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優れた縫製技術が光る、魚沼市発のアパレルブランド「MIC.」。
2024.11.15
聖籠町で本場のたこ焼きが味わえる。農家が営む「にいがたや 大阪たこ焼き」。
2024.11.14
港町を活性化させたい。地域の声からできた交流場「みなと図書館」。
2024.11.13
プロダクトデザイナーが兄と立ち上げた生活雑貨のブランド「twig」。
2024.11.12
テーマは「感動体験」。「NIIGATA COFFEE FESTIVAL」開催に込めた思い。
2024.11.11
素材の味を生かした甘みに注目。東区にオープンした洋菓子店「ME」。
2024.11.10
加茂の特産品・桐タンスの伝統を守り続ける「鈴木石太郎タンス店」。
2024.11.09
産地をめぐり、日本茶の魅力を伝える「茶に逢う」。
2024.11.08
長岡市で100年以上続く農家「しみず農園」のおもいのほか。
2024.11.07
新潟の食の魅力を若者に。けやき通りの間借りカフェ「お日様とコップ」。
2024.11.06
暮らしに華やかさを添える「CHERE BEAUTE」のフラワーシャンデリア。
2024.11.05
地域に愛される変わらない味。100年続く茶葉とコーヒーの専門店「星野園」。
2024.11.04
見る、撮る、遊ぶ。レトロおもちゃが集合「出雲崎レトロミュージアム」
2024.11.03
南魚沼カルチャーを詰め込んだ音楽フェス「収穫祭2024」。
2024.11.02
自ら手を動かし、プロジェクトをサポートする「IDEKO」の小出さん。
2024.11.01
作りたてにこだわる道端のピザ屋さん「Dear Home PSANDS」。
2024.10.31
三条の町はずれにある住宅街のスーパー「フレッシュ梅津」の奮闘。
2024.10.30
夫婦が営む、おそろいものとイラスト雑貨の「てるふく商店」。
2024.10.29
持続可能な支援を考える。「グローバルユース国連大使」の白勢さん。
2024.10.28
新潟の食文化を変えるかも?! 温泉と酒粕で育てる「魚沼スッポン」。
2024.10.27
仲良し姉妹が営む米粉を使ったたこ焼きキッチンカー「にいたこ」。
2024.10.26
映像作品に引っ張りだこ「BIRTH JAPAN」の悪党ファッション。
2024.10.25
水と葡萄のいい関係。「WINE FARM TOCHIO」が造るワイン。
2024.10.24
クラシックを聴きながら育つ「渡辺果樹園」のぶどうやル レクチェ。
2024.10.23
昔ながらの木桶仕込みにこだわった「コトヨ醤油醸造元」の醤油づくり。
2024.10.22
服作家「SAGE**」が仕立てる、思いやりと愛情の詰まった服。
2024.10.21
家族みんなが大満足。愛され続ける「ファミリーダイニング 小玉屋」。
2024.10.20
子どもたちの心に残る絵本作りを目指す「かとう たかこ」。
2024.10.19
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