other
自分らしいパン作りを発見。
無添加素材の「calaunt」
2026.07.27
植物に心を宿して。
イラストレーター「チュリ太郎」さん。
2026.07.26
豊かな自然のなかで木工や森歩きを
体験できる「中ノ沢森林科学館」
2026.07.25
【選手対談】ともに中越高校出身の、
高橋駿臥選手×石山愛輝選手
2026.07.24
自由気ままな古着屋さん。
六日町の「freely」
2026.07.23
香りで人生の目的地を示す。
「aroma musique」
2026.07.22
キャンプ場やサウナもあって
自然を楽しめる「ブナの宿 小会瀬」
2026.07.21
店主が市場で毎朝仕入れてくる
新鮮な魚介を楽しめる「食堂 なみ丸」
2026.07.20
ときめきは、一枚の絨毯から。
生産地と日本をつなぐ「Ghaznīn」
2026.07.19
「作りたい」を叶えた、藁細工。
「原田甚助農園」の原田さん。
2026.07.18
写真を撮る人のために。
起業家「遠山堅太」さん。
2026.07.17
ゆったり居心地のいい空間で
県産食材を使ったメニュー「U.N.B.Y」
2026.07.16
ありのままの自分を、洋服に。
見附のデザイナー「山田 萌永」さん
2026.07.15
スパイスの香りが病みつきになる、
三条市「マーポー亭」の麻婆豆腐
2026.07.14
川魚や山菜が味わえて
自然を楽しめる「裏五頭山荘」
2026.07.13
まるごとの佐渡と感謝を一皿に。
「La Plage」の須藤シェフ。
2026.07.12
当たり前のことにも手を抜かない。
五泉の理容室「Hitoiki EST.1955」
2026.07.11
鯖石にある「FUFU」は、
やりたいことが、かたちになる場所。
2026.07.10
24時間いつでもトレーニングできる
岩船の漁師がはじめたジム「ARKFIT」
2026.07.09
ものづくりは、コミュニケーション。
「toricolle」の明間さん。
2026.07.08
星のような可愛い姿が楽しめる
新潟市最古の銘菓「ゆか里」
2026.07.07
柏崎の米作りと、暮らしをつなぐ。
「弥栄醸造」の坂本さん
2026.07.06
ぼ~っと聴くのが、ちょうどいい。
りゅーとぴあ専属オルガニスト濵野芳純
2026.07.05
長岡にできた「Tarco」で味わう、
季節を感じるフルーツが主役のタルト。
2026.07.04
人生を変えた場所へカムバック!
劇団APRICOTの演出家、三浦真央。
2026.07.03
万能健康食品「糀」の魅力を伝える
阿賀町「山﨑糀屋」の名物女将。
2026.07.02
不要になったものを次につなぐ。
燕の「TOO GOOD TO WASTE」
2026.07.01
自然のなかで過ごす時間を通して
その魅力を伝える「里山ハーモニー」
2026.06.30
日々、パンと向き合う職人がいる、
十日町のパン屋さん「BAUMRINGE」
2026.06.29
お金ではなく心で物と人をつなげる
子育ての味方「つなぐマーケット」
2026.06.28
十日町の四季を1枚に乗せて。
「Pizzeria Remo」のナポリピッツァ。
2026.06.27
ものを作る人が集まる場所、
北区のレンタルギャラリー「のらごや」
2026.06.26
グルテンフリーのお菓子が楽しめる
「米粉シフォンのお店 chuchu」
2026.06.25
会いたくなるタオルソムリエがいる、
堀之内南のタオル専門店「Lavic」
2026.06.24
世界を旅して言葉や写真を綴る
編集者&カメラマン「松岡宏大」
2026.06.23
サクサク、もちもちの米粉クレープ。
高田にある「Hello MAIDO」
2026.06.22
30年後の愛情を育てる暮らしの道具。
学校町「ジクウノアトリエ新潟」
2026.06.21
「歯医者さん」のイメージが変わる、
江南区「シュウデンタルクリニック」
2026.06.20
焙煎も、イラストも、その人らしく。
「ぞうとらいおんコーヒー」
2026.06.19
地元が誇る伝統芸能を後世につなぐ
「角兵衛獅子保存会」
2026.06.18
加茂市PR大使・西村元貴さんと観る、
オイシックス新潟アルビレックスBC。
2026.06.17
生まれ変わった新潟の伝統菓子
浮き星を楽しむ「喫茶UKIHOSHI」
2026.06.16
寄り道したくなる理由がある。
「ヨリミチクレープ」で小さな幸せを。
2026.06.15
楽しいときは、跳ねたっていいよね。
心が動く道草場「絵本テントすだち」
2026.06.14
基本を大切に変わらず続けてきた
「らーめん麺華」のうま煮ラーメン。
2026.06.13
花が咲く場所で会えるかも⁉
炭火焙煎コーヒーの「珈琲工房うた」
2026.06.12
安田瓦の優れた魅力を広く伝える
「にいがた瓦館 かわらティエ」
2026.06.11
パンづくりが好きだから続けられた。
長岡「moko bread」の桑原さん。
2026.06.10
店はもちろん、地元も盛り上げる
「麺処大昇」のインスタグラマー。
2026.06.09
桐をもっと身近な存在に。
一点ものの桐製品「みうら木工」
2026.06.08
惹かれたのはコーヒーじゃなく空間。
見附市にオープンした喫茶店「原型」
2026.06.07
オトナの習いごと#09
サックスを教える「伊藤琴美」さん
2026.06.06
来週末、30超のイベントが同時開催
「NIIGATA ULTRA SPARK」
2026.06.05
新館長を迎えて生まれ変わる
これからの「ラポルテ五泉」
2026.06.04
ビャンビャン麺をカジュアルに楽しむ
三条の「BIANG BIANG CALLING」
2026.06.03
ラジオやテレビ、雑誌でお馴染みの
料理家「佐藤智香子」
2026.06.02
人が集まり、つながる場所に。
上古町にオープンした「喫茶STAN」
2026.06.01
元テーマパークダンサーが広げる
「抱っこdeダンスの輪」
2026.05.31
黄金色なのに、スタウト。
コーヒー豆を使った「MORE GRIND」
2026.05.30
地域に愛された食堂の続編。
北区の「あんかけ亭 クマのつづき」
2026.05.29
火を消す人生から、火を焚く人生へ。
走るサウナ「キタテバコ」
2026.05.28
美味しい料理と、あたたかい夫婦。
栃尾最古の「一品料理 一平」
2026.05.27
寄り添いながら書く楽しさを伝える
「中沢嶺花書道教室」
2026.05.26
盆栽の魅力を、世界に広める。
針金で盆栽を作る「静影庵」
2026.05.25
食材には旅をさせない。
糸魚川の恵みを届ける「mûrir」
2026.05.24
聖籠の自然と食、サウナを楽しむ
「The Hidden Hygge — Kei」
2026.05.23
「和」を現代の暮らしに。
草木染めデザイナーの袖山さん。
2026.05.22
マグロを多くの人に「ツナ」げたい
「マグロ職人 鮪吉」
2026.05.21
新潟の「おいしい」が見つかる。
古町にできた「CAFE MADO」
2026.05.20
岩船港でラーメン定食やカレー、
海鮮料理を楽しめる「岩船荘別館」
2026.05.19
新津にできた「Ensemble」で、
時間を忘れるような食体験を。
2026.05.18
もっちり食感が、たまらない。
「BAGEL CONTRAIL」の小さな幸せ。
2026.05.17
手打ちパスタとデザートを楽しむ
新発田市の「Pasta e Dolce CUOCA」
2026.05.16
混ざり合い、熟成し、まちが動き出す。
三島地域に開校する「かんもす大学」
2026.05.15
新潟にお好み焼き文化を広めたい、
本場の味の「大阪お好み焼き 直」。
2026.05.14
長岡で、中国を感じる。
大手通りのガチ中華「HaoGui」
2026.05.13
アニソンシンガーとしても活動する
ラジオパーソナリティ「櫻井ひかり」
2026.05.12
舞台は現実とつながっていた。
「平石実希」さんが語る、演劇の力。
2026.05.11
花束みたいなよろこびを。
キッチンカー「クレープガート」
2026.05.10
ガラスの面白さを、伝えたい。
胎内に移転した「アトリエ三春」
2026.05.09
皮から手作り、本場中国の味。
西区の「RiRi餃子専門店」
2026.05.08
オーガニックのコーヒー豆にこだわる
移動式の「Ouchi coffee」
2026.05.07
加茂市の文化財にできた「kafune」
人に優しくなれる、あたたかい場所。
2026.05.06
五泉ニットの残糸を無駄なく使い、
手芸や衣類補修を広める「ku-mof」
2026.05.05
「KIMONOTIES®」が提案する、
着物のかっこいい、新しいかたち。
2026.05.04
オーガニック食品の量り売り店、
身体と心が整う「chinoショップ」
2026.05.03
夜の弥彦温泉街を支え続ける
老舗飲食店「ラーメンやまだ」。
2026.05.02
コーヒーが好きな人も、苦手な人も、
楽しい思い出がつくれる「Build ALL」
2026.05.01
食材を育んだ背景や物語まで調理する
薪火料理のレストラン「宇呀」
2026.04.30
作品を観る、だけじゃない。
「秋山孝ポスター美術館 長岡」
2026.04.29
地元の魅力を再発見できる
旅行情報誌「地球の歩き方 新潟」
2026.04.28
異国を味わい、人とつながる場所。
長岡市中島の「旅するごはん家」
2026.04.27
自転車旅からはじまった一棟貸し宿
「NEMARU ほんとぐらし」
2026.04.26
観てくれる人も自分も、楽しませたい。
ennakonomaさんが描く世界。
2026.04.25
お寺 × 図書館 × 居場所
旧与板町の「ののさま文庫」
2026.04.24
彌彦神社の参拝者と観光客を
温かく迎える「西澤商店」
2026.04.23
自分へのちょっとしたご褒美に、
「Patisserie EspoirRouge」
2026.04.22
新潟五大ラーメンのひとつ
濃厚味噌ラーメンの元祖「こまどり」
2026.04.21
美味しいパンを、作り続けるために。
「ARTISANS」の宮島さん
2026.04.20
自然の営みに寄り添う日本料理店、
上越市高田の「和の食 樹翠」
2026.04.19
「抱っこdeダンス」を五泉に広げる
認定講師の子育てママ「長谷川智美」
2026.04.18
夫婦で演奏、夫婦で教える。
「津軽三味線 小林組。」
2026.04.17
関川村の老舗割烹にオープンした
洋食も和食も味わえる「104 TOSHI」
2026.04.16
ふたりの暮らしに、そっと寄り添う。
「めおと」が提案する贈り物のかたち。
2026.04.15
異世界に迷い込んだようなお店で出会う
「路地裏 革工房 505」の革製品。
2026.04.14
子どもと一緒に行きたくなる、
阿賀野市のカフェ「BunBun」。
2026.04.13
レトロな純喫茶の空気感。
「黒糖クレープと珈琲 カンテラ」
2026.04.12
「おかげさま」がかたちになった、
江南区の「shop&gallery katannu」
2026.04.11
住宅街にひっそりと灯る
コーヒーとお酒、甘味の店「オルテガ」
2026.04.10
苔や石、雑木を使って
自然の美しさを表現する「渡部造園」
2026.04.09
どんな人にも、飲みやすい一杯を。
鳥原にある「COFFEE KATAOKA」
2026.04.08
長岡のゴミ拾いを12年間続けている
「大森木工株式会社」の熱き社長。
2026.04.07
佐渡を舞台に、人のつながりを考える。
映画『コスモ・コルプス』
2026.04.06
着物を再生して、未来へつなげる。
「engimono」が作る、循環のかたち。
2026.04.05
チョコレートケーキで幸せを届ける
「おっととと! あきらです。」
2026.04.04
犬と人が豊かに暮らすまちを目指す
ドッグトレーナー、佐藤ヒロキさん。
2026.04.03
地方の特産品や郷土食を全国に届ける
「有限会社 アド・グッズ」
2026.04.02
扉の先の非日常で楽しむ、食体験。
六日町にある「Switch House」
2026.04.01
〈新潟の工務店「モリタ装芸」〉見えないところまで、考える。店舗設計のこと。
2026.04.01
80年近くも温泉客に親しまれ続ける
「元祖きむらや」の瀬波まんじゅう。
2026.03.31
誰かに使ってもらえる和紙を作る。
栃尾にある「サトウ工房」の佐藤さん
2026.03.30
瞽女唄を唄いつなぐ。
「越後瞽女唄・才蔵ズ」
2026.03.29
人気インフルエンサーがはじめた
新潟を紹介する店「岩室茶寮 さとり」
2026.03.28
からだを温め、こころをほどく。
「カイロと珈琲のお店 accos」
2026.03.27
規格外野菜をメインに提供する
移動販売の八百屋さん「野菜バッカ」
2026.03.26
オトナの習いごと#08
「m style pilates」
2026.03.25
圧倒的密度が、空間の格を決める。
空間デザイン「GATAKEN BALLOONS」。
2026.03.24
海を思わせる、レンタルスペース。
人の縁が集まる場所「medecin」
2026.03.23
地元愛あふれる、みんなに優しいお店
「クレーンゲームNAGAOKA」
2026.03.22
大好きな新潟を、イラストで伝える。
イラストレーター「くさひき」さん。
2026.03.21
お米に続いて、苺が主軸に。
阿賀野市「夢ファームくまい」
2026.03.20
焼鳥をつまみに風呂上がりのビール。
よみがえった「小松湯亀田」
2026.03.19
お菓子×カクテル。
「0258」が提案する、一皿と一杯。
2026.03.18
秋葉区でクラフトビールを醸造する
「ムギノミツ.」の挑戦。
2026.03.17
自分らしく過ごせる居場所に。
丸潟にできた「Nolla Mura」。
2026.03.16
古町に日常のにぎわいを。
「永井大地」さんのまちづくり。
2026.03.15
元小学校教師がはじめた親子の居場所
「ごせんファミリーサロン OTENTO」
2026.03.14
空想をキャンバスに表現
長岡のアーティスト「石原花音」さん
2026.03.13
銀鱈や紅鱒の越後漬が看板商品の
亀田の魚屋さん「見田元七商店」
2026.03.12
あべこべな思いを、まっすぐ伝える。
ポップでロックなバンド「TELLECHO」
2026.03.11
生地で勝負する本場の味。
たこ焼きキッチンカー「多幸坊主」
2026.03.10
型を破りながら、自分を表現する。
いけばな家の吉川晶さん。
2026.03.09
発酵と循環を表現する、
長岡の「WILLOW HOUSE」
2026.03.08
ひとりひとりの個性を大切に。
「学研御免町教室」の倉島さん。
2026.03.07
100万人の笑顔のために。
三条から世界へ「Gelateria COCO」
2026.03.06
きんぴらだんごが看板商品の饅頭店
弥彦温泉の「三笠屋製菓」
2026.03.05
革靴好きがはじめた、靴と服のお店。
三条市の「INTEMPOREL」
2026.03.04
お店の雰囲気にもこだわる
新潟市東区「Patisserie éclat」
2026.03.03
「bakery&sweets ESOLA」の
小麦を楽しむ、「飲める」ドーナツ。
2026.03.02
表現を磨き続けて20周年。
ポップスバンド「paradiso」
2026.03.01
作る、食べる、学ぶ、料理教室
「食の学び舎 どら子屋」
2026.02.28
北欧や西海岸のスタイルにこだわった
建築設計事務所「dwarf」。
2026.02.27
燕三条製キッチンアイテムを揃えた
「ハイグレードストア」
2026.02.26
欧州で学んだパンを、新潟で味わう。
とことん新潟にこだわる「grains.」
2026.02.25
歴史ある寝具メーカー直営の
アンテナショップ「アノネコロン」
2026.02.24
阿賀野市の物語を包む、
シュークリームのお店「chouette」
2026.02.23
オトナの習いごと#07
「タイ式yoga salon MŪ」
2026.02.22
あんこをそのまま食べてほしい。
上古町にできた、「山本あん子商店」
2026.02.21
新潟で唯一の「マキコレワイン」取扱店
西蒲区の「吉川酒店」
2026.02.20
アイドルやヒーローもこなし
舞台や映画で活躍する「大田雄磨」
2026.02.19
アニメーションで、新潟を元気に。
「新潟国際アニメーション映画祭」
2026.02.18
おしゃれなビルの3階にある民泊。
「E-YADO」って、どんな宿?
