新潟の雑貨屋まとめ!編集部厳選のショップをご紹介
ふと立ち寄ったお店で出会う、暮らしにちょっとした彩りを添える雑貨たち。新潟には、古民家を改装したアトリエや、昭和レトロな駄菓子店、異国情緒あふれるセレクトショップまで、個性豊かな雑貨屋が点在しています。新潟でおすすめの雑貨店をThings編集部が厳選してご紹介!
ふと立ち寄ったお店で出会う、暮らしにちょっとした彩りを添える雑貨たち。新潟には、古民家を改装したアトリエや、昭和レトロな駄菓子店、異国情緒あふれるセレクトショップまで、個性豊かな雑貨屋が点在しています。新潟でおすすめの雑貨店をThings編集部が厳選してご紹介!
今回は新潟県内の雑貨屋さん8店舗をご紹介!お店のことをもっと知りたい方は、ぜひ記事を読んでみてくださいね。それでは早速、みていきましょう!


西区・内野山手にある「Rire(リル)」は、25年間愛された雑貨店を3人の女性オーナーが引き継ぎ、2025年にリニューアルオープンしたお店です。麻ひもバッグやドライフラワー、アクセサリー、生花など、手仕事の温かみにあふれる品々が並び、訪れる人に小さなワクワクを届けます。週5日営業で食品類も取り扱い、暮らしを豊かに彩る雑貨店として地域に愛されています。
新潟市西区内野山手2-17-1-102



中央区にある「life style store emotional」は、「五感に響くライフスタイル雑貨」をテーマにした感度の高いセレクトショップ。波佐見焼やフレグランス、ヨーロッパのヴィンテージ雑貨まで幅広く取り揃え、贈り物選びにもぴったりです。住空間のように設えた店内は居心地がよく、訪れるだけで感性が刺激される癒しの空間です。
新潟市中央区女池南3-5-1



東区藤見町にある「アジアン雑貨Syanty」は、タイ・バリ・ネパールなどから直接仕入れたエスニック衣料や雑貨を取り揃えるお店。バリ島のシルバーアクセサリーや家具、癒しのガムランボールなど異国の魅力が満載です。店内には香木やインテリア雑貨も充実し、まるで旅先にいるような非日常を味わえます。お香の香り漂う空間で癒しの時間をどうぞ。
新潟市東区藤見町1-3-3
TEL:025-384-8770
営業時間:10:00〜16:00
定休日:日曜日、月曜日、祝日



中央区にある「giftlabo(ギフトラボ)」は、東欧の伝統工芸とハンドメイド雑貨が並ぶ小さな宝箱のようなお店。ポーランド陶器やチェコのヴィンテージガラスボタンを使ったアクセサリーなど、一点物の手仕事アイテムが豊富。南笹口から古町へ移転し、ワークショップも開催しています。贈り物にも、自分へのご褒美にもぴったりなセレクトが魅力です。
新潟市中央区営所通1番町301番地
070-8996-1660
11:00-18:00
水木曜休



中央区・沼垂テラス商店街にある「nemon」は、天然石アクセサリーとリメイク古着を扱うアトリエ併設のショップです。K14GF素材を使用したアクセサリーは金属アレルギーにも配慮されており、破損時の修理や片耳再作成にも対応。手仕事ならではの美しさと、長く寄り添えるものづくりが感じられる空間です。作家本人の製作風景を間近に見ることもできます。
新潟市中央区沼垂東3-5-18
070-5027-3923
10:00~16:00
定休日 水曜他不定休あり



新潟市西区の「tent」は、ベビーから160cmまで揃う韓国子ども服と、遊び心ある雑貨を取り扱う楽しいセレクトショップです。「テントに入るときのワクワクを大人にも」というコンセプトのもと、オーナーが一点一点選んだ品々が並びます。インテリアやアクセサリーも豊富で、子育て世代を中心に幅広く親しまれています。
025-378-1128



中央区・人情横丁にある「Caraway(キャラウェイ)」は、イギリスやフランスのアンティーク雑貨や器を中心に、布雑貨やオーナーの夫による陶芸作品なども並ぶ、温もりあふれる雑貨店です。「自分の部屋をそのまま持ってきたような」居心地の良い空間には、長年集めてきたアンティークの魅力がぎゅっと詰まっています。
新潟市中央区本町通5番町本町中央市場内
025-229-2274
11:00-16:00
日・月・金曜休み



新潟市西区・内野にある「COSMIC FARM」は、アメリカンカルチャーやサブカル系雑貨が詰まった個性派ショップ。フィギュア、バッジ、アーティストTシャツなどのユニークなアイテムが並び、燕三条の伝統工芸品「鎚起銅器」を使ったアクセサリーも展開。0歳から200歳まで楽しめる“遊び場”のような雑貨店です。
新潟県新潟市西区内野町1357
025-378-6061
