食べる
胎内の「黒田屋菓子舗」の看板商品、「CHRO」について聞いてみた。
2025.06.28
人とのつながりを大切にした、新潟市東区の洋食レストラン「コネクト」。
2025.06.27
人と情報が集まる「喫茶キョテン」で、もっと胎内が好きになる。
2025.06.25
背脂醤油が主流の三条エリアに、横浜家系ラーメンで挑戦する「三条家」
2025.06.24
こだわりの玄米パンやシフォンケーキの店頭直売「パン工房 Dream House」。
2025.06.17
いい音と、いい匂い。「バンビー」が提案する、新しい柏崎。
2025.06.16
三条市体育文化会館内の「おこめ日和」で、新潟の美味しさを手軽に楽しむ。
2025.06.14
手軽に本格的なラーメンが楽しめる「三旺食品」の「楽珍亭」シリーズ。
2025.06.12
大正モダンな店内で一服。老舗旅館が展開する「弥彦MONZENカフェ」。
2025.06.07
地域に愛され、信頼される店を目指して。新潟市西区「寺地食堂」。
2025.06.05
Advertisement
表現が交錯していく場所。秋葉区の「泊まれる劇場 スロウプハウス」。
2025.06.04
オーストラリアの「当たり前」を。日常を彩る「FENNEL」の朝食。
2025.06.03
「欲しい」をかたちにしたお店。阿賀野市の「晩酌や Harvest」。
2025.05.31
鮮魚が自慢、内野の台所。スーパーマーケット「いちまん」。
2025.05.25
地元で愛されるお店を。新発田市の「Pizzeria Locale」。
2025.05.21
パティシエ夫婦が営む住宅街の小さな洋菓子店「la maison de eF」。
2025.05.20
関西で修行、各地の旅館で経験を積んだ店主の味。魚沼市「旬食や香秀」。
2025.05.16
地元産の原料にこだわった串団子が味わえる「十輪寺茶や 岩船家」。
2025.05.13
新潟駅前に新しい風。仲良しの3人がはじめた「隠れ繁華街 オバナ」。
2025.05.12
新潟ラーメンの魅力をみんなに伝える、伝道師「片山貴宏」。
2025.05.08
Advertisement
新潟県産原料にこだわる、飲食店の強い味方「太洋軒製麺所」。
2025.05.06
ずっと心に残る、毎日食べても飽きないおやつ。長岡市の「おやつショップ dabo」。
2025.05.05
和食料理人歴55年の店主が腕前を振るう、古町9番町「味處はせ川」。
2025.05.02
心地よい接客と選べる料理。また行きたくなる東中通の「bistro meiku」。
2025.04.28
「新潟旬香 たなはし」の新鮮な魚と日本酒で、自分にご褒美を。
2025.04.26
変化を大切に、ひとつひとつを丁寧に仕上げる「dessert café marutoshikaku」のデザート。
2025.04.23
製菓専門学校の元先生がつくる「菓子工房・いち華」のわらび餅。
2025.04.22
1リットルのビッグサイズ「横渡家のプリン」が評判、阿賀野市「瓢家」。
2025.04.18