2026.02.16
動物と飼い主、両方に寄り添う。
50周年を迎えた「宮川動物病院」
2026.02.15
心まで優しく包み込むチーズケーキ
「89 CHEESECAKE!」
2026.02.14
山の中の菓子店で、感動のひと口を。
新発田市「壱福堂」
2026.02.13
炭火を使って壷のなかで焼き上げる
人情横丁の焼き芋専門店「いも福」
2026.02.12
お腹いっぱいクレープが楽しめる。
長岡市の「crepeCafe30」
2026.02.11
旅人や地元の人たちの心を温める
新潟市東区の銭湯「小松湯」。
2026.02.10
大人気のエクレアをここでも
長岡のお菓子屋さん「flag」
2026.02.09
心を豊かにできる場所、
本と印刷編集室「こんこん堂」
2026.02.08
机に向かう時間に、ワクワクを。
「学研うぐいす教室」の串田さん
2026.02.07
本格中華料理が気軽に味わえる
東区の「香港家庭料理 戴記」
2026.02.06
「SUIT by LIT」でスーツをつくろう。
阪田さんに聞く、オーダースーツ。
2026.02.05
紅茶と手づくりのお菓子が楽しめる、
上所の「BANhome cafe&sweets」
2026.02.04
元中学教員のスタッフさんに
「北方文化博物館」の魅力を聞く。
2026.02.03
手に持てば、気分が上がる鞄を。
海辺のまちの鞄屋さん、「ほんくら」。
2026.02.02
スパイスは、食べる薬。
新発田市「YOLO Spice」
2026.02.01
新潟名物がお風呂で楽しめちゃう
ご当地入浴剤シリーズ「沼垂大黒湯」
2026.01.31
日常に、小さな彩りを添える。
春日町の「coiro -PASTRY SHOP-」
2026.01.30
新潟を盛り上げたい人たちが集い
人と人とがつながる「喫茶パンダ」。
2026.01.29
自分らしいお酒の楽しみ方を提案。
老舗「本間酒舗」5代目の本間さん
2026.01.28
立川志らくの元で修業を積んだ
新潟出身の落語家「立川らく萬」。
2026.01.27
ごみを減らす暮らしを、楽しく。
日々の工夫を発信する、「nico」さん
2026.01.26
あの灯りを、もう一度。
「鯛車復活プロジェクト」の野口さん
2026.01.25
地元の新鮮食材を使った、
「旬の閃き 柳庵」の創作和食会席。
2026.01.24
個性的だけど、普段にも馴染む古着。
上古町商店街の「FALL vintage」。
2026.01.23
ローカルヒーローの小京都戦士
「カモライオウ」に変身する渡辺飛鳥
2026.01.22
阿賀野市の「ikkoku」で出会う、
コーヒーとチョコレートのペアリング。
2026.01.21
明るく開放的なスペースで
季節の花が楽しめる生花店「Siki」。
2026.01.20
県民のための番組をつくり続ける。
TVディレクター「さとうまこと」さん
2026.01.19
横浜から下田に移り住んだカヌー選手
三条市スポーツ協会「岩瀬晶伍」さん
2026.01.18
食材で、家庭を明るく照らしたい。
女池にオープンした「SunSan」。
2026.01.17
ミツバチとともに地域と人を育てる
「三条みつばちプロジェクト」
2026.01.16
しっかり昼食を摂る大切さを提案する
農家の嫁のおにぎり屋さん「十六代」
2026.01.15
上古町商店街をつなぐ門前宿。
古さと新しさが融合した「ODO」
2026.01.14
住宅街にある隠れ家みたいな
小さな洋菓子店「Petit chou chou」。
2026.01.13
築140年以上の歴史をつなぐ、
犬も人も心地よい「二ノ荘」
2026.01.12
ブランド豚「モモコ」が食べられる 「MOMOCO MEAT DINER」
2026.01.11
狭く、深く、続けていく。
西堀通「PROVEN」の遠藤さん。
2026.01.10
店舗、キッチンカー、自販機の3本柱。
新潟市の「バジル&フレンド」
2026.01.09
猫の雑貨店がはじめたパン屋さん
東区の「くろねこのしっぽ」。
2026.01.08
作品とともに、味わうひとさじ。
美術館の中にある「ひとさじ喫茶室」
2026.01.07
幅広い人気を集めるラーメン店。
アットホームな「中華そば ふじの」。
2026.01.06
毛糸で人や土地、時間をつなぐ。
東湊町通の「Tres Yarn」。
2026.01.05
穏やかさの中にある情熱よ、届け。
ピアニストの碧木莉歩さん
2026.01.04
小さな「できた」が地域を元気に。
「学研中条教室」の神田さん。
2026.01.03
あの頃、街にあった喫茶店を再び。
「喫茶ニュー古町」
2026.01.02
乗馬体験を通して馬の魅力を伝える
「新潟市馬術協会」。
2026.01.01
今年も一年ありがとう! Thingsスタッフが選ぶ BEST ARTICLES 2025
2025.12.31
祖母から受け継いだ大根からし巻。
ふるさとの味を守る「岩﨑食品」。
2025.12.30
箏をもっと身近に感じてほしい。
箏奏者 藤崎浩子さんの思い。
2025.12.29
お茶を飲み、語らい、つながる。
宮内商店街の新拠点「chahho。」
2025.12.28
新潟の魅力を世界に向けて発信する、
「株式会社トークパス」の大島さん。
2025.12.27
摂田屋・宮内地区のまちづくり企業
「ミライ発酵本舗」
2025.12.26
クリスマス気分を年中楽しめる喫茶店
「メリークリスマス」。
2025.12.25
松野尾の「はじまり準備室」で知る、
シルクスクリーン印刷の楽しさ。
2025.12.24
味と空間で心地よい時間をささえる
古町に開店した「すし 黒衣」。
2025.12.23
アクリルで「飾る」を楽しむ。
「Kuwabara」のこだわりの商品たち。
2025.12.22
「猫満」からリニューアルした
「二代目猫満 めんや銀猫」の挑戦。
2025.12.21
ハンター店主がジビエ食材でつくる
「日本料理 福楽」のこだわり。
2025.12.20
できることを、できる範囲で。「下田の森の美術館 リースとタルトのお店」
2025.12.19
台北出身のオーナーがつくる
本場の台湾料理「Lu Rou」
2025.12.18
芸術に関わりたい人を支える、
加茂市の「アトリエ現場」
2025.12.17
季節感を大切にしたお菓子づくり。
上古町の老舗「美豆伎庵 金巻屋」
2025.12.16
「整体コラボスペース リソラボ」で
やりたいことを、思いっきり。
2025.12.15
[Things写真館]Photo Studio またね photographer 吉田尚人 #03
2025.12.15
オリジナルZINEが活動の原動力。
移動本屋「いと本」
2025.12.14
海沿いの小さな田舎町で
暮らしと人々をつなぐカフェ「絲と糸」
2025.12.13
ガラス作家が店長を務める、
「1DAY シフォンカフェ」
2025.12.12
新潟県産の米粉や食材でつくる
「新郷屋」のもっちりたい焼き。
2025.12.11
これからも、より自由な絵を。
燕市で活動する日本画家、安田洋さん。
2025.12.10
ドラクエワールドで味わう
「背脂拉麺 大河」のこってりラーメン
2025.12.09
日本ワインを毎日の食卓に。
内野駅前にオープンした、「VINORA」。
2025.12.08
時代を越えて支持される
「タカナシカメラ」の哲学。
2025.12.07
200種類のゲームがお出迎え
県央のボードゲームカフェ「ASOBO’s」
2025.12.06
米粉と平飼い卵で作る優しいおやつ。
「みんなのおやつ i ppu ku」
2025.12.05
地域をつなぐ、力強い音。
今年で45周年を迎えた「飛燕太鼓」
2025.12.04
幼稚園だった建物を再利用した
レトロな雰囲気の「喫茶ショパン」。
2025.12.03
ワクワクする形を、紙で表現。
「のの製作所」の清野さん。
2025.12.02
元パティシエの女性店長がつくる
「麺匠 一鶏」の鶏ラーメン。
2025.12.01
ヘナアートをもっと、気軽に。
meiさんに聞くヘナアートのあれこれ。
2025.11.30
種から育てたポップコーン、
「旅農笑人」のDIYキッチンカー。
2025.11.29
誰かの寂しさに、そっと寄り添う
ペン画アーティスト「harumi」さん
2025.11.28
白山神社の門前でお団子やお茶を
上古町の「甘味処 ふじ元」。
2025.11.27
朝、着る服に迷うあなたへ、
「ナナイロトイロ」の心地いい服。
2025.11.26
極太麺と煮干香るスープが印象的な
「麺屋 川の口」の背脂ラーメン。
2025.11.25
オトナの習いごと#06
「amarelo」
2025.11.24
米、味噌、アスパラの「高田農園」。
6代目が見据えるこれから。
2025.11.23
僕らの工場。#46 「下村工業」の
「企画営業」は縁の下の力持ち。
2025.11.22
新潟の光と色を表現する、
ガラス作家「近藤綾」
2025.11.21
人がつながり、地域がひらく。
「オーライ!発酵街道開」
2025.11.20
静かな高まりを、新潟の素材で。
「TULIP EN MENSEN」の服づくり。
2025.11.19
レトロな雰囲気のなかで楽しめる
「猫町珈琲店」のコーヒーと猫雑貨。
2025.11.18
本格的なコーヒーの美味しさを伝える
「LINDBERGH COFFEE ROASTERY」。
2025.11.17
半農半Xで広がる農業のかたち。
秋葉区「タカツカ農園」
2025.11.16
文化財で楽しむ、焼き芋とコーヒー。
加茂市の「KIDORI」
2025.11.15
菊水酒造が届ける、新しい発酵体験。
「KIKUSUI 蔵 GARDEN」
2025.11.14
古町の「Person-A」で
自分の個性と魅力を引き出す眼鏡選び
2025.11.13
味わい深いインテリア雑貨を紹介する
医学町ビルの「old trunk」
2025.11.12
日常に寄り添う大きな木のように。
関屋で2年目の「arbre et nid」
2025.11.11
こだわりの鴨ラーメンを看板に、リニューアルした「鴨とささ樹」の挑戦。
2025.11.10
お花と映像で挙式を演出。夫婦で活動する「KLAMP」。
2025.11.09
村上のソウルフード「あん生パン」を家族でつないできた「島田パン」。
2025.11.08
変わらぬ味に理由あり。店を受け継ぎ40年「味の店 若とり」。
2025.11.07
地元の人たちをお惣菜やお弁当で支える「まちのお惣菜屋さんmokmög」。
2025.11.06
中野さんが選ぶ、食料品、お酒、おかずたち。人情横丁の「ナカノ食料品店」。
2025.11.05
海水を使ってミネラル豊富な塩づくりをしている、県最北端の「ミネラル工房」。
2025.11.04
ひとりで8年かけてヒットゲームを作り上げた、クリエイターの橙々さん。
2025.11.02
自然のなかでエゴマを使ったメニューが楽しめる「農家カフェ 木の香」。
2025.11.01
お客さんひとりひとりを大切にする、聖籠町の「N kitchen」。
2025.10.31
住宅街の一角の、ほっとできる場所。東区の「THE 3RD CAFE」。
2025.10.30
アートに囲まれた空間で、モーニングも楽しめるカフェ「MONICO」。
2025.10.29
女性が気軽に麻雀を楽しめる可愛い雰囲気の「麻雀cafe LeeBo」。
2025.10.28
地域と一緒に、植物の魅力を伝えたい。松崎に移転した「Confetto verde」。
2025.10.27
スタイリストがはじめた、こだわりのキムチ専門店「根幹」。
2025.10.26
ファミリーで楽しめる、がっつり系ラーメンの店「麺豪 織蔵」。
2025.10.25
三宝グループの新店。ワインと楽しむ「中国菜 龘 SANLONG」。
2025.10.24
地元にこだわり、子ども連れに優しいラーメン店「麺屋 米」。
2025.10.23
五感で身体を癒したい。リラクゼーションサロン「Relaxation salon Enishi-縁-」。
2025.10.22
暮らしに明かりを照らす、家づくり。親松の「あかがわ建築設計室」。
2025.10.21
オトナの習いごと#04 「エンパワーピアノ教室」
2025.10.20
[Things写真館]Photo Studio またね photographer 吉田尚人 #02
2025.10.20
魅せる側、観る側どちらも気軽に。ギャラリー「STACK-BOARD」。
2025.10.19
濃厚ジェラート・チョコソルベが好評「Gelateria caffe Vivace」。
2025.10.18
下田で南米ペルーの雰囲気を味わえる「Latin Music Cafe アンデスの風」。
2025.10.17
幼馴染同士がはじめた、個性的アイテムの揃う小さな古着店「mate」。
2025.10.16
植物とともに、暮らしを提案。村上市の「長弘硝子株式会社」。
2025.10.15
農業の素晴らしさと越後川口の魅力を伝える「田中さき」。
2025.10.14
オトナの習いごと#03 「シャビー&ナチュラル」認定校の「FavoriM」。
2025.10.13
誰からも愛されるタイ料理を。「タイ屋台料理 Mahana」。
2025.10.12
町屋でステーキやすき焼きを堪能できる「村上牛専門料理店 江戸庄」。
2025.10.11
アクアリウムにスイーツ。福祉と社会をつなぐ「あんびえんとワークス」。
2025.10.10
食べやすく食感の楽しい、あげ焼きパンが味わえる「Cafe PAON」。
2025.10.09
10/26開催!同人ゲームが遊べて、買えちゃうイベント「新潟ボドゲ博2.0」。
2025.10.08
田園風景のなかで非日常空間を体験できる「MAUVE COFFEE Co.」。
2025.10.07
古町の「ONE DAY STORE」に聞いた、古着のこと、これからのこと。
2025.10.06
オリジナルの「くま焼き」を新潟名物に。キッチンカー「okuma」。
2025.10.05
人に寄り添える音を届けたい、「日比野音療研究所」がつくった「凛舟」。
2025.10.04
西区で新規就農。地に足をつけて農業を営む「ひだか農園」。
2025.10.03
大人も楽しめる長岡の遊び場「ウエスタンバー Forty-Niners」。
2025.10.02
古着をもっと好きになる、浅野さんのオススメ100%「MUU VINTAGE」。
2025.10.01
カレー笹団子やたぬきケーキが楽しめる、胎内の「卯月堂菓子舗」。
2025.09.30
時間と空間に向き合う。長谷川尚子さんがつくる、「写真映像」の世界。
2025.09.29
本格的な日本料理が気軽に楽しめる「四季彩和食 娃」。
2025.09.28
僕らの工場。#45 口にするものには妥協しない、「株式会社サクライ」。
2025.09.27
縄文系音楽で世界に。魚沼市出身、シンガーソングライター「星野裕矢」。
2025.09.26
桐製品のショールームでジェラートを楽しめる「KIRICAFE GERATO」。
2025.09.25
古い良さに出会えるイベント、「海辺のバザール〜新潟蚤の市〜」。
2025.09.24
あんこを使って、食べられるお花をつくる「のと弥 餡」。
2025.09.23
ライフスタイルにあわせた提案を、ちょうどいい距離感で。三条の「shed」。
2025.09.22
骨董と雑貨がにぎやかに並ぶ、西蒲区の「古美術たけうち」。
2025.09.21
[Things写真館]Photo Studio またね photographer 吉田尚人 #01
2025.09.20
コッペパンサンドが自慢。物流センター内の「ストックバスターズカフェ」。
2025.09.20
放射線治療医であり、自転車競技選手であり。本田母映先生の原動力。
2025.09.19
管理栄養士監修の日替弁当を、リーズナブルに宅配する「ゆのかべんとう」。
2025.09.18
「人の手が感じられる」もので、暮らしを提案する「A(e)_STORE」。
2025.09.17
子育て世代の強い味方。キッズ用品リサイクルショップ「パパママはうす」
2025.09.16
オトナの習いごと #02「音楽教室 KOKORONOTE」。
2025.09.15
山菜小鉢にお米。古民家で味わう南魚沼の恵み「和dining隠居」。
2025.09.14
自社農場の米粉でつくる、「ごぱん屋カフェCOME&CO.」のもっちりパン。
2025.09.13
仏壇技術を生かした漆器アーティスト「小林佛檀店」のkiyoさん。
2025.09.12
ゆるキャラとアイドルをつなぐ「ゆるドル」こと「寺嶋由芙」。
2025.09.11
オトナの習いごと #01 「ピアノ教室・リトミック教室 Lieto」。
2025.09.10
自然のなかで馬やうさぎと触れ合える関川村の「大石小動物園」。
2025.09.09
南さんの理想が詰まったバレエ教室。新発田市の「KAHO BALLET SCHOOL」。
2025.09.08
クリーニング店の日常から生まれるユニーク小物「ニシガタヤ雑貨店」。
2025.09.07
弥彦の農業と観光をつなぐ「ヤヒコロジー株式会社」。
2025.09.06
日替わり6種類のジェラートが並ぶ、白山浦の「Gelateria nicoco」。
2025.09.05
有名ベーカリーで30年修業し、満を持して沼垂にオープン「Boulangerie Octave」。
2025.09.04
30年の棚卸し。弥彦で1年間作品づくりに挑む、Annieさん。
2025.09.03
石垣島の美しい海を再現する「ヤマトパパ」のレジンアート。
2025.09.02
小さな古道具の美術館、見附市の「shutter²」。
2025.09.01
タコス文化を広めたい。左官屋さんがつくった「TACOS FACTORY」で働く小林さん。
2025.08.31
豊富な種類の海鮮料理が楽しめる、寺泊の「田舎茶屋ゆきちゃん」。
2025.08.30
今年で30周年。西堀通の「Lob-nor」が届ける、心を満たす日用品。
2025.08.29
名物はいわしのあて巻き。シックな店内でお酒とあてを楽しむ「旬味とみ井」。
2025.08.28
肌にも、人にも寄り添える場所に。「ao」で働く平野さんの思い。
2025.08.27
自家製米を使い昔ながらの製法でつくる「新潟森林農園」の笹団子。
2025.08.26
心地いい、ゆったりした夜を。古町の「夜カフェとシーシャ mitsubachi」で。
2025.08.25
ファッションに健康、美容、日用雑貨もお任せ「おしゃれの店JUN」。
2025.08.24
誰かにとっての特別な作品を。メタルアート作家の「MONOR」。
2025.08.23
巻駅前に誕生した、ママと赤ちゃんの夜カフェ「ヨナキリウム」。
2025.08.22
鯨波海水浴場の歴史とともに歩んできた老舗旅館「浪花屋 夕凪亭」。
2025.08.21
人が集まり、つながる拠り所。長岡のコインランドリー付き喫茶店「Yoriito」。
2025.08.20
新しい挑戦に取り組む「株式会社 増田化学工業」の四代目。
2025.08.19
ご縁がかたちに。こだわりのガレットが楽しめる、小針の「Creperie cafe Hanasaku」。
2025.08.18
初心者歓迎のレコード店。沼垂テラス商店街「K.M.ヴィンテージ」。
2025.08.17
丁寧なカウンセリングと施術で癒す、リラクゼーションサロン「白い風」。
2025.08.16
本町の商店街にオープン。「きーぼうdo.カフェlibrary」。
2025.08.15
アサイーボウルやスムージーが楽しめる「ドリンク工房ひよこ」。
2025.08.14
食べたら、栃尾に行きたくなる。長岡市の「EUNP リストランテ」。
2025.08.13
溶接・研磨の工場がはじめた移動式コーヒースタンド「CROSS ROAD」。
2025.08.12
カキ氷の新しいかたち。「inorganic」の「液体をデザインするカキ氷」。
2025.08.11
新潟青陵大学の学生が運営する、つながりを生むカフェ「ぶるーすたー。」
2025.08.10
ラジオから司会、漫才まで。マルチに活躍するローカルタレント「ベリオ」。
2025.08.09
いけばな歴、約50年。お花を喜ばせ、輝かせる「桜井瑞華」先生。
2025.08.08
移動水族館や廃校活用に取り組む「WHALE TAIL」の滝沢日向子。
2025.08.07
整体を通して心身をサポートする、産前産後専門の「トキまち整体」。
2025.08.06
沼垂商店街で100年以上続いてきた老舗「茶・せともの 渡辺商店」。
2025.08.05
可愛くて、個性的。ヨーロッパの古着が買える、古町の「KapRis」。
2025.08.04
近代和風住宅をアート空間に。中央区の芸術・文化施設「砂丘館」。
2025.08.03
古着屋の枠を超えた空間を。40代女店主が営む「古着屋ファジーの店」。
2025.08.02
Tシャツや古着を売っている豊栄の整体院「めぐみ整体院」。
2025.08.01
赤ちゃん連れでも安心して泊まれる、JR弥彦駅前「割烹の宿 櫻家」。
2025.07.31
女池の「よもぎ蒸しサロン yomon」で、身体の悩みに正しくアプローチ。
2025.07.30
BSN新潟放送の番組制作で、たくさんの出会いを経験してきた「内藤亜沙美」。
2025.07.29
ヴェネツィアの食文化「バーカロ」が楽しめる、東大通りの「Amici del Vino」。
2025.07.28
主役を引き立てる植物を生産して10年、三条市「コスモグリーン」。
2025.07.27
西区の「ピアノと歌 フェリーチェ音楽院」が伝える、音楽の楽しさ。
2025.07.26
ものづくりの町、三条のアクセサリーブランド「TON TONG」。
2025.07.25
[Things Music]札幌から来たアニメ好きなママシンガー「ユメノリリ」。
2025.07.24
緑にふれて、のんびりできるイベント「IRIE PLANTS BASH」。
2025.07.23
秋葉区の古津駅前で30年間愛され続けてきた「八幡ラーメン」。
2025.07.22
上越市の「淡雪coffee」で心がほどける時間を、コーヒーとともに。
2025.07.21
「燕三条空き家活用プロジェクト」が立ち上げた、古物販売「REYOO」。
2025.07.20
空き家を活用した一軒家のコワーキング&レンタルスペース、「ゆるり屋」。
2025.07.19
苦しくも、楽しい。それが青春。アパレルブランド「NEOTENY」。
2025.07.18
たくさんのメダカが迎えてくれる「耀!めだかシーサイド」。
2025.07.17
柏崎から、人とモノの循環を。えんま通りの古着屋さん「no奥」。
2025.07.16
新津で60年近く続いてきた老舗「箱岩」の味を守る三代目。
2025.07.15
コーヒーのある暮らしを提案する、学校町通のコーヒースタンド「FINCH&FIKA」。
2025.07.14
沼垂テラス商店街のはじまり。手作りお惣菜「Ruruck Kitchen」。
2025.07.13
居酒屋から焼きそば専門店に生まれ変わった、西蒲区巻の「YAKISOBAとも」。
2025.07.12
気軽にタコスやお酒が楽しめる「Tacos el AMABLE」。
2025.07.11
懐かしの弥彦名物を蘇らせた「黒津ポン菓子本舗」の地元愛。
2025.07.10
無添加生地のパンを通して地域に根ざす、「しましま柏崎」。
2025.07.09
織物の産地から生まれた「越後十日町 小嶋屋」のへぎそば。
2025.07.08
みんなにとっての秘密基地。洞窟のようなサロン「kiti.」。
2025.07.07
食材と真摯に向き合う、江南区の料理教室「waktak cooking class」。
2025.07.06
昼夜を問わず可愛い猫がお出迎え。「ねこカフェ&ねこ酒場らて」。
2025.07.05
昼と夜、ふたつの顔を持つ交流カフェ居酒屋。南魚沼市の「やまとなり」。
2025.07.04
40周年を迎えた新潟市南区の老舗うどん店「手打ちうどん どん兵衛」。
2025.07.03
景色もご馳走。「台所 micchi」でお腹も心も、満たされるひとときを。
2025.07.02
新潟県産素材にこだわるラーメンを提供する新店「麺や 鈴音」。
2025.07.01
シチリアの郷土料理を新潟の食材で表現する、関屋の「sapurita」。
2025.06.30
昔ながらのつなぎを使った手打ち蕎麦の店。南魚沼市「八海山 宮野屋」。
2025.06.29
胎内の「黒田屋菓子舗」の看板商品、「CHRO」について聞いてみた。
2025.06.28
人とのつながりを大切にした、新潟市東区の洋食レストラン「コネクト」。
2025.06.27
楽しめるプロレスを目指す、田上町出身のプロレスラー「松山勘十郎」。
2025.06.26
人と情報が集まる「喫茶キョテン」で、もっと胎内が好きになる。
2025.06.25
背脂醤油が主流の三条エリアに、横浜家系ラーメンで挑戦する「三条家」
2025.06.24
日々のスキンケアの大切さを伝える、肌専門のサロン「楚々」。
2025.06.23
地域おこし協力隊員の花屋さん「KUJIRA Flower」。
2025.06.22
愛らしい表情にほっこり癒される、「かんだあきら」の羊毛フェルト。
2025.06.21
ユーカリにティーツリー。南半球の植物を生産する、南区の「松田農園」。
2025.06.20
自然豊かな環境でのびのびと健康な鶏を育む「五頭山麓ひよころ鶏園」。
2025.06.19
「おかず鍋」は、毎日の料理をより美味しく、快適にする相棒。
2025.06.18
こだわりの玄米パンやシフォンケーキの店頭直売「パン工房 Dream House」。
2025.06.17
いい音と、いい匂い。「バンビー」が提案する、新しい柏崎。
2025.06.16
美術をもっと身近に。複数人が運営に関わるギャラリー「新潟絵屋」。
2025.06.15
三条市体育文化会館内の「おこめ日和」で、新潟の美味しさを手軽に楽しむ。
2025.06.14
吹きガラスの作品づくりを体験できる「硝子工房GORIの基地」。
2025.06.13
手軽に本格的なラーメンが楽しめる「三旺食品」の「楽珍亭」シリーズ。
2025.06.12
季節とともに暮らす。「となう」が考える健康のあり方。
2025.06.11
新潟市秋葉区への移住者をサポートする「AKIHA移住コンシェルジュ」。
2025.06.10
日本の文化を伝える「提灯座」の、いろんな物語が詰まった一皿。
2025.06.09
少年少女野球チームの監督を務める「いしざき整骨院」の石﨑院長。
2025.06.08
大正モダンな店内で一服。老舗旅館が展開する「弥彦MONZENカフェ」。
2025.06.07
オーガニックコットン販売士がいるお店、新潟市の「BOUCLE」。
2025.06.06
地域に愛され、信頼される店を目指して。新潟市西区「寺地食堂」。
2025.06.05
表現が交錯していく場所。秋葉区の「泊まれる劇場 スロウプハウス」。
2025.06.04
オーストラリアの「当たり前」を。日常を彩る「FENNEL」の朝食。
2025.06.03
新潟でタレント活動を再開した元SKE48のメンバー「田辺美月」。
2025.06.02
職人たちの技術が光るガラス製品のお店、弥彦の「TAKU GLASS」。
2025.06.01
「欲しい」をかたちにしたお店。阿賀野市の「晩酌や Harvest」。
2025.05.31
どこか懐かしい国、ベトナムの「暮らしの道具」を揃える「越南道具」。
2025.05.30
企業や店舗に寄り添いPRをサポートする「株式会社クーネルワーク」。
2025.05.29
本物とそっくりな色と質感。藤井さんのつくる、食品サンプル。
2025.05.28
総合格闘技や柔術を学んで、新しい自分と出会う。「総合格闘技場 SAI-GYM」。
2025.05.27
アロマを通じた応援を。「アロマ・ハート新潟」の青木さんの思い。
2025.05.26
鮮魚が自慢、内野の台所。スーパーマーケット「いちまん」。
2025.05.25
人間らしさを考える。長岡演劇Project公演『ケンジ先生』がいよいよ開演!
2025.05.24
新潟市民と一緒に舞台を創り上げる、演出家「斉木としや」。
2025.05.23
親子に寄り添って、子育てを応援する「豊愛こどもの森」。
2025.05.22
地元で愛されるお店を。新発田市の「Pizzeria Locale」。
2025.05.21
パティシエ夫婦が営む住宅街の小さな洋菓子店「la maison de eF」。
2025.05.20
世界王者の新たな挑戦。『Ice Brave』新潟公演、7月に開演!
