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ボーイフレンド ONE DAY with boyfriend:N°06

自他ともに認めるイケメン好きのThings編集部の新人ライター・矢嶋はるかが、「こんなデートをしたい!」という妄想を連載コンテンツとして実現するこの企画。思いっきりの女性目線で「こんなデートができたら羨ましい」というピュアな気持ちを“仮想ボーイフレンド”とともにカタチにします。ぜひ、これを見ているあなたもカノジョになった気分でご覧ください!

 

 

[ 今日のシチュエーション ]

 

今日は服好きな彼と、彼の行きつけの古着屋さん「THIS MAN」へ。ユニセックスで着られそうなスウェットやニットはもちろん、レディスのコートやワンピースもおしゃれなものばかり。最初は彼と一緒にメンズやユニセックスのアイテムを見て、そのあとは彼が私に似合うものをいろいろ見立ててくれて。普段とは違う自分に出会えた気がしました。

 

 


LOCATION

 

THIS MAN

 

今回は、上古町にある古着屋さん「THIS MAN」さんにお邪魔しました。実は今回のボーイフレンドさんがよく行くお店だそうで、リラックスした雰囲気で撮影が進みました。店内にあるアイテムは、どれもお店の方の思い入れのあるものばかり。まだまだ寒い日が続きますが、新しい季節に向けてみなさんも古着屋さん巡りをしてみてはいかがでしょう。

 

THIS MAN

新潟県新潟市中央区古町通4-568

CREATIVE STAFF

企画・矢嶋はるか

(やじま・はるか)1998年生まれ。岐阜県出身。イケメンをこよなく愛する23歳。趣味はインスタグラムでイケメンを探すことと、アイドル雑誌のスクラップ。イケメンのお知り合いがいらっしゃる方は、ぜひご一報ください!!!

写真・nico

(にこ)1998年生まれ。新潟市在住。大学時代から写真活動をはじめ、現在は新潟市の印刷会社に勤務しながら、スナップ写真をメインに活動を続けている。趣味はピスタチオスイーツ巡り。

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