2025.05.19
親向け企業説明会に保育園留学。南魚沼市の移住、定住への取り組み。
2025.05.18
子どもたちの第三の居場所をつくる、フリーランス保育士「なっちゃん」。
2025.05.17
関西で修行、各地の旅館で経験を積んだ店主の味。魚沼市「旬食や香秀」。
2025.05.16
理学療法士が身体改善をサポートする「からだケア&リカバリーサロン pono」
2025.05.15
[Things Music]誰かの背中を押す、「カタソビ」の力強い音楽。
2025.05.14
地元産の原料にこだわった串団子が味わえる「十輪寺茶や 岩船家」。
2025.05.13
新潟駅前に新しい風。仲良しの3人がはじめた「隠れ繁華街 オバナ」。
2025.05.12
伝統工芸品「三角だるま」を作り続ける、阿賀野市の「今井人形店」。
2025.05.11
新潟×大人×ミュージカルで子どもがわくわくする未来を描く「N:birth」。
2025.05.10
伝統技術を生かし、現代に合ったインテリアを追求する「桐子モダン」。
2025.05.09
新潟ラーメンの魅力をみんなに伝える、伝道師「片山貴宏」。
2025.05.08
人にやさしく寄り添うビールを。けやき通りのブルワリー「2LF BEER」。
2025.05.07
新潟県産原料にこだわる、飲食店の強い味方「太洋軒製麺所」。
2025.05.06
ずっと心に残る、毎日食べても飽きないおやつ。長岡市の「おやつショップ dabo」。
2025.05.05
西区「ミチココ」の新店「Gecko SOFT CREAM」。
2025.05.04
バルーン装飾で特別な時間を彩る「バルーンフラワー舞」。
2025.05.03
和食料理人歴55年の店主が腕前を振るう、古町9番町「味處はせ川」。
2025.05.02
ハンデに立ち向かう国内最小最軽量の女性ファイター「ちびさいKYOKA」。
2025.05.01
本場の味が楽しめる、「Salut」のこだわりランチBOX。
2025.04.30
自然のなかでアウトドアを楽しめる「道の駅SORAIRO国上」。
2025.04.29
心地よい接客と選べる料理。また行きたくなる東中通の「bistro meiku」。
2025.04.28
「Swingin’ Niigata」YokoさんとAnnaさんに聞く、スウィングダンスの魅⼒。
2025.04.27
「新潟旬香 たなはし」の新鮮な魚と日本酒で、自分にご褒美を。
2025.04.26
体験と会話を大切にした、柏崎市のコミュニティスペース「Opus」。
2025.04.25
篠笛の音色で新潟を彩るアーティスト「渡辺百枝」。
2025.04.24
変化を大切に、ひとつひとつを丁寧に仕上げる「dessert café marutoshikaku」のデザート。
2025.04.23
製菓専門学校の元先生がつくる「菓子工房・いち華」のわらび餅。
2025.04.22
「木のは珈琲」の小川さんがこだわり抜いた、スイーツに合うコーヒー。
2025.04.21
クレープが食べられる柏崎市のお花屋さん「りとるがぁでん萌」。
2025.04.20
ユニークな動きや音で、自分のリズムを整える「グラビモルフ」。
2025.04.19
1リットルのビッグサイズ「横渡家のプリン」が評判、阿賀野市「瓢家」。
2025.04.18
70年以上にわたり地元の観光を支えてきた「笹川流れ観光汽船」。
2025.04.17
「大人のためのPianoLesson-émune-」でつながる、人と音楽の輪。
2025.04.16
村民の声に応えて医院跡にオープンした、関川村の「ぽっかりパン」。
2025.04.15
「スミレ堂」の寺崎さんがつくる、色鮮やかなマクロビごはん。
2025.04.14
安心安全な無添加フードで犬や猫を元気に、「ペットのおやつ手作り工房NAO」。
2025.04.13
たこ焼きと笑顔を届けるキッチンカー「タコヤキえもん」。
2025.04.12
特別な一日の賑わいを日常に。長岡の複合施設「KAKIGAWA LIVING PARK」。
2025.04.11
のどかな雰囲気のなか、こだわりの味を楽しめる「手打ち蕎麦 さくら庵」。
2025.04.10
新潟の野菜の美味しさを再発見できる、古町の「焼野菜 仲屋」。
2025.04.09
本格的なアジアン料理を楽しめるフードトラック「JALAN JALAN」。
2025.04.08
一度さわると虜になる、ハンドメイド作家「Mai」のぬいぐるみ。
2025.04.07
東京で20年腕を磨いた店主が営む、角打ちワインショップ「LUCE」。
2025.04.06
廃材にいのちを吹き込むアーティスト「加治聖哉」がつくる動物の躍動感。
2025.04.05
場所はそのままに、3人でリニューアルした内野の雑貨店「Rire」。
2025.04.04
創業129年の老舗「涌井金太郎商店」五代目店主の挑戦。
2025.04.03
手間ひまかけたお惣菜で感じる、だしの厚み。肉惣菜専門店「うえとよこ」。
2025.04.02
現代の生活シーンに寄り添う「UCHICO SASHICO」の刺し子作品。
2025.04.01
大切な家族の記録をアートで残す。手形アート作家「Tim」の野澤さん。
2025.03.31
ハーブインストラクターが輝くステージ「cafe AROMAMA」。
2025.03.30
どんな人も育てられる、「きのね」の苔玉と多肉植物で日常に癒しを。
2025.03.29
小さな子どもにも美味しく魚を食べてもらいたい「海産物ねだち」。
2025.03.28
人気アナウンサーがオープンした、大人のためのお店「喫茶てん」。
2025.03.27
発酵の面白さを体験できる、「月岡糀屋」の味噌づくり教室。
2025.03.26
パフォーマンスを通してけん玉の魅力を伝える「けん玉パフォーマー GATAKEN」。
2025.03.25
「私プラス〜月曜からkirei〜」で、なりたい自分になる一歩を。
2025.03.24
器に一点集中。割烹の女将さんが手掛ける金継ぎ「ナヲシテツカウ」。
2025.03.23
新潟ラーメン界のレジェンド職人がオープンした「らぁめん 紬麦」。
2025.03.22
会社員、育児期間を経て創作活動を再開した木彫作家の「手塚千晴」さん。
2025.03.21
村上の地酒専門店「益甚酒店」で酒づくりの歴史を知る。
2025.03.20
古町にはなくてはならない場所、「Kaffa パルム」をこれからも。
2025.03.19
ワンちゃんと飼い主がワクワクできる空間を目指す「soto dog design」。
2025.03.18
自分だけの特別なジュエリーを。親子で営む西区の「原田貴金属工芸」。
2025.03.17
五泉発、生まれ変わったニットブランド「SAIFUKU」。
2025.03.16
「とりあえず」ベーグルから。栃尾の魅力を発信する「toriaezu bagel」。
2025.03.15
お店を開業したい人を応援する「株式会社ツナグdirection」。
2025.03.14
舞台美術や衣装、演出までも手掛ける人形作家「後藤信子」。
2025.03.13
「スープとランチのお店 アミチエ」の身体も、心も温まるごはん。
2025.03.12
映画館の消えた古町で、文化や娯楽を守る「映像カフェ 座タイム」。
2025.03.11
毎日にちょっとした癒やしを。元歯科技工士「dnsk」のキャンドル。
2025.03.10
店主の「好き」を集めた胎内市の雑貨店「happies」。
2025.03.09
想いを丁寧にかたちへ、「cerchio」だからつくれる特別なジュエリー。
2025.03.08
贈る側にも贈られる側にも思いを寄せるドライフラワー専門店「ハナスキ」
2025.03.07
片づけが苦手な人の強い味方・整理収納のプロ「関口 まり」。
2025.03.06
コーヒーとワイン通して人がつながる場所、南区の「coffee and wine 御隠居」。
2025.03.05
新潟のみんなを笑顔にする、還暦超えアイドルグループ「P!P MON☆」。
2025.03.04
日常のちょっとしたプレゼントに。「miu…」のかわいいお菓子たち。
2025.03.03
まちづくりの発想から生まれた、上越市の「たてよこ書店」。
2025.03.02
心地よい空間と美味しい料理でもてなす、加茂の「隠れ家Hiziri」。
2025.03.01
阿賀野市産小麦に牛乳も。地元素材を生かす「あがの酪農カフェ」。
2025.02.28
弥彦村の農業と観光を思って生まれた「伊彌彦醤油」。
2025.02.27
食とアートが融合する交流の場、「メゾン伊とう」。
2025.02.26
新潟らしさを盛り込んだ油そばが楽しめる「新潟油そば モジャ」。
2025.02.25
旅好きな齋藤さんが運営するまちの交流拠点。西蒲区の「マキエキマエ」。
2025.02.24
焼きいも屋をはじめた、燕市にある彫刻や看板の会社「沖野彫刻」。
2025.02.23
新潟にキューバサンドを広めたい。「Relucks」の青木さん。
2025.02.22
独自視点で、阿賀野市と各地のいいものを揃える「道の駅あがの」。
2025.02.21
バルーンギフトや装飾で祝福を盛り上げるお手伝いをする「ERIE BALOON」。
2025.02.20
台湾と新潟の架け橋に。「ニイガタソウゾウ」が描く未来のカタチ。
2025.02.19
新潟の「いいもの」を全国発信する産地直送型通販サイト「新潟直送計画」
2025.02.18
「ローカル食堂 ランブロワーズ」で、いつもの食事をちょっと特別に。
2025.02.17
地域とアクセスし合う、弥彦村「法圓寺」の副住職 梨本雄哉さん。
2025.02.16
日常のひとときに華を添える地酒。西蒲区の「地酒専門 岸本商店」。
2025.02.15
自然体の自分でいられる、月岡温泉街の「CAFE ALMA」。
2025.02.14
可愛い「あみぐるみ」でみんなを笑顔にしたい「みるくみあ」。
2025.02.13
ウイスキーの量り売りをしている三条市の酒屋さん「株式会社 横山酒店」。
2025.02.12
子どもや地域の人が集う駄菓子屋を目指す「古民家基地 平兵衛」。
2025.02.11
「ハンドメイド雑貨と子ども服のお店 a söpö」で出会う、一点ものの雑貨たち。
2025.02.10
30以上の樹種をベースに、新しい床材を提案する「and wood」。
2025.02.09
ハーブで身体もこころも癒される、西蒲区の「kokiriのごはんとおやつ」。
2025.02.08
わっぱ飯や稲庭うどんで観光客の心をあたためる「割烹 お食事 吉田屋」。
2025.02.07
130年続く味。網代焼、くろ羊かんでお馴染み、柏崎市「新野屋」。
2025.02.06
ぬくもりを感じるレトロ雑貨に出会える「レトロストリート」。
2025.02.05
間瀬石を使った「弥彦山麓珈琲」の販売をはじめた「上田石材」。
2025.02.04
大学生が主体で運営するコーヒーのテイクアウト専門店、東区の「Sui.」。
2025.02.03
ものづくりと研究者、どちらも担える存在を目指す「亮布研究所」。
2025.02.02
お客さんのために描く、「ソライロ」Emiさんの色鮮やかな作品。
2025.02.01
美と健康に効果的なプロテインを手軽に「PROTEIN CAFE K」。
2025.01.31
ウーバーイーツで大繁盛しているお弁当とデリの店「Deli³Kitchen馳走堂」。
2025.01.30
昭和レトロな店内で、ホルモン料理を楽しめる「尾田ホルモン店」。
2025.01.29
本町に登場した、新潟では珍しい焼きそば専門店「焼きそば大野」。
2025.01.28
ニュージーランドのアボカドオイル「Vista Avocado Oil」で新しい食体験を。
2025.01.27
歩みはじめた、雑誌やzineの出版レーベル「木舟舎」。
2025.01.26
人がつながるアットホームなイベント、「Knot marche.」のasamiさん。
2025.01.25
イタリアンチックなトマトラーメンが楽しめる「ラーメン工房TOMALER」。
2025.01.24
アイアン家具の工房でサンドイッチを楽しめる「アイアン&サンドnuku森」。
2025.01.23
地域の人達が集まるコミュニケーションスペース「潟東しあわせ食堂」。
2025.01.22
美容を通して地域の人達が幸せになれますように。「KIN hair store」。
2025.01.21
新潟では珍しい串天が看板メニュー。古町の居酒屋「わたなべたかし」。
2025.01.20
シンプルで洗練された異国の雑貨。「ノ縞屋」で出会う、自分だけのアイテム。
2025.01.19
豆と共に100年近く歩んできた、にいがた人情横丁の「笠原豆店」。
2025.01.18
[Things Music]日常に寄り添う「E.scene」の音楽。
2025.01.17
移転後も変わらない味。本場長崎のちゃんぽん麺の店「五泉満々」。
2025.01.16
気軽に立ち寄れる住宅街の小さなお菓子屋さん「菓子工房iru」。
2025.01.15
ジャズを楽しみながらゆったりした時間を過ごせる「ジャズ喫茶 スワン」。
2025.01.14
見附の「面白い」が見つかる発着点。「TERMINAL」でちょっと特別な日常を。
2025.01.13
伝統技術を生かして新しい製品に挑戦し続ける「大湊文吉商店」。
2025.01.12
刺繍作家「CHACO」がつくる、個性的で思わず見ちゃう雑貨たち。
2025.01.11
ゆったりと落ち着ける隠れ家っぽい三条の「cafe mimi」。
2025.01.10
ものづくり体験ツアーを通して、三条の魅力を外国人に伝える「KRaft」。
2025.01.09
カラフルでポップな作品を生み出すアクセサリー作家「CANDY」。
2025.01.08
雪国生まれの夫と南国生まれの妻が営む「Izakayaとなり」。
2025.01.07
見附市の「茶舗 抹茶茶房 夏目庵」で見つける、お茶の新たな可能性。
2025.01.06
手漉き和紙で、日常生活に使えるアイテムを作る「オリガミデザイン」。
2025.01.05
オンリーワンの一本を。「TIME BEATS」で出会う自分だけの腕時計。
2025.01.04
シンプルでちょっとシュールな世界観のオブジェキャンドル「CANDLE BEBE」
2025.01.03
東堀通にオープンした「やなぎと風と」の新潟風チキンライス。
2025.01.02
67年ぶりに本殿屋根を張り替え、次の世代へつながる「白山神社」。
2025.01.01
今年も一年ありがとう! Thingsスタッフが選ぶ BEST ARTICLES 2024
2024.12.31
ふわふわな手触りに癒されて。スカンディアモスアートの世界へようこそ。
2024.12.30
屋根のある公園みたい。全天候型の遊び場、阿賀町の「あがりーな」。
2024.12.29
どんなお客さんにも満足してほしい、東区の「中華飯店 永楽 寺山店」。
2024.12.28
弥彦の古民家に移転オープンした、三条の人気チーズケーキ店「gouter」。
2024.12.27
麺も出汁もこだわり抜いてつくる「どんどらさん」のうどん。
2024.12.26
カジュアルなデザインと豊富なカラーが魅力のニットブランド「CLEMATIS」。
2024.12.25
隠れ家みたいな店舗で本格的なハンバーガーが楽しめる「TRAP BURGER」。
2024.12.24
温かみのあるカウンターで、こだわりの米粉スイーツを「Cafe&Bar Rem」。
2024.12.23
地域で大切にされてきた文化を、時代に合わせて編集する「道の駅たがみ」。
2024.12.22
マニア向け古本店「古本アルカディア」とファッション小物の店「Principal」。
2024.12.21
パラグアイで活躍する、切り絵作家の「立川いずみ」さん。
2024.12.20
いろんなアート作品づくりを楽しむことができる「Artworkstudio sew in」。
2024.12.19
背景も大切にした物撮りにこだわるフォトグラファー「森下一」。
2024.12.18
クライミングの灯を消さないためオープンした「CRAIL CLIMBING」。
2024.12.17
「manimani bagel」の素材にこだわるベーグルで、身体にやさしい食生活を。
2024.12.16
豚肉の美味しさを知る生産者が営む直売所「キッチンガーデンとみおか」。
2024.12.15
自由でいたずら好きな野良猫たちを色彩豊かに描く「ibohashi」。
2024.12.14
地元・赤塚の大根を使った漬物の魅力を伝える「株式会社ヤマキ食品」。
2024.12.13
丁寧に淹れた自家焙煎コーヒーが味わえる、松浜商店街の「Cafe松ぼし」。
2024.12.12
イラストと粘土で表現する、「みかんオレンジ」のLOVEな作品展が開催中。
2024.12.11
地元で愛されて40年、誰もが気軽に入れる食堂「かもめ亭」。
2024.12.10
元パティシエが作る、家族みんなのおやつ。弥彦村「703scone」。
2024.12.09
4代目が惚れ込んだ「こいしや菓子店」のシフォンケーキ。
2024.12.08
五泉駅前にオープンした、レトロ雑貨の専門店「VIS-A-VIS」。
2024.12.07
イタリアの食文化を小千谷の町へ。40年続く「ゴッチャドーロ」。
2024.12.06
遺族に寄り添い、遺品と共に心も整理する遺品整理士「湊 理志」。
2024.12.05
メイドインジャパンの魅力を世界へ発信。コーヒー器具メーカー「BEANDY」。
2024.12.04
小千谷の複合施設「ホントカ。」内にオープンした「NISCIRO COFFEE」。
2024.12.03
自分の好きがたくさんつまったお店。明石通りのセレクトショップ「LIT」。
2024.12.02
この町のことならなんでもお任せ、小千谷大好き「おぢやおやじ」。
2024.12.01
身も心も癒して整える隠れ家サロン「古民家スパ まうり 石と掌」。
2024.11.30
好きなものを素直に表現できる場所に。「加茂寄席」の井田さん。
2024.11.29
女性だけでブランド牛の「遠藤牛」を飼育する「遠藤ファーム」。
2024.11.28
西堀通にオープンした、スパイス料理の提案をするお店「spice up spot」。
2024.11.27
思わずクスっと笑ってしまう、「KOTCHIMI」のオリジナルTシャツ。
2024.11.26
熔接工場の社員食堂から飛び出したキッチンカー「BRING BREAD BOX」。
2024.11.25
南米パラグアイへ渡った起業家。弥彦村出身の「立川巧雪」さん。
2024.11.24
日本茶の新しい楽しみ方を提案している、五泉市の老舗「鈴木茶舗」。
2024.11.23
ホスピタリティと独自性にあふれた、弥彦村の図書館「らいわ弥彦」。
2024.11.22
亀田の老舗割烹がはじめた、ブランド牛の肉料理専門店「YUMERICO」。
2024.11.21
待ち時間はたったの3分。キッチンカー「3minutes」のクレープ。
2024.11.20
どうせやるならやりすぎたい造園業者「ろこ庭苑」。
2024.11.19
アットホームな隠れ家。西堀通りの古着屋「+UoC」
2024.11.18
師匠から継いだウコンの種を未来へつなぐ「カズイチウコン」。
2024.11.17
店主の「好き」が詰まった三条市の古着屋さん「星野商店」。
2024.11.16
優れた縫製技術が光る、魚沼市発のアパレルブランド「MIC.」。
2024.11.15
聖籠町で本場のたこ焼きが味わえる。農家が営む「にいがたや 大阪たこ焼き」。
2024.11.14
港町を活性化させたい。地域の声からできた交流場「みなと図書館」。
2024.11.13
プロダクトデザイナーが兄と立ち上げた生活雑貨のブランド「twig」。
2024.11.12
テーマは「感動体験」。「NIIGATA COFFEE FESTIVAL」開催に込めた思い。
2024.11.11
素材の味を生かした甘みに注目。東区にオープンした洋菓子店「ME」。
2024.11.10
加茂の特産品・桐タンスの伝統を守り続ける「鈴木石太郎タンス店」。
2024.11.09
産地をめぐり、日本茶の魅力を伝える「茶に逢う」。
2024.11.08
長岡市で100年以上続く農家「しみず農園」のおもいのほか。
2024.11.07
新潟の食の魅力を若者に。けやき通りの間借りカフェ「お日様とコップ」。
2024.11.06
暮らしに華やかさを添える「CHERE BEAUTE」のフラワーシャンデリア。
2024.11.05
地域に愛される変わらない味。100年続く茶葉とコーヒーの専門店「星野園」。
2024.11.04
見る、撮る、遊ぶ。レトロおもちゃが集合「出雲崎レトロミュージアム」
2024.11.03
南魚沼カルチャーを詰め込んだ音楽フェス「収穫祭2024」。
2024.11.02
自ら手を動かし、プロジェクトをサポートする「IDEKO」の小出さん。
2024.11.01
作りたてにこだわる道端のピザ屋さん「Dear Home PSANDS」。
2024.10.31
三条の町はずれにある住宅街のスーパー「フレッシュ梅津」の奮闘。
2024.10.30
夫婦が営む、おそろいものとイラスト雑貨の「てるふく商店」。
2024.10.29
持続可能な支援を考える。「グローバルユース国連大使」の白勢さん。
2024.10.28
新潟の食文化を変えるかも?! 温泉と酒粕で育てる「魚沼スッポン」。
2024.10.27
仲良し姉妹が営む米粉を使ったたこ焼きキッチンカー「にいたこ」。
2024.10.26
映像作品に引っ張りだこ「BIRTH JAPAN」の悪党ファッション。
2024.10.25
水と葡萄のいい関係。「WINE FARM TOCHIO」が造るワイン。
2024.10.24
クラシックを聴きながら育つ「渡辺果樹園」のぶどうやル レクチェ。
2024.10.23
昔ながらの木桶仕込みにこだわった「コトヨ醤油醸造元」の醤油づくり。
2024.10.22
服作家「SAGE**」が仕立てる、思いやりと愛情の詰まった服。
2024.10.21
家族みんなが大満足。愛され続ける「ファミリーダイニング 小玉屋」。
2024.10.20
子どもたちの心に残る絵本作りを目指す「かとう たかこ」。
2024.10.19
いつもの食卓に並ぶ「日常のパン」をどうぞ。三条市の「aqui」。
2024.10.18
ミニバンを使って、どこでも開店しちゃう本屋さん「ひもすがら文庫」。
2024.10.17
季節にこだわった料理や雰囲気を楽しめる岩室温泉の「懐石 秀石菴」。
2024.10.16
アメリカンヴィンテージや昭和レトロ雑貨に出会える「vintage shop Colorful」。
2024.10.15
浅煎りコーヒーの面白さにふれる。沼垂テラスにオープンした「VOST COFFEE」。
2024.10.14
木々に囲まれた開放感あふれるカフェ、秋葉区「お菓子工房 十三夜」。
2024.10.13
お客さんの「やりたい」を叶えるネイルサロン「KIRA ネイル&アイラッシュ by World Beauty」。
2024.10.12
家具職人がデザイナーの妹と立ち上げたプロダクツブランド「twig」。
2024.10.11
食材にこだわった釜めしや鴨鍋が楽しめる「五頭山麓御食事処 山清水」。
2024.10.10
最強マーボー豆腐が人気の、新潟の老舗「中華飯店 保盛軒」。
2024.10.09
ハンドドリップコーヒーと黒糖クレープのキッチンカー「カンテラ」。
2024.10.08
長岡を、若者が自分らしくいられる地域に。「スキコソ」の上田さん。
2024.10.07
村上の美食を全国へ発信。県外からファンが訪れる「旬菜懐石 拓」。
2024.10.06
アートや音楽を通して愛と魂を伝える「CHAME」。
2024.10.05
猫を飼ってみたい人と保護猫をつなぐ「譲渡型保護猫Cafe あおねこ」。
2024.10.04
魅力的な新潟の日常風景を伝える「週刊潟色」のパステル画。
2024.10.03
「ありがとう」が飛び交う明るい地域に。「サンクスファーム黒鳥」。
2024.10.02
造園会社が運営。モデルガーデンを兼ねた複合施設「NI to WA」。
2024.10.01
減農薬栽培の棚田米で作る「はなまるシフォン」のシフォンケーキ。
2024.09.30
角打ちができる、新潟駅近くの日本酒店「長谷川屋 新潟店」。
2024.09.29
新しい海鮮料理に出会える新潟駅前の「新潟 魚 旬 みなも」。
2024.09.28
放課後の子ども達の居場所にもなる「森の巣箱 モリスバカフェ」。
2024.09.27
カジュアルに楽しむ窯焼きピッツァ、「ニイガタ ピッツェリア ベントエマーレ」。
2024.09.26
地元野菜とママに寄り添う「日々のごはん作りがラクになる料理教室」。
2024.09.25
新潟を味わい、体験することができるカフェ「Bit Dolce & Gift」。
2024.09.24
想いを乗せて贈るお菓子。新発田市の「街のお菓子屋さんLetter」
2024.09.23
シンプルなロールケーキが人気。荻川の「PATISSERIE Lien」。
2024.09.22
「okome stand HACHI HACHI+」で、お米をもっと好きになる。
2024.09.21
30種類以上ものボンボンショコラに出会える「パティスリー グレヌ」。
2024.09.20
シルクフラワーの魅力を世のなかに伝える「朝日村まゆの花の会」。
2024.09.19
山の上にある棚田で無農薬米を栽培する「米与米穀店」のポンテフィッソさん。
2024.09.18
お腹と心を満たすおもてなしの店。大皿料理の「おばんざい家 卯」。
2024.09.17
お客さんに寄り添う、「中善酒店」3代目店主の中川さん。
2024.09.16
南区のアトリエで作家として再スタート。陶芸家の「うすだなおみ」さん。
2024.09.15
高級ワイン「ピノ・ノワール」が気軽に楽しめちゃう「winebar Chouette」。
2024.09.14
「とみのなる木を育てる会」の小林さんが伝える、お金の正しい育て方。
2024.09.13
ニューヨークスタイルのピザが気軽に楽しめる「ITALIAN DINER BOBBY’S」。
2024.09.12
彩り豊かな料理で四季を味わうことができる「和食亭くに井」。
2024.09.11
映像を通して新しい魅力を引き出す制作会社「LUCK DIRECTION SERVICE」。
2024.09.10
身体と心の不調を整える「タイ古式リラクゼーションサロン満ちる」。
2024.09.09
一皿に気持ちを込めて。沼垂商店街のスパイスカレー店「podoco」。
2024.09.08
地元を愛し愛されて10周年を迎えた人気ベーカリー「BREAD AESiR」。
2024.09.07
胎内で出会えるホットドッグのキッチンカー「POMME&SOLEIL」。
2024.09.06
自分好みのお茶に出会うためのお手伝い。「日本茶専門店 うずまき屋」。
2024.09.05
ヴィンテージ好きがオープンしたリペアショップ「Blue Champion」。
2024.09.04
外はサクサク、中はもっちり。揚げ餅の専門店「おもちびより」。
2024.09.03
チョコレートとケーキが自慢の洋菓子店。燕市の「ARSÈNE」。
2024.09.02
10種のお餅が評判の胎内市「くどうもちや」に新メニューが続々登場。
2024.09.01
中華定食をカジュアルに楽しむことができる「麺飯食堂 中華いがらし」。
2024.08.31
ヘルシーランチを通して食の大切さを伝える「Café&Meal Cache-Cache」。
2024.08.30
貝出汁ラーメンを引っさげて新潟市西区にオープンした「らぁ麺 貝晴」。
2024.08.29
オーディオや骨董品、アートが詰まった「ギャラリー&喫茶 ミント」。
2024.08.28
古町でアナログゲームを気軽に楽しめる「UNPOT」。
2024.08.27
バーバーカルチャーを発信する「RISE IN DA BARBER’S with tricolore night」。
2024.08.26
シンプルで美しいフォルムを生み出す、陶芸家の「後藤奈々」さん。
2024.08.25
いつも変わらず落ち着いて過ごせる居場所。燕市の「喫茶つばめや」。
2024.08.24
いい材料をふんだんに使う「生鮮市場ベアーズ」のフルーツサンドやお弁当
2024.08.23
流行に捉われない新しいスタンダードを目指す「SUGIKEN」。
2024.08.22
イラストレーターがはじめた、カエル雑貨の店「アトリエ ケロケロ」。
2024.08.21
森や木にまつわる体験がいろいろ楽しめちゃうイベント「Mokurin Fes.」。
2024.08.20
デザインで地域の価値をつないでいく。「潟マルシェ」を運営する松浦さん。
2024.08.19
豚が評判の老舗精肉店から独立。キッチンカー出店中の「モモコミート」。
2024.08.18
同じ趣味の仲間が集まる社交場。胎内の「バーバーショップドロップス」。
2024.08.17
夢に向かって活動中の出張コーヒーシップ「珈琲オルテガ」。
2024.08.16
こだわりの自家製酵母パンを、自宅敷地内の工房で焼いている「f.」。
2024.08.15
気軽に過ごせる「家」みたいな店「手づくりごはんとお酒Chise」。
2024.08.14
新発田の商店街に登場した台湾風カフェ「小泉水果店」。
2024.08.13
自分だけの音楽を表現したい。シンガーソングライター「SHION」。
2024.08.12
芸妓さんの置屋だった建物で美しさを引き出す「Bunny blanca」。
2024.08.11
実店舗をオープンした、海沿いの古着屋さん「Tiny Place」。
2024.08.10
静かな町で落ち着いて食事を楽しめる、出雲崎の「たわい」。
2024.08.09
村上の大工が手作りしている「ゑびす屋」の木工製品。
2024.08.08
ロシアのバレエ団で踊っていたダンサーが教える「巻バレエスタジオEmia」。
2024.08.07
カラフルなトッピングが楽しめるソフトクリーム専門店「雨のち虹」。
2024.08.06
思いも一緒に刺繍する。柏崎で続く刺繍とプリント加工会社「新潟刺繍」。
2024.08.05
素朴でシンプルな木工製品を作る「Ojn Handmade Hut」。
2024.08.04
ゆっくりと過ごしたい、植物いっぱいの癒しカフェ「Mother」。
2024.08.03
クレープ45周年。愛され続ける村上市発、新潟の味「村恭」。
2024.08.02
「挟む」ことにこだわったコッペパンの専門店「MERRYS kitchen」。
2024.08.01
弥彦や角田の自然を味わえる「はちみつ草野」のハチミツ。
2024.07.31
本格的なフレンチをカジュアルに楽しめる「Ay food & wine」。
2024.07.30
全国の美味しいものが集まるスーパー「マスヤ味方店」の栗林さん。
2024.07.29
地元生産者と対話し食材の魅力を引き出す、村上市の「天ぷら斉藤」。
2024.07.28
魚好きの料理人とソムリエがふたりで営む「ワイン食堂Paz」。
2024.07.27
アットホームなショーで笑顔を届ける「パフォーマー りんご」。
2024.07.26
土蔵を利用した発酵スイーツの店「くらざしきスイーツ」。
2024.07.25
栃尾地区の伝統工芸・竹細工を後世に伝える「竹道場 松兵衛」。
2024.07.24
生活を絵に落とし込む、イラストレーター「Abby Fukunosuky」。
2024.07.23
本場ドイツのコンテストで金賞を受賞した「かみはやしハム」。
2024.07.22
懐かしさと人の温もりを感じられる「カフェと古道具 ハナモモ」。
2024.07.21
定番メニューから創作料理まで楽しめる「創造ダイニング あつまる」。
2024.07.20
大阪と東京で20年以上キャリアを積んだ店主の店「RinSakku」。
2024.07.19
長岡にオープンした、発酵食品やスパイスを使った料理が楽しめる「a-sun kitchen」。
2024.07.18
気軽に立ち寄って自由に料理やお酒が楽しめる、古町の「La Cadenza」。
2024.07.17
ノッティング織の魅力を阿賀野市から発信する「結-ITO KICHI-」。
2024.07.16
カスタムボードでサーフィンをもっと楽しく「RAZZLE-DAZZLE-DESIGN」。
2024.07.15
自然の力で作品を生み出すアーティスト「山口達己」さん。
2024.07.14
トマト嫌いも好きになる。「トマーテ」が栽培する高糖度トマト。
2024.07.13
岡﨑宗男さんと廣川智子さんによる2人作陶展「circus」開催中。
2024.07.12
この春にメジャーデビューした「終活クラブ」の「少年あああああ」。
2024.07.11
人気ピッツェリアの店長が、東区に独立オープンした「PIZZERIA NARDI」。
2024.07.10
似顔絵やイラストも描いちゃう、五泉出身のソロアイドル「市ノ瀬 瑠莉」。
2024.07.09
映えるおにぎりや豚汁が楽しめる、スタッフ募集中の「豚田汁米」。
2024.07.08
秋葉区の小麦を日本全国に展開し、新潟の新ブランドに「鈴木農園」。
2024.07.07
独自のマッサージで心と身体をほぐす「リラクゼーション森の香り」。
2024.07.06
全国に顧客を持つフラワーデザイナーが店舗をオープン「eternal flower」。
2024.07.05
住宅街で本格的な洋食を気軽に楽しめる「Bistro Canaria」。
2024.07.04
自然豊かな栃尾地区でへちま製品の魅力を伝える「へちまや」。
2024.07.03
ブルーベリー狩りを楽しめる胎内市の「カンガスブルーベリーファーム」。
2024.07.02
パッチワーク教室からはじまった、シフォンケーキのお店「BLUE HOUSE」。
2024.07.01
キッチンカーからはじまり、実店舗をオープンした「タコスの森」。
2024.06.30
猫のようにふらっと立ち寄りたいベーカリー「パン日和 のらの休日」。
2024.06.29
「酒菓子 升升一升」が手掛ける「食べる日本酒」で、新しい日本酒体験を。
2024.06.28
おこわや家庭料理を楽しめる、完全予約制の「をこわcafe藍古」。
2024.06.27
地元食材を使った和食やイタリアンが楽しめる「和いたり庵ヤマト」。
2024.06.26
耳の聞こえないマスターが長岡でオープンしたサイニングカフェ「NOBI」。
2024.06.25
小千谷市にある学生や社会人が集う場。「テレワークステーションおぢや」。
2024.06.24
道の駅でちょっといいコーヒーが飲める「COFFEE STAND」。
2024.06.23
「プログラフ」の関塚さんが生み出す、クライアントを後押しするデザイン。
2024.06.22
希少な新潟県産天然ハチミツを生産する「橋元養蜂園」。
2024.06.21
仕事帰りに寄りたくなる、お酒も飲める喫茶店「喫茶とお酒 ムラリス」。
2024.06.20
全粒粉を使った杵打ち麺が味わえる「Noodleいたば」の醤油ラーメン。
2024.06.19
よみがえった小学校舎で、地元食材を使ったパンを楽しめる「パン工房Harmonie」。
2024.06.18
猫が店長の古道具とレコードのお店、新発田市「NECOMA」。
2024.06.17
燕市の設計事務所がはじめた、偶然に会える場所「アオウゼベース」。
2024.06.16
コーヒー豆を好みの焙煎度でオーダーできる、三条市の「焙煎工房style」。
2024.06.15
「醸造の町」摂田屋の魅力を伝える「FUKU菓子店/サフラン茶屋」。
2024.06.14
山のなかの集落で笹団子を売っている「笹だんご 仁右エ門」。
2024.06.13
瀬波温泉で70年以上続いてきた老舗の寿司店「寿し銭」。
2024.06.12
薬膳を生かしたパスタやイタリアンが楽しめる「CAMEL’S」。
2024.06.11
イラストレーター「Alessio Vitelli」が描く、サイケでポップな世界。
2024.06.10
燕に移住し、伝統を継承する煙管の専門家「六張煙管」。
2024.06.09
南魚沼のお米農家がはじめたお菓子屋さん「おこめのケーキqute」。
2024.06.08
メニューは100種類以上!どの年代も満足できる新潟市の「満里」。
2024.06.07
編み物の楽しさを伝える三条市の「毛糸と雑貨 Blue」。
2024.06.06
胎内高原ビールを存分に味わえる、JR中条駅前の「ビアダイニングen」。
2024.06.05
個性的なメンバーで再スタートしたアイドルグループ「U≠may」。
2024.06.04
着物を着て摂田屋のまち歩きを楽しむ「きものレンタル 楓花」。
2024.06.03
24時間営業、自動入退室に対応している「コワーキング新潟弁天」。
2024.06.02
地元の食材や食器を使った「BISTRO NAOMI」の個性豊かなフランス料理。
2024.06.01
胎内高原の豊かな自然のなかで生み出される「胎内高原ビール」。
2024.05.31
自然のなかで日常を離れた思い出を作れる「ロイヤル胎内パークホテル」。
2024.05.30
気兼ねなく思い出作りができるレンタル撮影スタジオ「memory studio LIP」。
2024.05.29
けん玉世界チャンピオンに輝いた中学生「山田希羽」。
2024.05.28
食事と運動で健康的な心身をつくる「整体ピラティスウォーク」。
2024.05.27
街とも人ともつながる。燕市まんなか商店街の複合施設「まちトープ」。
2024.05.26
「innovative Co.」が提供する、コーヒーを介した感動体験。
2024.05.25
自家焙煎コーヒーと小千谷銘品が揃う「珈琲とおみやげの店アルペジオ」。
2024.05.24
ワンプレート料理やお手軽パン作りを楽しく学べる「Aoyama邸」。
2024.05.23
酒屋さんなのにランチも楽しめる「角打ち居酒屋ほんゆう」。
2024.05.22
「どこか」を探す人に寄り添う場所。ギャラリーカフェ「somewhere」。
2024.05.21
みんなを笑顔にするバルーンパフォーマー「ひまわりちゃん」。
2024.05.20
韓国の家庭で作られるような本場の味が楽しめる、小千谷の「キムチ工房」。
2024.05.19
生活に彩りを添える。イラストレーター「スズキトモコ」の個展が開催中。
2024.05.18
自然豊かな粟島の魅力を体感できる「あわしま自然体験学校」。
2024.05.17
胎内のいちご農園「にじいろファーム」の理想と情熱。
2024.05.16
元アイドルがアイドルのプロデュースに奮闘する「FIRST.IDOL.GATE」。
2024.05.15
馬とふれあい、馬術を学び、生きる力を育む「あわしま牧場」。
2024.05.14
韓国人シェフが作る本場の味。夫婦で営む「bubu食堂コリアンレストラン」。
2024.05.13
洋菓子もラインナップに加わった、水原の老舗菓子店「最上屋」。
2024.05.12
最新式のコインランドリーと本格焙煎カフェが一緒に。長岡市の「Hoshiba」。
2024.05.11
皮革製品も扱う、古町のアパレルセレクトショップ「FETISH」。
2024.05.10
「お部屋」のようにくつろげる雑貨店、三条の「雑貨スタジオ Room」。
2024.05.09
ペットまで美しくしちゃう、抗菌除菌スプレーのブランド「odorculus」。
2024.05.08
手作りソーセージやパテをナチュラルワインと共に楽しめる「conne」。
2024.05.07
[Things Music]新潟でノンフィクションを歌う「The Madpotatoman」。
2024.05.06
30種類のドーナツが並ぶ人気店「FOFO donut OWL the Bakery」。
2024.05.05
使う道具にこだわり本物の床屋の魅力を伝える、三条市の「夕やけ理髪店」。
2024.05.04
日本一お客様を元気にするおにぎり屋を目指す「さんかくともつ」。
2024.05.03
常連客から愛され続ける、新発田市の住宅街にある老舗「鍋定」。
2024.05.02
「フレンチ食堂 Brasserie Porc」で、ホテル仕込みの本格フレンチをリーズナブルに。
2024.05.01
人気料理教室の先生がはじめたティラミス専門店「Hiro Tiramisu」。
2024.04.30
長岡から全国へ、変わらない美味しさを届け続ける「ピーコック」。
2024.04.29
ものがあふれる燕市を商品撮影の町へ。カメラマン「宗村亜登武」さん。
2024.04.28
「かわいい」が詰まった、弥彦の「ぬいぐるみと雑貨カフェmilicute」。
2024.04.27
どんなときも基本を大切にする「ロイヤル胎内パークホテル」の総料理長。
2024.04.26
刺繍を通して生活に彩りをあたえる「アトリエ なないろ。」
2024.04.25
自然を大切にしながらイメージに合った庭づくりをする「ヤトイチ造園」。
2024.04.24
十人十色の味が楽しめる、油そばとまぜそばの専門店「麺屋十色」。
2024.04.23
ものづくりの町、燕市の小さな醸造場で誕生した「ツバメビール」。
2024.04.21
もっと気軽にお寿司を楽しんでほしい、新潟市東区の「鮨家むらさき」。
2024.04.20
昔ながらの食堂が和食メインにリニューアル。旧水原町の「ますや食堂」。
2024.04.19
雲を眺めながらゆったり過ごしたい「望雲舎 Blue Norther Coffee」。
2024.04.18
なんでも相談に乗ってくれる、新発田の刺繍ショップ「大中小店」。
2024.04.17
組み木の魅力や楽しさを広く伝える「にいがた組み木の会」。
2024.04.16
お茶を淹れてひと息つくきっかけに。「米粉のおやつ ぺるしゅ」のお菓子。
2024.04.15
今春、新潟駅内に2号店オープン。老舗「とんかつ太郎」の意外な歴史。
2024.04.14
コーヒー豆の素材の味を感じる、長岡市「3Rs」のクリーンなコーヒー。
2024.04.13
「変わらない」を継続し、地域に根付く二代目「キッチンテーブル」。
2024.04.12
土蔵カフェとして新発田の地に根を下ろした「Finder Coffee」。
2024.04.11
米粉を使ったホテルメイドのパンを楽しむことができる「Bakery LORO」。
2024.04.10
1本ずつじっくり味わいたい、焼きたての串焼料理「炭火焼鳥 備長」。
2024.04.09
古着の魅力に触れるきっかけになりたい、長岡市の「Fio」。
2024.04.08
溶接技術を駆使してアート作品を生み出す「WAAS FACTORY」。
2024.04.07
人生を豊かに変えるフラの楽しさを伝える「フラスタジオ・ラウレア」。
2024.04.06
アートをググッと身近にする、イラストレーターの「ひろきぽ」さん。
2024.04.05
お客さんと一緒になって家や店をつくる「JOYN CRAFTS」。
2024.04.04
ワンちゃんにストレスを感じさせないペットサービス「ONE LUKE」。
2024.04.03
グラフィックデザイナーがつくる「くみ木の森」の組み木絵本。
2024.04.02
お手頃価格でお腹いっぱいに。幅広い料理が揃う「食堂ねこや」。
2024.04.01
暮らしに寄り添うキャンドルの魅力を伝える「amulette」。
2024.03.31
大ベテランの職人がそばを打つ、胎内市の「そば処 みゆき庵」。
2024.03.30
スタイルにこだわらない、オリジナルカレーが楽しめる「やすけカレー」。
2024.03.29
懐かしい民家で、安心できる手作り料理を振る舞う「だいこんの花」。
2024.03.28
人との繋がりを大切にしつつ、丁寧な仕事を心掛ける「四季彩食 こし路」。
2024.03.27
人のつながりを大切に、阿賀町と地酒の魅力を伝える「桝屋商店」。
2024.03.26
4月から新たなスタートを切る、お笑い芸人「オダニハジメ」。
2024.03.25
焼き菓子とベーグルが自慢。西堀通の「KITCHEN mellow」。
2024.03.24
三条に誕生した、全天候型対応のパーク「STAND SKATE SCHOOL PARK」。
2024.03.23
フローズンドリンクやワッフルをリーズナブルに楽しめる「DECISION Cafe」。
2024.03.22
カッコよくモノづくりしたい人の味方「FEELIN’ GOOD GENERAL STORE」。
2024.03.21
割烹料理をカジュアルに楽しめる、新潟市西区の「くずし割烹 涼鈴」。
2024.03.20
新潟で薪ストーブの魅力や楽しみ方を伝える「noble stove NIIGATA」。
2024.03.19
新しい趣味と出会える、三条市の雑貨店「一TOKI 趣味を楽しむお店」。
2024.03.18
県内11蔵の清酒を扱う月岡温泉の老舗。試飲ができる「新喜久屋酒店」。
2024.03.17
焼鳥一本にも美学がある。備長炭で焼き上げる「コキノハチナ」の串焼き。
2024.03.16
競技の普及と国際試合誘致を目指す「新潟県ラグビーフットボール協会」。
2024.03.15
人と人をつなぎ、豊栄エリアの活性化を目指す「ラグーナスクエア」。
2024.03.14
毎日でも行きたい。板前が作るリーズナブルな定食の店「海風亭」。
2024.03.13
アート作家の顔も持つ保育アーティスト「歌のお姉さん ことちゃん」。
2024.03.12
会津文化を体験できる「星野リゾート 磐梯山温泉ホテル」に行ってみた!
2024.03.11
思いをのせたパフォーマンスで観客を笑顔にする「聖籠太鼓 響」。
2024.03.10
地域に開いた安心できる居場所、見附市の「とまり木カフェ輪来」。
2024.03.09
五泉にあるアルビレックス新潟の聖地「ろばた焼 杉」。
2024.03.08
「バス長ラーメン」という、ちょっと変わった名前のラーメン店。
2024.03.07
全日本回転寿司MVPに輝いた「一心寿司」の職人・小田健。
2024.03.06
パンの無限の可能性を信じて。胎内市のベーカリー「PAIN de COPAIN」。
2024.03.05
アットホームに迎えてくれる「嵐の湯 新潟西店」で、心身をリフレッシュ。
2024.03.04
落ち着いた雰囲気でのんびりお抹茶とスイーツを。「抹茶カフェ 凛」。
2024.03.03
伝統に新しい感覚を取り入れた「いい感じ」のパン屋さん「BAKERY SO GOOD」。
2024.03.02
県産フレッシュフルーツのドリンク&クロッフルの店「STELLAR」。
2024.03.01
リーズナブルな価格で気軽にフレンチを楽しめる「大衆ビストロKen」。
2024.02.29
和食処のかたわら錦鯉を育てている、新潟市南区の「新潟雪国家養鯉場」。
2024.02.28
四季を感じる花の色にこだわる、学校町通のお花屋さん「吉田フローリスト」。
2024.02.27
子どもも大人も美味しく栄養が摂れる「Quiche Party」のキッシュ。
2024.02.26
どの地域でも愛される唯一無二の味を追求する「麺屋 Aishin」。
2024.02.25
「越乃雪本舗大和屋」のお干菓子で感じる、伝統的なお菓子の魅力。
2024.02.24
十日町名物のへぎ蕎麦を三条で提供する「へぎ蕎麦処 むろしま」。
2024.02.23
目移り必至。種類が豊富なにゃんこグッズ専門店「にゃんか屋ほんぽ」。
2024.02.22
元保育士の顔を持つ若手実力派マジシャン「HIDE笹川」。
2024.02.21
それぞれの生徒に寄り添った指導を心掛ける「絵画教室ウニアトリエ」。
2024.02.20
60年以上続く中華料理店、地域の集会所を目指す「やまか飯店」。
2024.02.19
伝統工芸に斬新で自由な発想を取り入れる金工作家「須佐 真」。
2024.02.18
秘伝のタレにくぐらせた天ぷらをじっくり味わう「coroKappes」の天丼。
2024.02.17
燕市の次世代型ガレージハウスタウン「Next Generation Town」。
2024.02.16
他にはない驚きのラーメンに挑戦する「麺匠MAJIDE」。
2024.02.15
迷う時間も楽しい、アイスと焼き菓子のお店。新発田市の「BON’ AP」。
2024.02.14
四季を感じる空間で料理と風情が楽しめる「瑞雪楼」。
2024.02.13
パワーストーンから化石や隕石まで。石の魅力を伝える「天然石工房cue」。
2024.02.12
幸せを分け合い、誰もが安心できる居場所「more cafe」。
2024.02.11
古着好きの大工さんが家族とはじめた、三条市の古着屋さん「kyondoe」。
2024.02.10
生地もクリームもメニューもオリジナルのクレープ店「フランボワーズ」。
2024.02.09
女性建築士が考える住みよい家、三条市の工務店「恭ホーム企画」。
2024.02.08
アメリカンスタイルが大好きなオーナーの「BUILD UP BURGER」。
2024.02.07
雑貨だけじゃなく雰囲気まで楽しめる「アメリカン雑貨 ROUTE402」。
2024.02.06
初心者から上級者まで楽しめる「ビリヤード&ダーツ ストレートプール」。
2024.02.05
映画好きの店主がはじめた、十日町の「ロマンチックコーヒーオッタ」。
2024.02.04
生まれ変わった、すまいとくらしの発見メディア「新潟日報sumica」。
2024.02.03
偶然の出会いからはじめた「Niigata West Diner」のキューバサンド。
2024.02.02
ピンチを発想力で乗り越えてきた、地域密着のお店「ほうせい丸」。
2024.02.01
最適なカーテンを提案する窓辺のプランナー「interior planning studio Otois」。
2024.01.31
昔ながらの製法にこだわる「糀屋団四郎」の手づくり味噌。
2024.01.30
素材の美味しさを楽しむ「おはぎ・あんこスイーツ専門店 yobukodori」。
2024.01.29
立地も雰囲気もひと味違うパン屋さん「COBO BAKERY SHOP」。
2024.01.28
木の良さを伝えたい。三条の木工所「マサコー山口木工」が香水を開発。
2024.01.27
割烹や居酒屋で経験を積んだ店主が作る、お惣菜やお弁当の店「ohka’s」。
2024.01.26
森のなかにある蔵で、こだわりのまぐろ丼が味わえる「まぐろ食堂、蔵」。
2024.01.25
自慢のブレンドコーヒーや焼菓子を楽しめる秋葉区の雑貨店「ANELA」。
2024.01.24
古町8番町に登場した洞窟風のトラットリア「Cittatta古町8」。
2024.01.23
柏崎で暮らしはじめる人の新しい選択肢「シェアハウスkito」。
2024.01.22
カレー好きオーナーが惚れ込んだ本場の味。五泉市の「Ramailo」。
2024.01.21
無料でおもちゃを借りて遊べる、新津駅前の「おもちゃの国」。
2024.01.20
パン作りと麹を使った料理が学べる「おうち発酵教室mamano」。
2024.01.19
楽しくハッピーな空間でイタリアンが楽しめる「Pizzeria da Ruffo」。
2024.01.18
森のなかで本気のフルーツメニューが楽しめる「FRUITS FOREST」。
2024.01.17
「お笑い授業」で全国の学校を回るグローカルタレント「高橋なんぐ」。
2024.01.16
美味しいへぎそばと気遣いで心を和ませる「越後へぎそば処 粋や」。
2024.01.15
店頭販売をスタートした、40年愛される新発田市の弁当専門店「北弁」。
2024.01.14
福祉法人がはじめた、一流を目指す「DONBASS COFFEE ROASTERS」。
2024.01.13
見た目も食感も新しい、イーストドーナツ店「HOWDY DONUTS」。
2024.01.12
駐車場のなかにある隠れ家みたいなお弁当屋さん「ばぁばのごはん」。
2024.01.11
ローストビーフ丼の店日本一を目指す「おだいどころ さくたろう」の挑戦。
2024.01.10
朝から楽しめる「らーめん幸」のあご出汁ラーメンやマーボー麺。
2024.01.09
1年中採れる甘いイチゴを味わえる「いちごカンパニースイーツラボ」。
2024.01.08
銘酒の麹や酒粕を使った、ここだけの味「八海山みんなの社員食堂」。
2024.01.07
北欧の魅力を伝える、釣具と雑貨の店「北欧スタイル雑貨 piteå」。
2024.01.06
カフェと美容を軸に地域をつなげる、南魚沼市の複合施設「STAND」。
2024.01.05
村上牛専門店「美食や やま信」の遠山さんは、笑顔を忘れない。
2024.01.04
胎内のイベントでおなじみの「ぽっかぽか」名物「めでたい焼き」。
2024.01.03
會津八一も愛した古町の老舗そば処「そばの山文」。
2024.01.02
田上にオープンした「おにぎり屋 かみむすび」の元気になるおにぎり。
2024.01.01
今年も一年ありがとう!Thingsスタッフが選ぶ BEST ARTICLES 2023
2023.12.31
毎月発行し続けて10年目、パンダが主人公のフリーペーパー「テテ通信」。
2023.12.30
イタリアンレストランが本気で挑戦したベーグルブランド「LIFE BAGEL NIIGATA」。
2023.12.29
釣り魚にこだわった3種類のフィッシュバーガーが楽しめる「千魚万来」。
2023.12.28
「寄居諏訪神社」の立て直しに奮闘する新米の女性宮司。
2023.12.27
お客さんの好みに合わせた中華料理を提供する、古町の「旬菜中華 十嵐」。
2023.12.26
美味しいものと一緒に体験を楽しむ「生ハムとシャンパンのお店 あわや」。
2023.12.25
カフェコーナーを新設した、秋葉区の老舗日本茶店「加藤茶舗」。
2023.12.24
「日和やのだいどころ」が緩やかに提案する、高加水パンと発酵の食。
2023.12.23
初心者から上級者まで楽しめる「ボードゲームカフェふくろう」。
2023.12.22
五泉の人たちに焼きいもの楽しみを伝える「いも奉行ごせん」。
2023.12.21
古町に登場した、お昼ごはんの救世主「おまかせ食堂ななや」。
2023.12.20
愛犬と一緒にもっと楽しい時間を。「日本フリスビードッグ協会」
2023.12.19
イケてる大人をつくる、通い続けたいヘアサロン「THIRTEEN」。
2023.12.18
パフェのようなアイスで、夜のドライブを盛り上げる「月曜からアイス」。
2023.12.17
江南区に移転した「Irie Garden」が提案する、庭造りの可能性。
2023.12.16
「得意」をかたちにする、障害福祉サービス事業所「さんろーど」。
2023.12.15
アロニアベリーを五泉の名産品にしようと取り組む「サンファーム泉」。
2023.12.14
学校町にあるワッフルのテイクアウト専門店「Waffle & Coffee Rico」。
2023.12.13
親から娘へ受け継がれる三条の人気生花店「大華フラワー」。
2023.12.12
ファッションに新しい発見をくれる、セレクトショップ「RATO」。
2023.12.11
式菓子「プラリネ」で知られる、老舗和洋菓子店「念吉」。
2023.12.10
通年営業で焼きいもの可能性にチャレンジする「ヤキイモスター」。
2023.12.09
若い世代に金属工芸の魅力を伝えたい。金工作家「三上 洸希」。
2023.12.08
住宅地の路地裏にある小さな洋菓子店「Alley Birthday」。
2023.12.07
新潟の農家、酒蔵、生産者の魅力を伝えたい、日本料理「和食酒場 風花」。
2023.12.06
フレッシュな魅力を振りまく新潟発アイドルユニット「courtesea」。
2023.12.05
人と人がつながる、社交場のような酒場「弁天やきとりJET」。
2023.12.04
産直に劇場、巨大遊具もある五泉市のランドマーク「ラポルテ五泉」。
2023.12.03
山形で生まれた人気ラーメンの味を新潟に伝える「ふくろう 新潟女池店」。
2023.12.02
東京のダイニングバーが新発田ではじめた「the CIVA-TA no.9」。
2023.12.01
安くて美味しいものをお腹いっぱい食べられる「岡ちゃん」。
2023.11.30
初代「あるみお姉さん」がプロデュースする癒しカフェ「GO WITE ME!!」。
2023.11.29
誰でも食べやすい優しい味わいが自慢な「Patisserie Merrily」の洋菓子。
2023.11.28
北区で栽培される、シルクのような舌触りのサツマイモ「しるきーも」。
2023.11.27
「しんじょう」「揚げかま」でお馴染み、新潟の味「竹徳かまぼこ」。
2023.11.26
古着に夢中になる、三条市の「CRAZY ABOUT」。
2023.11.25
釣り系YouTuberがはじめた原始焼きのお店「炉端割烹 炭なじ」。
2023.11.24
日本酒とイタリアンワインに詳しいふたりがはじめた「おこめとぶどう こふ」。
2023.11.23
自分好みのワインに出会える場所「ワイン屋えいち」。
2023.11.22
誰でも自由に楽しめる「己書」の魅力を伝える「己書みゆき楽々道場」。
2023.11.21
果てがないから面白い。カーブドッチの醸造家「掛川史人」のワイン造り。
2023.11.20
手づくりの温もりが感じられる洋菓子とジャムの店。阿賀野市「湖と菓」。
2023.11.19
五十公野公園のすぐそばにあるグルメスポット「カフェ・ド・ランチ」。
2023.11.18
車屋さんがはじめた「COFFEE GARAGE CONTEMPORARY」。
2023.11.17
自然豊かな胎内を守るご当地ヒーロー「流星戦士フラスター」参上。
2023.11.16
素敵なカップで、ゆったりコーヒーを楽しめる「カフェ フルール」。
2023.11.15
来年15周年を迎える「らーめん滋魂」の魂を込めたラーメン。
2023.11.14
キャラクター「ケチョス」を通じて表現する、アーティスト「mojo」。
2023.11.13
2号店がオープン。有名料理店も扱う魚が手軽に買える「渡辺鮮魚店」。
2023.11.12
「Soil Works」が企画する、地元カルチャーに触れるフェス「南魚沼収穫祭」。
2023.11.11
スッキリ辛口のつゆに合う十割蕎麦の店「大はし伝 十割そば 幸乃蔵」。
2023.11.10
地元の農産物で作る「農産物直売所 彩遊記」のオリジナル商品。
2023.11.09
新しいコーヒー体験が楽しめる「DOORS COFFEE WORKS」。
2023.11.08
こだわりのコーヒーとチュロスを楽しむ、結婚式場がはじめた「R+cafe」。
2023.11.07
生活を豊かに彩るお手伝いをする「Petit Blanc」。
2023.11.06
江戸時代から続く絹織物について「五泉織物工業協同組合」理事長に聞く。
2023.11.05
一ノ木戸商店街の和菓子店「かつぼ屋」の、四季を大切にしたお菓子。
2023.11.04
日常にちょっとした喜びをくれる「Pâtisserie Solange」のフランス菓子。
2023.11.03
元プロボクサーが運営する、アットホームなスポーツジム「不死鳥道場」。
2023.11.02
人気ブランドから独立し、さらに進化を続けるラーメン店「麺や真玄」。
2023.11.01
「与板鍛治体験工房」で切り出し製作の熱血指導をする若き鍛治職人。
2023.10.31
豊かな食卓づくりをお手伝い。「ここのやさい」が届ける野菜の定期便。
2023.10.30
一本の串揚げをひとつの料理のように仕上げる「串揚酒場 はな咲く。」
2023.10.29
60種類ものメダカを飼育販売している専門店「紫竹めだか」。
2023.10.28
西区の人気レストランがチーズケーキ専門店「45゚」をはじめた理由。
2023.10.27
館内にカフェをオープンした、うさぎ尽くしの「光兎の宿 あらかわ荘」。
2023.10.26
新潟市内にあって手軽に遊べる「新潟市 海辺の森キャンプ場」のこれから。
2023.10.25
上質で長く使える「インテリアショップ ボー・デコール」のインテリア。
2023.10.24
生産者の視点を持ってコーヒーを届ける「BERON COFFEE ROASTER」。
2023.10.23
泉質の良さと3世代で楽しめる企画が人気の「森の湯小屋 さぎの湯」。
2023.10.22
独創的なアジアン料理が楽しめる「東方食堂/酒場 風とパクチー」。
2023.10.21
家族に食べさせたい、新発田市「TAICOや」のご飯。
2023.10.20
蒲原まつりで有名な「蒲原神社」のいろいろを、若き神主に聞く。
2023.10.19
新潟では珍しいインポート雑貨や布に出会える「アトリエFuluFulu」。
2023.10.18
漫画やアニメの世界に楽しく触れられる「新潟市マンガ・アニメ情報館」。
2023.10.17
ふたりの作家がはじめたアトリエショップ&カフェ「sankaku × shikaku」。
2023.10.16
気心知れた友達の家にいるように過ごせるお店「Happy maru」。
2023.10.15
福島潟を守り、魅力を伝える水の駅「ビュー福島潟」のレンジャー。
2023.10.14
県立図書館の利用カードにも採用された「ヤマヤアキコ」の布絵作品。
2023.10.13
新鮮な野菜をたっぷり使ったパンが並ぶ「桃川農園ベーカリー」。
2023.10.12
開放的なスペースで地域の縁側を目指す、内野町のカフェ「house1015」。
2023.10.11
納屋で花や植物、陶器やアンティーク家具を販売する「土と花 花筏」。
2023.10.10
中華料理とスパイス香るスープカレーを味わう、新発田市の「香哩座」。
2023.10.09
楽しい子育てを目指し、ママのお悩みを解消する「MOKO」さん。
2023.10.08
ダイニングバーがはじめたラーメン店、駅前の「ラーメンヤマダ」。
2023.10.07
鬼が隠れる庭を眺めながら蕎麦を味わう、五泉市の「手打ちそば鬼七」。
2023.10.06
夜の時間を楽しもう。宇宙の神秘に触れられる場所「胎内自然天文館」。
2023.10.05
オープンファクトリーを兼ねた酒蔵の直売所「KULABO」。
2023.10.04
誰でも食べやすい煮干しラーメンが楽しめる「中華そば 石黒」。
2023.10.03
インドで生まれた古典舞踊「オディッシー」を踊り続ける福井智美さん。
2023.10.02
燕市の伝統技術を生かし、独自のハンドパンを製作している「響楽舎」。
2023.10.01
バランス抜群のお惣菜が揃う「hana-na 日々ごはん 時々おやつ」。
2023.09.30
小学生から能に親しむまちで「天領佐渡両津薪能」を守り継ぐ人たち。
2023.09.29
佐渡の人気ラーメン店が新潟市に初上陸。「麺処WAKA」の挑戦。
2023.09.28
仲良しの幼なじみが営む、旬を大切にしたコース料理の店「SAISON」。
2023.09.27
イルカショーを盛り上げる「マリンピア日本海」の新人飼育員奮闘記。
2023.09.26
プラントベースで広がる選択肢「MY NAME IS ICE CREAM」。
2023.09.25
フランスの民家のようなケーキ屋さん「ラ・パティスリー プレジール」。
2023.09.24
カフェと食堂のいいとこ取り。「花の湯館」にある「温泉カフェわかば」。
2023.09.23
築100年の古民家「GUGUGU」で交わるヒト・モノ・コト。
2023.09.22
人と人とをつなぐ、新潟市東区のお惣菜とお弁当の店「TSUNAGU」。
2023.09.21
居酒屋さんからごはん屋さんにリニューアルした「TAMARIBA」。
2023.09.20
地元の水や米にこだわった「近藤酒造株式会社」の酒づくり。
2023.09.19
長岡に誕生した「劇団ポイニクス」。9月30日に旗揚げ公演を上演!
2023.09.18
洋食のシェフが作る、お肉系メニューが充実「どんぶり専門店GiGi」。
2023.09.17
食と農業でつながるコミュニティ「農民カフェ 味方店」。
2023.09.16
新潟でインド音楽の魅力を発信する「でぃがでぃなエチゴ」。
2023.09.15
目に見えないところを大切にする「割烹 千渡里」の料理やおもてなし。
2023.09.14
人と関わることで生まれるゆらぎを楽しんで踊る「池ヶ谷 奏」。
2023.09.13
煮干しラーメンとかき氷が楽しめる、胎内市の「にぼにゃん」。
2023.09.12
「グローバルユース国連⼤使」の山本栞鳳さんが、カンボジアで得た学び。
2023.09.11
レトロな雰囲気のなか、あくびが出るほどゆっくり過ごせる「喫茶あくび」。
2023.09.10
バイク屋さんからはじまった、営業日限定カフェ「jet stream」。
2023.09.09
抱きしめたくなる一冊に。本づくりをサポートする「喜怒哀楽書房」。
2023.09.08
海を眺めながら、こだわり卵の料理が味わえる「海辺のテーブルエッグ」。
2023.09.07
小さいからこそできる「小さな床屋と小さなカフェ Lokki」のサービス。
2023.09.06
柏崎の食や伝統をお菓子に託して発信する「米と餡あやこや」。
2023.09.05
ほっこり癒される「*んぱ*のもり」のぬいぐるみたち。
2023.09.04
選りすぐりの素材を手頃な値段で味わえる「和らぎ亭 しまや」。
2023.09.03
何度も足を運びたくなる、新発田市民文化会館の「喫茶デンデン」。
2023.09.02
柏崎産の素材にこだわった「おにぎりの店 おしたんてん」。
2023.09.01
ゆったりと日本海を眺めながら粟島を味わえる「カフェそそど」。
2023.08.31
ドライフラワーを気軽に楽しめるフラワーショップ「an*tiara」。
2023.08.30
アンティークなレトロ空間でゆったり過ごせる「気ままな喫茶店」。
2023.08.29
100種類のカップ酒とカフェのある酒屋さん。妙高の「酒のカワカミ」。
2023.08.28
フジロックと湯沢町の魅力を伝える「We’ll meet again」作品展が9月に開催!
2023.08.27
眼鏡と時計の悩みをとことん解決。技術と伝統の「アイテックサイトウ」。
2023.08.26
ちょっとした「足りない」を編むニット作家「une chaise」。
2023.08.25
水害を乗り越え、素材にこだわるお店にリニューアルした「HAPPY SUGAR」。
2023.08.24
誰もが気軽に立ち寄れて、ケーキやかき氷を楽しめる「café toujours」。
2023.08.23
時代に対応しながら新潟の銭湯文化を守り続ける「千鳥湯」。
2023.08.22
毎日の食事に取り入れたい、三条市「Boulangerie Marron’A」のパン。
2023.08.21
札幌のスープカレーが新潟でも楽しめる、駅南の「CHUTTA!」。
2023.08.20
学校町通りの新スポット。カフェ併設の無人古着店「empty clothing store」。
2023.08.19
クロスワードやナンプレの出題でお馴染み、パズル作家「今井洋輔」さん。
2023.08.18
金属加工メーカーが手掛ける、観葉植物とアイアン雑貨の店「SPUTTER」。
2023.08.17
上古町にオープンした「古道具屋MARBLE」で、素敵な家具や雑貨と出会う。
2023.08.16
普段の生活に彩りを添える「patisserie PALETTE」のお菓子。
2023.08.15
丁寧なカウンセリングで要望に応える「わがまま叶う通えるオーダースーツサロンkotoriya」。
2023.08.14
季節の移ろいを感じながら味わう、小千谷市「蕎麦割烹 まるいち」の蕎麦。
2023.08.13
店内のすべてが商品。モノとの出会いで幸せを感じられる「うさぎや+」。
2023.08.12
ヨガとご飯で心を満たす、岩室温泉の「cafe & yoga Ananda」。
2023.08.11
タイルにこだわって新潟市内の銭湯を紹介する「新潟銭湯ずかん」。
2023.08.10
緑いっぱいの店内でランチやパフェを味わえる「Titto bakka」。
2023.08.09
次世代型ガレージタウンにオープンした、ブラジル料理の店「EDU & CRIS」。
2023.08.08
山で出会った生きものを刺繍する「itomici 山と刺繍」。
2023.08.07
ガンジー牛乳のスイーツを通年で販売する、旧和島村の「加勢牧場」。
2023.08.06
亀田市民会館のなかにある癒し空間「かめじま珈琲」。
2023.08.05
オーガニック食品の楽しさを届ける、燕市吉田の「Mother Organic」。
2023.08.04
いろいろな鳥たちと触れ合える新潟市西区の「バードカフェ とりん家」。
2023.08.03
本格インドカレーとネパール料理が味わえる「プルニマ」。
2023.08.02
ブランドの世界観を体感できる「ブライトリング ブティック 新潟」。
2023.08.01
海の楽しさや素晴らしさを伝える「PARADISO」。
2023.07.31
パリ在住経験のある写真家「水島 優」さんが発信するまちづくり。
2023.07.30
古着初心者でも入りやすい、三条市の「古着屋 gypso」。
2023.07.29
いつでも温かく迎えてくれる、居場所になるカフェ「SEIKŌUKI」。
2023.07.28
海好き夫婦が営むシーサイドの雑貨店「サンデーBeach」。
2023.07.27
自分と向き合える静かな間借りカフェ「Coffee Stand Me time」。
2023.07.26
新潟の四季を切り取るフォトグラファー「ウスキサトシ」。
2023.07.25
歴史ある料亭「日本料理 大橋屋」の、味も見た目も楽しめるかき氷。
2023.07.24
下田で採れる食材を使ったイタリアン「クチーナ・トシキ」。
2023.07.23
ハード系を中心に約80種類のパンが揃う「Boulangerie HiRO」。
2023.07.22
深夜3時までオープン。白根を盛り上げる洋風居酒屋「Libebar」。
2023.07.21
日本酒の魅力を提案する、酒屋さんが営む「酒と食まわり まみあな」。
2023.07.20
サーファーサンドとジェラートを味わう「北海道ジェラート コスタヴィータ」。
2023.07.19
目指すはモルック世界大会の新潟開催!「新潟モルッククラブ」。
2023.07.18
クリエイターがより高め合える場へ、「新潟アートディレクターズクラブ」。
2023.07.17
グラフィックデザイナーが手掛けるプロダクトブランド「FURICO」。
2023.07.16
古町から駅南に移転。ファンの支援で再起した「Restaurant Fiorita」。
2023.07.15
地産地消、フードロスを実現する6次産業化フード「tutae」。
2023.07.14
50年続くお花屋さんがはじめた、食事やお酒も楽しめる複合施設「OC garden」
2023.07.13
オムレツにこだわりのソースを合わせた「cafe&bistro Sakuraya」のオムライス。
2023.07.12
本町8番町周辺エリアを理想の暮らしが叶う場所へ「8BANリノベーション」。
2023.07.11
名産を使ったドリンク「十日町ハーバルソーダ」で、地域の魅力を発信する。
2023.07.10
ヨガインストラクターとしても活動する美容師「tomomi」さんの思い。
2023.07.09
ニットでつながる、みんなのスペース。五泉の「LOOP&LOOP」。
2023.07.08
「フィッシュベジ」を使い、発酵熟成にこだわる「NAGAOKA SASATEI」のイタリアン。
2023.07.07
蔵づくりのお菓子屋さん、新潟市東区の「マフィンと焼菓子のお店 マアルク」。
2023.07.06
カフェやショップスペースを併設した、リニューアル後の「遊亀楼 魚兵」。
2023.07.05
雪国新潟での心豊かな暮らしを提案する「家づくりと北欧雑貨の店Leaf」。
2023.07.04
何気ない日もちょっと楽しくなる「3ku_koyanagi」のアクセサリー。
2023.07.03
山の幸の魅力を伝える農家カフェ「こくわ屋 藤兵衛」。
2023.07.02
風船とサウンドで、周りのみんなを笑顔にする「バルーンパフォーマーJin」。
2023.07.01
社会とのつながりを大切にする、農業法人「あけぼのクラブ」。
2023.06.30
女性ひとりでも入りやすい店を目指す「越後もちぶた とんかつ天翔」。
2023.06.29
王様気分でゆったりと自家焙煎コーヒーを味わえる「王様の珈琲」。
2023.06.28
昔ながらのコッペパンが大人気。摂田屋の老舗「パンと菓子 旭屋」。
2023.06.27
生活のポイントになる、家にあると楽しくなる器や花器「川名萌子」。
2023.06.26
僕らの工場。#44 無垢材のシンプルなモノづくり「朝倉家具」。
2023.06.25
四季折々、お店の雰囲気がガラッと変わる「Patisserie Ludique」。
2023.06.24
住まう家族が健康で安心して暮らせる家づくり「もみの木ハウス新潟」。
2023.06.23
怪しいムードの、お酒が飲める古本屋「ニュースナック四ツ目長屋」。
2023.06.22
ブラジル出身女性オーナーが営む、胎内市の古民家カフェ「kumacafe」。
2023.06.21
人情横丁に登場した、卵にこだわるプリン専門店「ゴリラプリン」。
2023.06.20
パン作りを学ぶ時間が、日々の楽しみになる「イチからはじめるパン教室」。
2023.06.19
新スタイルの盆栽で空間を演出する「SANOYOI-咲の宵-」。
2023.06.18
パンに塗るあんこ「あんdeパン」を生み出した「あんフーズ新潟」。
2023.06.17
いつでも揚げたて。ここだけの味で常連さんを虜にする「からあげ亭」。
2023.06.16
塩引鮭をはじめ水産加工品を製造する新発田市の「有限会社 佐々木食品」。
2023.06.15
自家栽培したさつまいもで、甘酒やお菓子を製造販売する「はまたろう」。
2023.06.14
昼は韓国料理、夜はイタリアンが楽しめる「駅前バル にんにく+.トマト」。
2023.06.13
歴史ある温泉街と魚沼の魅力を再発見する「大湯アートフェスFLOU」。
2023.06.12
気軽にゆるくつながれる場所、三条市の「喫茶シンカイ」。
2023.06.11
贈りものを選ぶ時間も楽しい、三条の「羽生紙文具店 pippi」。
2023.06.10
心のよりどころを目指すブックカフェ、三条の「絵本の店 omamori」。
2023.06.09
和モダンな新築店舗で移転オープンした「らーめん源次郎」。
2023.06.08
長い時間を経たものが持つ良さをつないでいく「コザイシツ」。
2023.06.07
昼飲みもできる市場のなかの定食屋さん「丼や いし井」。
2023.06.06
三条の複合交流拠点に誕生した「プリン専門店 GABBY GABBY」。
2023.06.05
店舗のないお菓子屋さん、村松の「Patisserie ありがとう」。
2023.06.04
古い建物の歴史を今につなぐ、1日1組限定の民泊「OTONARI」。
2023.06.03
クレープのキッチンカーから生まれた「ちょっとおかしなPANDACAFE」。
2023.06.02
飲み物みたいになめらかな「極生ぷりん専門店 しの田」のプリン。
2023.06.01
釜炊きご飯と誰もが美味しく食べられる料理、三条の「キママニ食堂」。
2023.05.31
ついに創刊!『Things Magazine』本日発売、ということで。
2023.05.30
アイディアを持ち寄る場所「MEETS STUDIO」と、カフェ「杢|MOKU」。
2023.05.29
僕らの工場。#43 肌に優しいチタンのアクセサリー「leger」。
2023.05.28
聖籠でいちばん大きなフルーツ農園。苺とぶどうの「Ripi farm」。
2023.05.27
理由あって激安。三条金物アウトレット「ストックバスターズ」。
2023.05.26
店舗を間借して営業するチャーハンの店「間借飯店」。
2023.05.25
雪のように柔らかな口どけのわらび餅「生わらび餅専門店 新雪」。
2023.05.24
街なかで気軽に整うことができる「古町サウナ SAUNA KUMORI」。
2023.05.23
見た目も味も驚きを与えるお菓子「aretosore」。
2023.05.22
お母さんが作るような家庭的なタイ料理「タイファイタイフード」。
2023.05.21
自分の食べたい料理やお酒を好きなだけ、「小皿料理 天」の楽しみ方。
2023.05.20
店主が釣った旬の魚をお惣菜として楽しめる「ヴィットーリア デリ」。
2023.05.19
自由な組み合わせで自分好みのパスタを楽しめる「ぱすた屋タバシ」。
2023.05.18
新潟では珍しい鶏白湯ラーメンを味わえるお店「中原」。
2023.05.17
季節ごとの食材の味わいや美しさを楽しめる「日本料理 ひらの」。
2023.05.16
小麦農家の思いを大切に、時間と手間をかけて作る「薪窯パン舎 ほほ」。
2023.05.15
みんなが集う、野菜あり、雑貨ありのやき芋屋さん「しばた いも奉行」。
2023.05.14
ひと手間加えた美味しい料理とお酒「ハナレ酒場ふじみや」。
2023.05.13
お庭のことならなんでもお任せ、五泉のお花屋さん「はなんぼ」。
2023.05.12
健康な鶏が生んだ、安心安全な卵やスイーツを販売する「鎌田養鶏 たまご畑」。
2023.05.11
お花屋さんのなかにあるアップルパイ専門店「Pommier」。
2023.05.10
得意の英語で新潟をPRする「第13代にいがた観光親善大使 矢部夏嬉」。
2023.05.09
沼垂にシェアオープンした、ブランド古着とインテリア雑貨のお店「Maison_nu+S.W.D」。
2023.05.08
BBQもカフェも仕事もできる海の家、関屋浜「Sea Point NIIGATA」。
2023.05.07
ボリューム満点の太麺蕎麦が楽しめる、燕「銀の麺」。
2023.05.06
香りを重視した鶏白湯ラーメン、長岡の「Ramen Dano Dano」。
2023.05.05
和食料理人がはじめた、カエルと植物に囲まれたコーヒー店「Finder Coffee」。
2023.05.04
本格的なフレンチとお酒がカジュアルに楽しめる「UNE HUIT CAFE」。
2023.05.03
パスタランチの種類が豊富な柏崎のカフェレストラン「Angelo-」。
2023.05.02
穏やかな気持ちで食卓を囲むお手伝いがしたい。「アトリエ妃roko」の器。
2023.05.01
僕らの工場。#42 素朴でレトロなアイバコを製作する「相場紙器製作所」。
2023.04.30
100年以上愛され続ける、南魚沼市「今成漬物店」の「山家漬」。
2023.04.29
こだわりの隠れ家的レストラン「新潟フレンチと自然派ワイン masa」。
2023.04.28
新鮮な地魚にこだわる漁師夫婦の鮮魚店「お魚屋りょうちゃん」。
2023.04.27
自然をお手本にした暮らしを提案する、燕の農家「ハーヴェスト」。
2023.04.26
五感で自然を感じることができる癒し空間「5yukuri」。
2023.04.25
コーヒーの裏側に隠れた想いを伝える、長岡市「scene coffee roaster」。
2023.04.24
キュートな韓国のこども服を揃えるお店、秋葉区の「prinprin」。
2023.04.23
世田谷の洋菓子店から受け継いだ「オランジェット」が看板の「Un sourire」。
2023.04.22
世界に通用する新潟産ウイスキーを目指す「新潟亀田蒸溜所」。
2023.04.21
触れ合いを大切にする、豊栄図書館のなかのカフェ「喫茶来」。
2023.04.20
ローストビーフ丼とハンバーグ定食で勝負する「早亀食堂」。
2023.04.19
30年以上愛され続ける「万平菓子舗」のティラミス大福。
2023.04.18
イタリアンのシェフが作るこだわりのサンドイッチ、三条市の「cafe porte」。
2023.04.17
障がいのある方の雇用創出に向けて動き出した、六日町駅前「なにわ茶屋」。
2023.04.16
農業の可能性を広げ地元の魅力を発信する、南魚沼市の「鈴木農場」。
2023.04.15
美容を通して、ひとりひとりに合った輝きを追求する「サロンルミナス」。
2023.04.14
伝統を守りながら、新しい商品にも挑戦する「小林醤油店」。
2023.04.13
焼鳥に唐揚げ、玉子焼きを提供する鶏づくしのキッチンカー「三之助」。
2023.04.12
町屋の趣に浸りながら抹茶を味わえる老舗茶舗「九重園」。
2023.04.11
高級感ある店内で味わう、鶏のうまみが詰まったラーメン「中華蕎麦 おか部」。
2023.04.10
バーのように楽しめる和食居酒屋「和馳走ダイニング 神風」。
2023.04.09
毎日食べる野菜や果物を、お手頃価格で届けたい「新和青果」。
2023.04.08
家族のお祝いの場としても親しまれる、明治から続く「割烹 大善」。
2023.04.07
お寿司を食べる感動やワクワクを味わってほしい「鮨はたけやま」。
2023.04.06
地元の人たちに愛される、憩いのコーヒーショップ「Asu cafe」。
2023.04.05
ダンスを生かして新潟をPRする「第13代にいがた観光親善大使 村山なな」。
2023.04.04
お花とドリンクを通じて、人と人がつながる場所「ibuki」。
2023.04.03
「ありがとう」があふれる「共生提案型保護猫カフェ らっくら家」。
2023.04.02
味、ボリューム、価格を満足させる店を目指す「豚カツ かつみ」。
2023.04.01
新発田市川東地域の集落支援員、上田さんの地域おこしは終わらない。
2023.03.31
ラーメンに力を入れる鉄板焼店、巻駅前の「肉麺酒場えぇ伍」。
2023.03.30
出汁の効いたスープカレーとこだわりのお菓子「UOYUKI SOUP CURRY &」。
2023.03.29
元中学校の先生がはじめた小さな園芸店「Pianta moco」。
2023.03.28
地域の声をかたちにする。上越市安塚区で活動する集落づくり推進員、藤田さん。
2023.03.27
僕らの工場。#41 酪農の魅力を発信する「森口ランチ新潟」。
2023.03.26
季節のお花を暮らしのなかに。北区葛塚の「花屋 里の彩」。
2023.03.25
本棚と人がつながる場所「みんなの小さな図書館 ひとハコBase」。
2023.03.24
独自性を大切にするコーヒースタンド、新津の「GOODY」。
2023.03.23
人との縁を大切にする村上の酒屋さん「酒道楽 工藤」。
2023.03.22
大人の男性が足元のお洒落を楽しむ「BLOOM shoe lounge」。
2023.03.21
デザイン事務所がはじめたカフェ。新津美術館2階の「cafe 2F」。
2023.03.20
全国の美味しくて珍しいおつまみを届ける「あたりめのハレリー」。
2023.03.19
地域に愛される、優しくてホッとする「野上製パン店」のパン。
2023.03.18
ジャンルをミックスさせ新スタイルを提案する古着屋「mix juice store」。
2023.03.17
新潟愛溢れる歯医者さんの卵「第13代にいがた観光親善大使 高橋まりあ」。
2023.03.16
頑張る大人を応援する、こだわりのカフェ&パティスリー「Allenson」。
2023.03.15
山登りの際に訪れたい新発田のおそば屋さん「山岳手打ちそば 一寿」。
2023.03.14
地域を思うお店でありたい、燕市で10年続く「手打ちそば いちぶん」。
2023.03.13
リーズナブルな本格中華のコースも楽しめる「かめだ町中華つのだ」。
2023.03.12
本格的な牡蠣料理やふぐ料理が食べられる、古町の老舗和食店「かき忠」。
2023.03.11
好きな時間にお茶もお酒も食事も楽しんでほしい「mahorama」。
2023.03.10
ワインはもちろん、コーヒーや日本茶も楽しめる「Sync. café&bar」。
2023.03.09
地元・聖籠町を大切にしながら、人に寄り添い続ける「ぽかぽカフェ」。
2023.03.08
「地域のお茶の間」を目指す、多目的カフェ「喫茶上所」。
2023.03.07
創業から半世紀、これからも地元に寄り添う「鶏料理 鳥安」。
2023.03.06
音楽プロデューサーの顔を持つマスターが営む、加茂市の「どらねこ洞」。
2023.03.05
全国にファンがいる、天然酵母の全粒粉パンのお店「ポッポのパン」。
2023.03.04
新潟のスーツ男子をかっこよく。オーダースーツの「Loss Time」。
2023.03.03
その人の可能性を広げる「機能改善専門スタジオ the REFORMER」。
2023.03.02
新潟の食材を使った「ガストロノミア キアッキエリーノ」のイタリア惣菜。
2023.03.01
コーヒーを原料に作られた食器で、コーヒーを味わう「SAN&CAFE」。
2023.02.28
地域の人たち自身で地域を継続させるために。魚沼の集落支援員・佐藤さん。
2023.02.27
僕らの工場。#40 箸の可能性を追求する「マルナオ株式会社」。
2023.02.26
猫と自転車を愛する摂田屋在住のイラストレーター「もり としのり」。
2023.02.25
心に寄り添う、優しい作品を生み出す木版画「たかだ みつみ」。
2023.02.24
本場のタイ料理を味わえる、松浜の「Thai Smile」。
2023.02.23
自家製生ハムで作る「生ハム&ベーカリー La・Cotte」のパン。
2023.02.22
地元の人たちに癒しを与える「小森豆腐店」のソフトクリーム。
2023.02.21
昼は洋食ランチ、夜は串揚げがカジュアルに楽しめる「AMG Kitchen」。
2023.02.20
オーナーがシェフにも挑戦。古町から北区へ移転した「Amber」。
2023.02.19
「茶館きっかわ 嘉門亭」で、村上の文化を感じる特別な時間を過ごす。
2023.02.18
ガラスの宝石、とんぼ玉づくりを体験できる「taruhi glass works」。
2023.02.17
気軽に楽しむ、温かい雰囲気の大衆食堂「イタリア食堂 MAMMA」。
2023.02.16
オーストラリアの食文化を届ける、ミートパイ専門店「SERVO」。
2023.02.15
働く人を応援したい。満腹食堂&大衆酒場「晴れときどき鶏」。
2023.02.14
長年おにぎりを握り続けてきたお母さんがはじめた「わっちのおにぎり」。
2023.02.13
酒粕酵母パンもお酒もある、かつて酒蔵だった「パン屋 喜十郎」。
2023.02.12
喫茶感覚で気軽に入浴を。瀬波温泉の銭湯「松風荘」。
2023.02.11
新潟駅の中でゆったりできるカフェ&バー「Sea Point YORIMICHI」。
2023.02.10
素材の魅力をとことん生かした「osteria BACCO」のイタリアン。
2023.02.09
一流ホテルで腕を磨いたシェフが作るフレンチ「Belle Neige」。
2023.02.08
今週末に開催! 新潟の醸造酒がもっと好きになる「にいがた醸造サミット」。
2023.02.07
上越で「自分らしさ」を貫き続ける、ファッションブランド「PLUG」。
2023.02.06
福祉と社会をつなげる、ハンドメイド作品の移動販売「フクシ屋雑貨店」。
2023.02.05
あちらこちらで本の魅力を伝える移動本屋「ブックスはせがわ」。
2023.02.04
旬の料理とシフォンケーキ、ママ友同士もいける「frank’s diner & dining」。
2023.02.03
スタイリストがフラワーアーティストとしてオープンした「Atelier Life」。
2023.02.02
新潟市・本町で気軽にお好み焼きが楽しめる「お好み焼 まほろば」。
2023.02.01
新潟市で本の明かりを灯し続ける、町の本屋さん「北書店」。
2023.01.31
生活の一部になれるパンを目指す、豊栄の「Akari Bakery」。
2023.01.30
僕らの工場。#39 全国で2ヵ所しかない墨壺作り「壺静たまき工房」。
2023.01.29
丁寧に手入れされた11匹の猫ちゃんがお出迎え。ねこカフェ「猫鳴館」。
2023.01.28
阿賀野市のいいものにこだわった和食、古町「あがの割烹 千原六助」。
2023.01.27
出会う人を肯定し背中を押す。新潟市中央区のヘアサロン「YA」。
2023.01.26
気軽に本格的なパスタやピッツァが楽しめる「La marina」。
2023.01.25
コミュニティスペースとして復活した旧映画館「月潟劇場」。
2023.01.24
[Things Music]自然の音を使う電子音楽家「Masaaki Haga」。
2023.01.23
1975年から続くクラシック専門のカフェ。新発田の「喫茶2楽章」。
2023.01.22
姉妹で営む村上・坂町駅前のカジュアル洋食店「Secret Fruits」。
2023.01.21
変わったラーメンが食べられる新発田の老舗「お食事処クローバー」。
2023.01.20
こだわり抜いた新潟のお米でおにぎりを握る「おにぎり組」。
2023.01.19
明るく楽しい雰囲気を大切にしている老舗洋食店「キッチン加山」。
2023.01.18
新潟でイタリアの生活を楽しめる「-8-otto da Vitinia」。
2023.01.17
古町がもっと楽しくなる企画展、「古町100選」来月開催!
2023.01.16
15種類のコッペパンが楽しめる、秋葉区の「コッペCH」。
2023.01.15
手間ひまかけた家庭料理を寛ぎながら味わう、村上・大町「NIHACHI」
2023.01.14
肉とチーズにこだわる、チーズバーガー専門店「THE CHEESE BURGER」。
2023.01.13
本格的なお寿司を気軽にお腹いっぱい食べられる、東区「新海」。
2023.01.12
愛情込めて育てられたお米と野菜で作られる「small kitchen」のカレー。
2023.01.11
地域のコミュニティを目指す駄菓子や雑貨の店「マルカツ雑貨店」。
2023.01.10
五感を刺激する雑貨に出会える「life style store emotional」。
2023.01.09
ラムを日本のテーブルミートに。羊肉の普及を目指す「阿久津龍平」。
2023.01.08
接客好きの店主による地域のためのピザ屋、新発田「Pizza tartaru」。
2023.01.07
酒屋であり居酒屋やバーとしても楽しめる、学校町「居酒BAR 酒屋」。
2023.01.06
半世紀にわたり地元で親しまれ続ける、新津の「中華采館 飛鳥」。
2023.01.05
カフェみたいな雰囲気の店内で味わう「SHINASOBA 颯々樹」のラーメン。
2023.01.04
創業から変わらぬ味を守り続ける、新津の「御菓子司 羽入」。
2023.01.03
お米の魅力を再発見できる、「さんかくとまる」のおむすびと味噌汁。
2023.01.02
ワクワクさせてくれる、オシャレの相談役「SUNNY personal style」。
2023.01.01
今年も一年ありがとう!Thingsスタッフが選ぶ BEST ARTICLES 2022
2022.12.31
だしの魅力を体感できる「ON THE UMAMI TSUBAME SANJO PORT」。
2022.12.30
自社農場で育てた岩室牛のステーキが味わえる「La Bistecca」。
2022.12.29
生活を楽しく豊かにしてくれる雑貨が集まる、新津の「Lincle」。
2022.12.28
身体に優しい食事やスイーツ、アートが楽しめる「GALLERY&CAFE VUCA」。
2022.12.27
女性の悩みを共有できる場所。新潟駅前の女性限定バー「SKETCH」。
2022.12.26
僕らの工場。#38 老舗醸造蔵「株式会社峰村商店」の味噌スイーツ。
2022.12.25
じっくり火入れし、美味しさを引き出す。農家が作る焼き芋、「芋屋 万七」。
2022.12.24
いつもの食卓で使える器に「美」を宿す、陶芸作家「陶 岡﨑」。
2022.12.23
岩室温泉で食べる本場のエスニック料理「南インド料理 ネファラ」。
2022.12.22
動物たちの幸せを願う「新潟市動物ふれあいセンター」の飼育スタッフ。
2022.12.21
フードコートでこだわりの窯焼きピッツァを提供する「Pizzeria MAKITAYA」。
2022.12.20
[Things Music]日常に寄り添い、そっと背中を押す「乙川ともこ」の歌。
2022.12.19
木工オーダー家具とクラフト品のショップ、そして美容室もある「ke-shiki」。
2022.12.18
坂町「らーめん真」の、子どもからお年寄りまで楽しめる二郎系ラーメン。
2022.12.17
西蒲区の雑貨店「pentoito」の、夫婦でつくるゆったりした世界観。
2022.12.16
カフェから定食屋さんにリニューアルした「めしや チャッペス食堂」。
2022.12.15
老舗割烹がはじめた釜飯専門店「城下町 釜飯 めだかの里」。
2022.12.14
鮮度と素材こだわった「自家焙煎珈琲ちぇりー」のコーヒーとケーキ。
2022.12.13
ラテアートと自家製シフォンケーキが楽しめる、燕市の「Cafe Batake」。
2022.12.12
古町のみんなのお兄さん、金さんが営む「Korean Dining 루Lu」。
2022.12.11
新たな挑戦でピンチを乗り越える、創業370年超の村上「山上染物店」
2022.12.10
心と体もリセットできる和食料理店「秋葉 酒菜 定四郎」。
2022.12.09
製麺所が本気で作った麺を直売する「近藤製麺所 SLURP YARD」。
2022.12.08
ひとを笑顔にする焼きいも専門店、南区の「SHIRONE いもBugyo」。
2022.12.07
ご当地グルメのさといも麺で、五泉を盛り上げる「日の出食堂」。
2022.12.06
庭を眺めながらコーヒーを楽しむ、工務店がはじめたカフェ「HARUMACHI coffee」。
2022.12.05
大切な人への手紙のように、思いを込めた料理を届ける「ついしん手紙」。
2022.12.04
学ぶほどに奥深い、チーズの沼にハマった店主が営む「Moitié-Moitié」。
2022.12.03
弥彦の魅力を伝える「弥彦山ロープウェイ」のガイドさん。
2022.12.02
パリのひとつ星和食割烹が三条ではじめたカフェ「Ai-DA」。
2022.11.30
0.25mmで描く緻密な世界と独特の余白。線画作家「フジタミユ」。
2022.11.29
米どころ新潟で日本一のおにぎり店を目指す「豚米」の挑戦。
2022.11.28
僕らの工場。#37 ここでしか作れない贅沢なニット「no+af」。
2022.11.27
仲良し夫婦が営むハワイアン料理とクレープのお店「Cafe&Bar LEALEA」。
2022.11.26
編み物作家「安澤 美和」 子どもへの愛情をニット作品を通して表現する。
2022.11.25
ゆったりした雰囲気のなかでアジアン料理を楽しめる「ROU ANN PULAR」。
2022.11.24
オーダーメイドのデコレーションケーキが人気の「パレドール ワタナベ」。
2022.11.23
レストランから食品製造業に変身した「新潟食材研究所 ティオペペ」。
2022.11.22
ワンダーランドみたいなカフェ「Merci」で、時間を忘れてくつろぐ。
2022.11.21
サロンクオリティの理美容を自宅で実現する「訪問美容FUKURO」。
2022.11.20
水害を乗り越えて営業を再開した関川村の秘湯・鷹ノ巣温泉「喜久屋」。
2022.11.19
料理も文化も旅のヒントも。沖縄をまるごと楽しめる「いちゃりば!!」。
2022.11.18
「てるてる坊主」を現代アートにしちゃったアーティスト「今井翔太」。
2022.11.17
山のなかにある居心地のいいブックカフェ「風舟」。
2022.11.16
紅茶とおやつ、そして会話も楽しめる東万代町の「紅茶と日記」。
2022.11.15
地域の誰もが集まれる場所。学生が運営する内野の「駄菓子屋houkiboshi」。
2022.11.13
国産ウイスキーの多様性に貢献する「吉田電材蒸留所」が新潟で開業した理由。
2022.11.12
発酵と日本酒の新しいスタイルを発信する、摂田屋の「LIS」。
2022.11.11
オススメしたいものだけを誠実に売る「たのしいスーパー エスマート」。
2022.11.10
アメリカ好きなオーナーがはじめた料理のセレクトショップ「Nice Day DINER」。
2022.11.09
常連のお客さんと共に歩んできた純喫茶「コーヒー&スナック ペペ」。
2022.11.08
子どもでも安心して食べられる素材を使った「エチヲカーシ」の焼き菓子。
2022.11.07
昔ながらの酒店が、珍しい洋酒が揃うお店に。小千谷「RAKUSHU」。
2022.11.06
広々とした空間や生産者の思いも調味料にする「La Gemma」。
2022.11.05
たっぷり飲めるジャンボクリームソーダが人気の「totoかふぇ」。
2022.11.04
佐渡にこだわった「餃子&珈琲 おにCafe」のメニュー。
2022.11.03
長く使える良質な家具にこだわるインテリアショップ「TOLEDO」。
2022.11.02
ワインや食材を通してイタリアの魅力を伝える「Casa mia」。
2022.11.01
本に囲まれた空間でゆっくりと日本酒を楽しめる、上越市の「スイミー」。
2022.10.31
僕らの工場。#36 伝統の染め技術の今を作る「水田株式会社」。
2022.10.30
店主自らが買い付けした商品が並ぶ「アジアン雑貨Syanty」。
2022.10.29
店舗販売も移動販売もできる、ハイブリッドな「旅空Cafe-YAHIKO-」。
2022.10.28
自家製にこだわった村松のラーメン専門店「チャイナハウス古丹」。
2022.10.27
写真家「山田博行」が関心を向け続ける、アラスカの大地と氷河。
2022.10.26
自然の素材で作られた鉢や花瓶を取り扱う「FIOVANA」。
2022.10.25
日本海を眺めながら、ほっとひと息つける場所「Café gran」。
2022.10.24
本場で認められたピザ職人が腕をふるう「PIZZERIA IL AFFETTO」。
2022.10.23
新潟で最初の野菜ソムリエ。食と料理の研究家「木村正晃」。
2022.10.22
出雲崎を代表するご当地ラーメンを目指す「麺処いずも屋」。
2022.10.21
与板にある老舗のお茶屋さんがはじめた蔵カフェ「茶々いま」。
2022.10.20
自家焙煎コーヒーと優しいお菓子が味わえる「メルヘンコーヒー」。
2022.10.19
カウンターで揚げたての天ぷらが味わえる「天㐂誠」。
2022.10.18
季節の美味しいものを使ったアニバーサリーケーキを作る「Eri Mizusaki」。
2022.10.17
沼垂テラス商店街にあるレトロなコワーキングスペース「しごと場 灯台」。
2022.10.16
村上・坂町駅前の創作和食店「出雲」が、浸水被害から再開するまで。
2022.10.15
仲良し姉妹が作るマンデルの専門店「ふりあん」。
2022.10.14
ストウブ料理やナポリタンを楽しめる「いつもの月夜に 居酒屋オッツォ」。
2022.10.13
本場・西成のホルモン焼きと至極の中華そばで勝負する「屋台 伍助」。
2022.10.12
摂田屋の発酵食品を使った「6SUBI」のおむすびや汁もの。
2022.10.11
元漁師の社長がこだわって作るイカのふっくら焼き「イカ屋 荘三郎」。
2022.10.10
外国の田舎町に来たような気分になれる雑貨店「petit caprice Daisy」。
2022.10.09
瀬波温泉に誕生したロケーション抜群のキャンプ場「S.S.B」。
2022.10.08
お洒落に盛りつけられた美しいデザートが楽しめる「dessert salon ete」。
2022.10.07
お腹いっぱい、たらふく食べられる「お食事処 誠福亭」。
2022.10.06
親しみやすいカジュアルな割烹を目指す「割烹うをくら」。
2022.10.05
人間の内面を描いた本が揃うセレクト書店「PALACE」。
2022.10.04
五泉の「ensui」で、コーヒーが持つ味わいの可能性を知る。
2022.10.03
職人が店内で包む、できたてフルーツ大福のお店「もち処 米希舎」。
2022.10.02
手打ちそばもビーガン料理も楽しめる、リニューアルした「ひだか庵」。
2022.10.01
種類が豊富でワクワクできるパン屋さん。「夕日ベーカリー はまぱん」。
2022.09.30
親しみやすい雰囲気で気軽に入れる「お菓子の店 Amairo」。
2022.09.29
古町に誕生した、次世代の先駆けとなる古着屋「snoob」。
2022.09.28
コーヒーはもちろん、お茶やワインも楽しめる「COFFEE CITEN」。
2022.09.27
お気に入りの料理とお酒が見つかる、新潟駅近く「Delight Kitchenほたる」。
2022.09.26
僕らの工場。#33 旋盤技術で家具の脚を「有限会社倉茂木工所」。
2022.09.25
旬のフルーツがゴロゴロ。果物屋さんが営む「クレープハウス星野屋」。
2022.09.24
陶土を使ったハンドメイド作品をつくる「アルペジオ」。
2022.09.23
アメリカンスタイルのハンバーガーにこだわる「THE US BURGER」。
2022.09.22
自分の好きな過ごし方ができる、柏崎の「cafe confine」。
2022.09.21
『新潟美少女図鑑』ディレクター・小林友が語る、20周年とこれから。
2022.09.20
新潟の女の子たちの20年を描く群像小説、新作『グレーの空と虹の塔』。
2022.09.19
本場の台湾茶をゆったりと楽しめる「台湾茶房 茶趣茶樂」。
2022.09.18
夜間も障がい者の働く場を。村上のカフェバー「ピクニックロースターズ」
2022.09.17
隠れ家のような「鮨㐂やまだ藤七」で楽しむ、極上のお鮨と時間。
2022.09.16
リピーターに愛される店。あっさり味噌味が人気の「ら〜めん二葉」。
2022.09.15
気軽に入れる町のおそば屋さん「そば処 山よし」。
2022.09.14
食材を大切に使った蕎麦や料理が味わえる「蕎麦佳肴 五常」。
2022.09.13
建築と本と喫茶が交わる場所、新潟市の「異人池建築図書館喫茶店」。
2022.09.12
岩船産コシヒカリの魅力を全国に。お米が主役のお弁当「湊家」。
2022.09.11
[REPORT]息の長い継続的な支援を。豪雨被害の村上市・関川村の状況。
2022.09.10
「CAFE BAR 風待」で食べられる、ふたつのソウルフード。
2022.09.09
やれることは何でもやっちゃうキッチンカー「Happy Kitchen」。
2022.09.08
生産者自慢の美味しい野菜を販売する「ピカリ産直市場お冨さん」。
2022.09.07
無農薬栽培の野菜を使った料理が味わえる「トマピー」。
2022.09.06
就労支援施設がはじめた、焼き菓子と手作り雑貨のお店「AORINGO」。
2022.09.05
マンチカンファミリーに癒される猫カフェ「TOM’N CHI」。
2022.09.04
うどん県香川で修業した店主が腕をふるう「綾歌うどん」。
2022.09.03
こども食堂やキッチンカーにも挑戦の幅を広げる「だしの風食堂」。
2022.09.02
ひとりひとりの心の平和を守りたい、長岡市の「暮らしの雑貨店 HOPI」。
2022.09.01
ギャラリー兼カフェでゆったりした時間を楽しむ「茶房・創作屋 雨霽」
2022.08.31
ボロネーゼしかない、こだわりの専門店「nijiwo」。
2022.08.30
お気に入りのカーテンを仕立ててくれる専門館「DECO WORLD」。
2022.08.29
燕三条エリアから生まれたアウトドアブランド「UCCHI’S」。
2022.08.28
ふわふわ食感と20種類以上の味が人気の「肉まんだらけの店」。
2022.08.27
隠れパワースポットな古民家カフェ「五左エ門」。
2022.08.26
電気のことを考えよう。アウトドアでも使える新形態「レンタルでんき」。
2022.08.25
台北出身の店主が営む、台湾茶専門店「台湾キレイ茶芸大使館」。
2022.08.24
古民家でこだわりのラーメンが味わえる「らーめん 鈴と凛」。
2022.08.23
旬の食材にこだわったランチが楽しめる、長岡「melitaly place PAQ MOG」。
2022.08.22
温かい接客で迎えてくれる、旧小澤家前にオープンしたカフェ「Histoire 旬庭」
2022.08.21
劇団主宰者が営む月潟の借景カフェ「牛のコーヒー」。
2022.08.20
五頭の自然のなかでイタリアンを楽しめる「Taverna Trifoglio」。
2022.08.19
ここに来ないと食べられないもの、阿賀町「次男坊亭」の手打ちうどん。
2022.08.18
こだわりの詰まったホットドックが味わえる、カフェ「CENTRE place」。
2022.08.17
自然保護にもつながるペレット窯ピザ、越前浜の「窯焼きピザCaldo」。
2022.08.16
演出家みたいに空間をつくりあげていく、長岡市の「Sponge」。
2022.08.15
スポーツバイクの楽しみ方や魅力を発信する「TREK Bicycle新潟」。
2022.08.14
海辺の古民家で南欧料理が味わえる、村上「Casa del Faro」。
2022.08.13
燕市の隠れソウルフード「釜めし」発祥の店「釜めし松月」。
2022.08.12
王道の担々麺にこだわり続ける専門店「担々麺SUN」。
2022.08.11
旬の食材にこだわった「季節のくだもの 団吉氷店」のかき氷。
2022.08.10
来年10周年を迎える、変わった名前の人気ラーメン店「ら麺のりダー」。
2022.08.09
身体に優しいおやつの並ぶ「kocher」を営む管理栄養士さん。
2022.08.08
馴染み客の声に応え続ける、人情横丁の「にいがた石山」。
2022.08.07
古町で43年続いた老舗喫茶店を引き継ぐ「Etoile Plus」。
2022.08.06
「美味しい」だけじゃなくて「楽しい」もある、「居酒屋からふる」。
2022.08.05
頑固なまでにこだわった「へんじんもっこ」のソーセージ&サラミ。
2022.08.04
美味しくて身体に優しい「Guilt-free Gelatelia CLOVER」のジェラート。
2022.08.03
揚げたての天ぷらが気軽に楽しめる「天ぷら処 こさか」。
2022.08.02
三条の美容複合施設にある、パスタやスイーツが美味しいカフェ「vise bar」。
2022.08.01
僕らの工場。#33 地元の酪農を守る「有限会社ヤスダヨーグルト」。
2022.07.31
「南魚沼市観光協会」鈴木さんに聞く、南魚沼の魅力と夏の楽しみ方。
2022.07.30
雪国の町おこしから誕生した南魚沼市の「アグリコア 越後ワイナリー」。
2022.07.29
キャッシュレス×スタッフレスのコンセプトショップ「Cream Sugar」。
2022.07.28
ひとつひとつが形容詞のように。長岡の古着屋「Very…clothing store」。
2022.07.27
ほっこりと懐かしさを感じるパンやお菓子が並ぶ「マサヤ菓子舗」。
2022.07.26
味噌ラーメンの人気店「らーめんとやの」が「とやの屋」と融合。
2022.07.25
新発田市菅谷地区を元気にするため奮闘中「ABODE菅谷-kitaechigo-」。
2022.07.24
普段の暮らしにぴったり寄り添う雑貨とオーダー家具の店「seats」。
2022.07.23
猫のカレー屋がコンセプト。沼垂にオープンした「koharu CURRY」。
2022.07.22
リニューアルした「ピアBandai」。事務局に異色の経歴の持ち主を発見。
2022.07.21
全国のハンドメイド作家の作品が集まった「ハンドメイド雑貨のお店 picot」。
2022.07.20
三条グルメ・カレーラーメンの味を守り続ける「大黒亭 松屋小路店」。
2022.07.19
岩室で、ゆっくりと流れる時間を楽しむ「一棟貸切りの宿 岩室久元」。
2022.07.18
キッチンを暮らしの中心に「キッチンインテリアショップKiKi」。
2022.07.17
ギュッと詰まって重くない、荒川「CHOUCHOU」のごちそうサンド。
2022.07.16
半纏や浴衣で新潟まつりを彩る、染め物屋さん「丸山染工」。
2022.07.15
海を眺めながらサウナが楽しめるキャンプ場「FREE ART FIELD 出雲崎」。
2022.07.14
パスタもカレーも……料理メニューがとにかく豊富な喫茶店「珈琲屋」。
2022.07.13
新潟で沖縄そばを楽しめる、隠れ家のような「かふーがーでん」。
2022.07.12
家族みんなが美味しく食べられるパン、「小さなパン屋さん つくし」。
2022.07.11
コーヒーの香りと風味を生かしたスイーツが人気「Patisserie N」。
2022.07.10
遠いからこそ敷居を低く。村上のカントリーサイドに佇む「和楽寿司」。
2022.07.09
英会話を通してコミュニケーションの取り方を伝える「Coro English」。
2022.07.08
アレルギーや食事制限の相談に乗ってくれるお惣菜屋さん「あり潟家」。
2022.07.07
若い世代に農業の魅力を伝える「株式会社ベジ・アビオ」の若き女性社長。
2022.07.06
中小企業コンサルタントが作った駄菓子屋さん「三条ベース」。
2022.07.05
自分へのご褒美や、大切な人への贈り物にしたい「atori-アトリ-」のお弁当。
2022.07.04
ギターを弾く楽しさを知ってほしい。「ギター教室moimoi」の山倉さん。
2022.07.03
遊び心を忘れない柏崎のおやつ屋さん「sweets lab baby mouth」。
2022.07.02
キャンプやイベントも楽しめる、越前浜にある海の家「BOWWOW」。
2022.07.01
気軽に本格的な肉料理を楽しめる「隠れ家ビストロGASSO」。
2022.06.30
祖父と自分の夢を叶えた古民家風カフェ、新発田の「Cafe√」。
2022.06.29
創業120周年を迎えた「塚田牛乳」の新しい挑戦。
2022.06.28
与板に移住したデザイナー夫婦がチャレンジする米作り「稲作まる山」。
2022.06.27
僕らの工場。#33 業界で人気の理美容バサミ「コスモ・スミス」。
2022.06.26
地元の旬な素材を使ったお菓子が楽しめる、見附「Grand Sourire」。
2022.06.25
パーツひとつひとつにこだわりがある、燕市の「パティスリーアンジュ」。
2022.06.24
田んぼの真ん中にある「音ゲー」の聖地「プレイハウス エリナ」。
2022.06.23
お昼はハンバーガー屋さん、夜は人と人をつなぐバー「NAKAMA」。
2022.06.22
古町に復活した「元祖かにみそパスタ」が食べられる店「You & I」。
2022.06.21
古町で愛されて10年。ほっこりする家庭料理が食べられる「腹ぺこむっこ」。
2022.06.20
胎内市の活性化に向けて活動する「BASE CRAFTER」。
2022.06.19
サバの独自サンドが看板。気軽に立ち寄れる瀬波温泉「TOTO passeggiata」
2022.06.18
オリジナリティにこだわった、西区「cafe nOmado」のハヤシライス。
2022.06.17
趣味で集めたクールな植物を販売する、西蒲区の「ROOTS」。
2022.06.16
肥沃土で生産した西区のコシヒカリを全国へ届ける「まきおファーム」。
2022.06.15
古町を若者が集まる街に。ディープな路地裏の「麺屋粋翔 古町別邸」。
2022.06.14
地元に根づいたお店になりたい。西区小針の「タンメン食堂 ひっぺ」。
2022.06.13
胎内市坂井集落の魅力を発信する「里の駅 いちべえ」。
2022.06.12
地域の身近な相談員、村上駅前「楽楽」のソーシャルワーカー・滝波さん。
2022.06.11
阿賀野市民のソウルフード「金子食品本舗」の三角油揚げ。
2022.06.10
野菜の魅力を伝える「ベジらぼCOCONO」のフルーツサンドやスムージー。
2022.06.09
ボーイフレンド ONE DAY with boyfriend:N°10
2022.06.08
発酵の町の味噌で作られた「みそ蔵らーめん花咲」の味噌ラーメン。
2022.06.07
自然の中で「整う」最高の体験!新発田の「サウナトリップニイガタ」。
2022.06.06
寿司の美味しさに磨きがかかった、新発田駅前の老舗「鮨 和食 ながしま」。
2022.06.05
リニューアルして、店内でくつろげるようになった西蒲区「bump coffee」。
2022.06.04
野菜をふんだんに使った料理が気軽に楽しめるアットホームな「Rucola」。
2022.06.03
健康志向のラーメンで地元を盛り上げる「Ramen DAISENMON」。
2022.06.02
本と人、そして出雲崎をつなげる蔵を使った空間「蔵と書」。
2022.06.01
イタリアンレストランがはじめた和食料理店「魚と地酒とワイン りべら」。
2022.05.31
自家製ストレート麺で作る五目ラーメンが人気の「中華飯店 永楽」。
2022.05.30
僕らの工場。#35 業務用レベルの調理器具「株式会社本間製作所」。
2022.05.29
和食とイタリア料理、日本酒とワイン。どちらも味わえる「新潟 土筆」。
2022.05.28
物語から選ぶ。新スタイルのオンラインショップ「旅するコーヒー」。
2022.05.27
豊富なメニューを楽しめる住宅街のラーメン店、南区「麺亭こがね」。
2022.05.26
仲間ではじめた長岡の古着屋「leave me alone」。
2022.05.25
色鮮やかで華やか、そして美味しい「M・cherie」のフラワーケーキ。
2022.05.24
シェフの熱い思いがこもったパスタやカレーを楽しむ「IJIRUSHI insieme」。
2022.05.23
長岡のアクリル加工メーカー「株式会社クワバラ」がはじめた新たな試み。
2022.05.22
対話を大切にする村上の洋服直し店「ハナキリン」。
2022.05.21
古町でマラサダドーナツの魅力を伝える「Mama’s table LOCOSTYLE」。
2022.05.20
夫婦ではじめた、松浜「フレンチカレーとお菓子の店 Pino」。
2022.05.19
身体にやさしいシフォンケーキのお店「2539kitchen」。
2022.05.18
本格的イタリアンやスイーツ「Osteria la Risaia〜まめぞうドルチェ〜」
2022.05.17
立ち飲みの楽しみ方が見つかる。古町の「スタンドおだけ」。
2022.05.16
和菓子もケーキも焼き菓子も揃う、五泉の「渡六菓子店」。
2022.05.15
ちょっといい魅力、関川村の温泉旅館「髙橋屋観山荘」の料理を自宅でも。
2022.05.14
大衆演劇と、いろいろな挑戦。復活した「古町演芸場」のこれから。
2022.05.13
山本山の自然のなかで、ゆったり過ごせる「やまもとやまCAFE本」。
2022.05.12
ボーイフレンド ONE DAY with boyfriend:N°09
2022.05.11
コーヒーを通して人やビジネスをつなげる、出来島の「ILIMA coffee」。
2022.05.10
四半世紀続く、秋葉区の小さなお菓子屋さん「お菓子工房ビッテ」。
2022.05.09
地元の新鮮な農作物を、買って・食べて・体験できる「そら野テラス」。
2022.05.08
胎内市の花農家三姉妹がはじめた「URA」のフラワーボトル。
2022.05.07
地元野菜の魅力を発信するイタリアンレストラン「ORA HARACUCE」。
2022.05.06
とことん生地にこだわった、阿賀野市「カンパーニュ」のパン。
2022.05.05
昼と夜でがらりとメニューが変わる「肉巻き酒場なると」。
2022.05.04
ぬか釜で炊いたご飯とステーキのコラボを楽しめる「百一膳」。
2022.05.03
自分が思う「かっこいいこと」をやる。食器とお菓子屋のお店「九天」。
2022.05.02
北欧スタイルのお店で自慢のパフェを楽しめる「café Dal」。
2022.05.01
40種類以上のハチミツを揃える、「はちみつ専門店 エルスール」。
2022.04.30
自然を生かした昔ながらの農業を続ける「七谷さとやまふぁーむ」。
2022.04.29
子どもたちがいろいろ学べる「地球の子供食堂と宿題Cafe」。
2022.04.28
板金屋さんがはじめた「マタゼンカフェ」が生む、地域のつながり。
2022.04.27
小清水集落にとことんこだわる、お洒落な「EALY CAFE」。
2022.04.26
人生を豊かにするメガネ店、長岡「プライオリティ・オプティシャンズ」。
2022.04.25
僕らの工場。#34 伝統と革新の刃物を世界に「藤次郎株式会社」。
2022.04.24
食事もティータイムも楽しめる、新発田の新店「食堂カフェ はるとなつ」。
2022.04.23
旬の山の幸が楽しめるアットホームなカフェ「あかたにヒュッゲ」。
2022.04.22
誰もが気軽にラーメンを楽しめる。アットホームな「姥姥ラーメン」。
2022.04.21
老舗居酒屋がはじめた、ジェラートとパイの専門店「FKm」。
2022.04.20
気軽な雰囲気で食べられる「ミートソース さとう」の本格パスタ。
2022.04.19
新鮮で美味しい卵を作り続けて60年。燕市の「ツバメファーム」。
2022.04.18
日本人好みのベトナムコーヒーが楽しめる喫茶店「カフェフィン」。
2022.04.17
僕らのソウルフード。閉店から復活、サクサクから揚げの「かもめ弁当」。
2022.04.16
地元に根ざした小さな食堂、北区「お食事処 やなぎ亭」を守る夫婦。
2022.04.15
酒粕で作ったスイーツの魅力を伝える「Hacco to go! 新潟駅店」。
2022.04.14
地方の町からアニメ作品を発信する「柏崎アニメスタジオ」。
2022.04.12
加茂の魅力を発信する拠点を目指す「BBC Kamo Miyagemono Center」。
2022.04.11
明治4年創業、燕市宮町のお菓子屋「飴屋本舗」。
2022.04.10
隠れ家的な空間で創作料理が味わえる、村上の人気店「囲炉裏庵」。
2022.04.09
新潟では珍しい、青竹手打ちラーメンが食べられる「田之助」。
2022.04.08
新潟市西区にオープンしたチョコレート専門店「CHOCOLATERIE NOIROUGE」。
2022.04.07
肉屋さんが営む地元密着型スーパー、下田の「フードショップ ヨコタ」。
2022.04.06
我が子のように愛情こめて作られる、加茂市「Petit Canard」のパン。
2022.04.05
長岡市の陶芸教室「みよしの窯」で、焼き物の可能性を知る。
2022.04.04
好きなことを仕事に。粘土人形作家の「ねんど母さん」。
2022.04.03
カタチを変えながら食とワインを提供する「TRAITEUR MEME」。
2022.04.02
食べる人のことを思って作る「麺食房わたなべ」のラーメン。
2022.04.01
幸せを形にするフラワーデザインブランド「OLIOLI FLOWER」。
2022.03.31
ひと癖あるアイテムが集まる、五泉のセレクトショップ「message one」。
2022.03.30
地元の人々に愛され続けて28年。「トリコロール」のクレープ。
2022.03.29
驚きを与えるメガネを作る、アイウェアブランド「SAY-OH」。
2022.03.28
僕らの工場。#33 高品質できめ細やかなものづくり「越後ふとん」。
2022.03.27
豊富なメニューで飽きずに満腹に。新大前にある「Lotus Cafe」。
2022.03.26
民泊やカフェで古民家を堪能できる「Café & Marché 麦んち。」
2022.03.25
ふわふわ可愛いイメージのお菓子屋さん「おうちde菓子工房 PELUCHE」。
2022.03.24
カオスな味に出会えるカレー店「Side by Side Spice Stand」
2022.03.23
手作りにこだわった、かわいい雑貨のお店「giftlabo」。
2022.03.22
個性的な花が並ぶ、美術館みたいなお花屋さん「Atelier 景色」。
2022.03.21
世界にひとつだけのオリジナルケーキを届ける、新発田の「Ollie」。
2022.03.20
「痛くない施術」と「根本改善」を看板に掲げる村上市の整体院「樹庵」
2022.03.19
八百屋の新鮮フルーツで作る「カミムラ」のフレッシュジュース。
2022.03.18
離乳食から災害備蓄食まで、米粉食品を開発する「まつや株式会社」。
2022.03.17
地域に愛されるお菓子屋さん「てづくりおやつの店 Nicotto」。
2022.03.16
お香や線香が揃っている薫香の専門店「香り小町」。
2022.03.15
新潟の素材で、生活に寄り添った器を作り続ける「穂生窯」。
2022.03.14
「割烹勇吉」の地元に愛される伝統の味と、これからのチャレンジ。
2022.03.13
村上市「二野建設」がはじめる、持続可能な担い手不足解消法とは。
2022.03.12
いい音を追求し、レコードの魅力を伝えるバー「Tom’s」。
2022.03.11
常連客に愛され続け、復活した老舗洋食店「キッチンV」。
2022.03.08
やすらぎの空間で、好みのコーヒーに出会える「喫茶そらや」。
2022.03.06
曽祖父の代から120年続く、秋葉区の畳屋「たたみのイウラ」。
2022.03.05
フードトラックで復活したシルクスイート専門店「絹いもや」。
2022.03.04
誰でも気軽に入れるイタリアンレストラン「Osteria la vita」。
2022.03.03
喫茶店なのに辛口カレーが人気の「カフェ・ド・プライム」。
2022.03.02
レアな食材でラーメンを作る「まぐろ節中華そば 温知」の挑戦。
2022.03.01
全国の美味しいものが食べられる、五泉の「さらい」。
2022.02.28
僕らの工場。#32 「長谷弘工業」のバックロードホーンスピーカー。
2022.02.27
本場長崎の「唐灰汁麺」を使ったちゃんぽんが食べられる「和華蘭亭」。
2022.02.26
ミャンマーと日本をつなぐ雑貨店「フェアトレードショップSai」。
2022.02.25
あったかい汁物と美味しいご飯が味わえる「汁べえ」の定食。
2022.02.24
新潟で沖縄気分を味わえるお店、新潟駅近く「55OKINAWA」。
2022.02.23
200年以上続く「乙まんじゅうや」の新ブランド、「JYUKICHI」。
2022.02.22
家でも外でも使える家具を作る、三条市の「OUTSIDE IN」。
2022.02.21
味だけではなく、ビジュアルやスタイルにもこだわる「中華蕎麦 采ノ芽」。
2022.02.20
県北の老舗酒屋「やまさ」唎酒師が選ぶ!新潟地酒のおススメ新銘柄。
2022.02.19
雑貨も喫茶も楽しめる、三条の雑貨店「コティクッカ」。
2022.02.17
アクセサリーとリメイク古着。沼垂テラスの楽しいお店「nemon」。
2022.02.16
本場フランスのクレープが楽しめる、古町「Crêperie Le Pont Marie」。
2022.02.15
五泉で愛される小さなベーグル屋さん「Re Ri Bagel」。
2022.02.14
新しいコミュニティが生まれる場、私設図書館「みんなの図書館ぶくぶく」。
2022.02.13
120匹のフトアゴヒゲトカゲがお出迎え。村上市の「蜥蜴喫茶LIFE」
2022.02.12
世界中の愛らしい食品をセレクトした、ショップ&カフェ「ciracasi」。
2022.02.11
18種類のバラエティ豊かなベーグルが楽しめる「HaseBakery」。
2022.02.08
歯医者さんがはじめた、低糖質なおやつのお店「PLUS CAFE」。
2022.02.07
カジュアルな雰囲気でフレンチイタリアンを楽しめる「洋風食堂ひなた」。
2022.02.06
お医者さんのように植物の悩みを解決する「LL.K.植物診療SHOP」。
2022.02.05
薬膳の面白さを伝えるカフェ。三条の「ドクターブルーベーグル」。
2022.02.04
いろいろな種類の牛タン料理が味わえる「タン専門店 天乃道」。
2022.02.03
生産者の思いを伝える、炭火焼とイタリアンの店「Osteria Benedetta」。
2022.02.02
有名店の流れを汲む、江南区「のぶ家」の横浜家系ラーメン。
2022.02.01
海外からも支持されるキャンプギアブランドの実店舗「One4」。
2022.01.31
僕らの工場。#31 職人の一鎚一鎚が生む銅器「玉川堂」。
2022.01.30
両親がはじめた行列店を守り続ける「岩瀬の清水そば」2代目店主。
2022.01.29
毎日を楽しく。理容師から転身「石窯ピザ GoodDay」のピザ職人。
2022.01.28
上古町の新しい定番を目指す、「Sand &_」のホットサンド。
2022.01.27
カフェでフランス料理を楽しめる「カフェ&ブラッスリーオワゾ」。
2022.01.26
人間としても魅力的な女性を育てる、「Dance School Lydia」。
2022.01.25
三条市「[et]エト焼き菓子店」のお菓子は、贈り物にピッタリ。
2022.01.24
テントに入るときのワクワクを。厳選雑貨や子ども服を扱う「tent」。
2022.01.23
全力でデザインに愛をこめる、村上「のこのこワークス」野田さん。
2022.01.22
音楽好きがはじめた古着屋「MYSTERY TRAIN Vintage &Thrift」。
2022.01.21
仲のいい兄妹がオープンした、東新潟のベーカリー「パンのあかり屋」。
2022.01.20
「Curry Shop B.」のスパイスカレーは、自分好みの食べ方で。
2022.01.19
朝5時から手作り弁当や定食が食べられる、沼垂「ごはんやエール」。
2022.01.18
賑わいのある商店街のために。吉田の新しい拠点「Toko Toko」。
2022.01.17
身体も心もスッキリ。気軽に薬膳を楽しめる「漢方カフェ めぐり」。
2022.01.16
木を無駄なく有効活用、村上市の集成材メーカー「山新林業」の取り組み。
2022.01.15
自分の部屋をそのまま持ってきたような雑貨屋さん「Caraway」。
2022.01.14
1枚の妄想図から誕生した空間、上古町の「複合施設SAN」。
2022.01.13
オーダーメイドで作り上げる喜びを分かち合う、「tricollage」の絨毯。
2022.01.11
自家製の焼きあごが塩ラーメンの決め手。夫婦で営む「中華飯店 金三」。
2022.01.09
地域の憩いの場所でもある、メロンパン専門店「まちなかCafeぷれ〜る」。
2022.01.08
身体の痛みを改善し、普通の生活を取り戻す「さかつめ整骨院鍼灸院」。
2022.01.07
いつも温かいパンが並ぶ、「パンステージ メリーズ」が大切にする「3タテ」。
2022.01.06
肉料理とスイーツがどちらも楽しめる「肉とスイーツのお店 koyori」。
2022.01.05
洋菓子スタイルの生どら焼き専門店、松美台の「creamsand Nagi」。
2022.01.04
食にまつわる本ばかりが揃っている、「本間文庫にいがた食の図書館」。
2022.01.03
キッチンカーでも路面店でも。新発田「St.valentine」のフルーツサンド。
2022.01.02
華やかなカラフル団子が並ぶ「弥彦スイーツ」。
2022.01.01
今年も一年ありがとう!Thingsスタッフが選ぶ BEST ARTICLES 2021
2021.12.31
地元農家を応援するカレー店、江南区「新潟薬膳カレーRicca」。
2021.12.30
季節感を盛り込んだパンを作り続ける、寄居町の「パンヤ オルタ」。
2021.12.29
長く使えるから、思いを込められる。「庖丁工房タダフサ」の鋼包丁。
2021.12.28
地球に優しい「楽々」の循環型きのこ農業。
2021.12.27
僕らの工場。#30 研磨加工やスケートブレード製造販売「徳吉工業」。
2021.12.26
燕市にオープンしたケーキと焼き菓子のお店「Patisserie Ravi」。
2021.12.25
古民家に泊まって三条の魅力に触れる「Craftsmen’s Inn KAJI」。
2021.12.24
薪を燃やして豪快に料理する、万代「薪火料理FIREPIT」の挑戦。
2021.12.23
心がホッとひと息つける場所、人情横丁の「紅茶のお店 ひまわり」。
2021.12.22
こだわりが詰まった隠れ家のようなお菓子屋さん「HARU」。
2021.12.21
魚沼で食べられるのはここだけ。「que da uno」のスペイン料理。
2021.12.20
天神尾の「smoke酒場 けむりセカイ」で、美味しい燻製料理と楽しい会話を。
2021.12.19
無性に食べたいあの甘さ。村上の愛らしいクレープ店「THREE★BELL」
2021.12.18
新潟では珍しい「ちゃんぽん」が看板メニューの店、新津の「おばな家」。
2021.12.17
惣菜も充実した商店街のお肉屋さん、加茂の「難波食肉店」。
2021.12.16
新しい「好き」に出会える古本屋、沼垂テラスの「FISH ON」。
2021.12.15
お客様のための店でありたい「パティスリー&レストラン まめふく」。
2021.12.14
ベイクショップ「SunBake」のパンと焼き菓子で、幸せのお裾分け。
2021.12.13
トゥンカロンも人気! 韓国の流行をリアルタイムで買える店「ヨウビ」。
2021.12.12
空き家を活用して移住を促進。前副村長の支援員・宮島さんの取り組み。
2021.12.11
旬のフルーツにとことんこだわった「菓子工房マツサカヤ」のお菓子。
2021.12.09
サーフショップ「SOULOVE」に聞いた、新潟のサーフィン事情。
2021.12.06
自宅でレストランのような味を。惣菜とシフォンケーキの「Hitotema」。
2021.12.05
無垢材でオーダーメイドの家具と雑貨を作る、阿賀野市の「tree coat」。
2021.12.04
古民家を再生し、まちづくりに取り組む「にいつ住宅研究所」。
2021.12.03
元ボクサーの家具職人が作る「Out Mount furniture」の木工製品。
2021.12.02
ものづくりの街で人と人をつなぐ本屋さん「SANJO PUBLISHING」。
2021.12.01
家具は人が作る。それを大切にするオーダー家具店「thinkwood」。
2021.11.30
新潟県内全蔵元を知る、日本酒ジャーナリスト「小島岳大」。
2021.11.29
メッセージ付きの寄贈本を若者に貸し出す、長岡市の「社長の図書館」。
2021.11.27
大好きな小須戸の町で、人と人とをつなぐ「CAFE GEORG」。
2021.11.26
シフォンケーキにこだわるあまりアイデア商品まで生まれた「petite・fleur」。
2021.11.25
素敵な雑貨に囲まれる、月岡の「コトリカフェ」。
2021.11.24
自家栽培野菜を使って薪窯で作る「小さなピザ屋さんKANKAN」のピザ。
2021.11.23
串焼き、アイス、アパレル。多様性を追求した串焼き屋「ゼッチョウ」。
2021.11.22
僕らの工場。#27 世界基準の調理器具ブランド「conte」。
2021.11.21
レジャー客も地元住民も利用する、道の駅関川「ちぐら館&あいさい市」。
2021.11.20
手間をかけて納得のいくパンを作り続ける「パン・ド・メルソー」。
2021.11.19
新発田の商店街で50年続いてきた喫茶店「コーヒーマリーナ煉瓦屋」。
2021.11.18
若き3代目が描く、新発田の老舗中華料理店「天龍軒」の未来。
2021.11.17
古民家を改築した工房で、器やオブジェを生み出す陶芸家「廣川智子」。
2021.11.16
白血病患者をデザインで応援する「g.m.design&art works」。
2021.11.15
ひとつひとつが店主のお気に入り。文具と雑貨のお店「ツバキ舎」。
2021.11.14
シーズン到来! 村上「千経」のはらこ丼とお店のこと。
2021.11.13
材料よりも腕で勝負。4周年を迎えた、江南区「ラーメン屋モン吉」。
2021.11.12
野菜の魅力を伝え、農業体験も楽しめるカフェ「tsugu」。
2021.11.11
フランス人と日本人の夫婦が営む予約制のカフェ、東区の「A pied」。
2021.11.09
父のハチミツを伝える、焼き菓子とケーキの専門店「DRESS」。
2021.11.08
他ではなかなか食べられない、めずらしい具材のおにぎり「onimo」。
2021.11.07
新潟の映像業界に革新を。「MAD PRODUCTION」が考える未来。
2021.11.06
カラフルで美しいエクレアが並ぶ洋菓子店、見附の「CACHE-CACHE」。
2021.11.05
料理も接客も妥協しない店づくり。新店、新潟駅前「すしいわ」の挑戦。
2021.11.04
加茂山公園の前でくつろぎの空間を提供する「cafe LITH」。
2021.11.02
暮らしをちょっと楽しくしてくれる「Toi_TMH」のコーヒー。
2021.11.01
希少なアクリルで、世界にひとつだけのアクセサリーを届ける「Cao。」
2021.10.31
パン作りを独学で追求した職人が手がける「La Boulangerie Richer」。
2021.10.30
角田のゴルフ練習場のなかにある新店「北欧・クラフト・ベーカリー」。
2021.10.29
弥彦の農産物をパンやお菓子で発信する「Le・Lapin」。
2021.10.28
秋も旬の果物を贅沢に!三条の「田沢農園 果樹園のジェラート」。
2021.10.27
創業時からのサンドパンが大人気の、阿賀野市「木村屋パン店」。
2021.10.26
変幻自在なキャラクターを描くペインター「Aaaaaaaa」。
2021.10.25
パンとカフェで地域コミュニティの拠点を目指す「Farmer’s kitchen black bird」。
2021.10.24
三条を盛り上げたい!その思いが原動力。間借りカフェ「カレーとおやつ」。
2021.10.23
お土産屋さんっぽいスタイルのお菓子屋さん、秋葉区の「あきは日和」。
2021.10.22
焼きたてにこだわる、五泉のたこ焼専門店「たこ焼 たこちゃん」。
2021.10.21
長浜ラーメンが楽しめる「居酒屋ナカマチ」で、ホッピーの魅力を知る。
2021.10.20
ときどきしか営業していない、その名も「時々カフェ」。
2021.10.19
日本最古級の映画館の隣にあるカフェ「世界ノトナリ」。
2021.10.18
絶品のとん汁と多彩なアイディアで古町を面白く「古町ぺんぎん商店」。
2021.10.17
木の地産地消で食を支える森林の保全を。村上「大川屋製材所」。
2021.10.16
美術をもっと身近なものに。自然の中の彫刻家「古川 敏郎」。
2021.10.15
一本一本に精魂を込める、焼鳥職人。岩室温泉の「岩室 とり蔦」。
2021.10.14
ボーイフレンド ONE DAY with boyfriend:N°02
2021.10.13
白根で愛される、フランス仕込みのお菓子屋さん「ル・ポワロン・ビス」。
2021.10.12
お菓子屋さんがはじめたアウトドアショップ「In Mt.Life」。
2021.10.11
障がい者の社会への扉を開く「カレイドスクエアパーク」の思い。
2021.10.09
15種の坦々麺と多様なメニュー。まちのオアシスのような「笑美寿亭」。
2021.10.08
八木ヶ鼻の麓で、温泉水スープの勝負ラーメンを味わう「八木茶屋」。
2021.10.07
固定概念を覆す、食パンや水饅頭が人気の和風なお店「べべ」。
2021.10.06
新潟の新定番「萬代餡」をつくり出す、「萬代庵」の挑戦。
2021.10.05
「蔦屋書店 新潟万代」が提供する、時代に合わせた豊かな暮らし。
2021.10.04
屋台のぽっぽ焼きがいつでも食べられる「さんぽ甘」。
2021.10.03
ハンドパンを携え、三条で地域のための活動をはじめた「竹山 キョん」。
2021.10.02
海を眺めながら身体にやさしいメニューを楽しめる「umicafeDONA」。
2021.10.01
芳醇な香りと複雑な旨味。本場の味を追求した四川料理店「風雅」。
2021.09.30
大人も子供も大好き!新潟市で買えるキャラパン大特集。
2021.09.29
[Things Music]ストリート出身のアコースティックデュオ「ひなた」。
2021.09.28
こだわりのかき氷を粋に楽しめる、五泉の割烹「伊藤屋」。
2021.09.27
僕らの工場。#29 ニットの可能性を追求する「白倉ニット」。
2021.09.26
芸術品のように美しい、魚沼の美味しい水が育んだ「大力納豆」。
2021.09.25
お腹がペコペコなときは、ベテラン夫婦が営む「キッチンテーブル」へ。
2021.09.24
新発田市にとんこつラーメンの魅力を伝える「麺屋しずく」の挑戦。
2021.09.23
新潟の餃子と担担麵の元祖はここ! 「元祖焼き餃子 ことぶき屋本店」。
2021.09.22
陶芸の楽しさと下田の魅力を伝える「図工室窯」。
2021.09.21
隠れ家セレクトショップ「CLOTHING PALETTE」の変化球。
2021.09.20
季節を感じながら新潟の人気スポットを巡るバスツアー「宙バス」。
2021.09.19
夏の成人式も振袖。ありそうでなかった晴れ着を開発した「武者呉服店」。
2021.09.18
日本から世界へ。新潟初のアーチェリーメーカー「DYNASTY ARCHERY」。
2021.09.17
東京目黒にある名店の暖簾を受け継ぐ、新発田の「とんかつ とんき」。
2021.09.16
くせがなく食べやすい「LIFE IS A SHOWTIME」のスパイスカレー。
2021.09.15
居心地いいスペースで、オーナーのお気に入りを楽しむ「alegre」。
2021.09.14
「クラブルーム」で見出す、ジャンルレスな古着の着方。
2021.09.13
子ども食堂などイベントで人のつながりを作る「Smile Story」。
2021.09.12
放し飼いで鶏本来の力を引き出す、村上「オークリッチ」の卵。
2021.09.11
カフェと雑貨と服。親子ではじめた「FU&DUN.C」。
2021.09.10
元小学校の木造校舎で楽しむ「Bague」の地元食材フレンチ。
2021.09.09
ボーイフレンド ONE DAY with boyfriend:N°01
2021.09.08
出張フォトグラファー「永島 実樹」が撮る、自然な笑顔。
2021.09.06
暮らしに馴染む庭づくりを提案する、青山「GARDENS GARDEN」。
2021.09.05
話題沸騰!鉄を感じる「燕三条鉄アイス」を生み出した、「ChillFull」。
2021.09.04
いい食材を使えば、自然と美味しい料理ができる。新発田の「CERISIER」。
2021.09.03
自分がうまいと思うラーメンしか作らない!南区の「俺のラーメンジョー」。
2021.09.02
豊栄でフレンチの店をやるから意味がある。北区の「フランス食堂 清水」。
2021.08.31
植物や岩でスパイスを振る「Irie Garden」のカッコいい庭造り。
2021.08.30
海とロックにのんびり癒される「海カフェ ロッカローラ」。
2021.08.29
旧副知事公舎にオープンした、鉄板フレンチレストラン「別邸 涵養荘」。
2021.08.28
[Things Music]新潟の顔を目指す「DJ YAGI」。
2021.08.27
日常から離れて、日本の四季折々の風情を楽しむ老舗料亭「清雲亭 山重」。
2021.08.26
地元に根づいたアットホームなステーキハウス「ちびたんく」。
2021.08.25
薪窯ピッツァとパスタ、スイーツが楽しめる「FOOD&FLOWER fun!」
2021.08.24
僕らの工場。#28 「はかる」のその先を創造する「シンワ測定株式会社」。
2021.08.23
一貫からはじまる寿司物語、豊栄の新店「鮨一」。
2021.08.22
「ここで子育てできて良かった」を目指す、「村上ohanaネット」の取り組み。
2021.08.21
自分の世界観やコレクションを楽しもう!ミニカー専門店「NEWOLD」。
2021.08.20
下田地域の大自然に囲まれて味わう手打ち蕎麦「そば処 山河」。
2021.08.19
みんな加茂が大好き! 株式会社山忠がはじめた「足と靴下の店 ごえん」。
2021.08.18
足に合った靴をしっかり測っておすすめする、靴のプロの店「Sano」。
2021.08.17
古民家や空き店舗を蘇らせて、まちづくりに挑む「teamりのべる」。
2021.08.16
新潟大学エリアにできた本格派の焼肉店「焼肉エイト」。
2021.08.15
必要とする家庭へ食料品を届ける、県北の「フードバンクさんぽく」。
2021.08.14
三条「サン・フォーレット」の石山さんに聞く、パン作りのお話。
2021.08.13
環境にやさしい循環型農業で美味しい米と生乳を作る「なかの牧場」。
2021.08.12
旅先の非日常感を体験できる店。ルームナンバーは「kitchen105」。
2021.08.11
湧き水を使った美味しい鯉料理や十割蕎麦、五泉の「亀徳泉」。
2021.08.10
フォトグラファーとデザイナー、異業種からの挑戦「蕎麦 吹キヌケ」。
2021.08.09
地域を大切に、季節の素材を楽しむ内野「旬菜バルkansichi」。
2021.08.08
南魚沼市でおなじみの夏の味、「ジェラート工房 ヤミー」。
2021.08.07
旬の地元食材で作る家庭料理、秋葉区の「はなの台所」。
2021.08.06
搾りたての生乳で作る、月岡「なちゅらるじぇらーと」のジェラート。
2021.08.05
農家の嫁さん二人組がつくる「むらさきfarm」のしそジュース。
2021.08.04
暑い夏にぴったり!「にじいろカフェ」の「越後クラフトコーラ」。
2021.08.03
定番から珍味まで、とにかくメニューがありすぎる食堂「居食亭さくま」。
2021.08.02
創業100年以上、お菓子で話題を作り続ける岩室の銘菓「小冨士屋」。
2021.08.01
森とモノと人をつなぐ、阿賀野市の「Junshin 潤森」。
2021.07.31
楽しみながら美味しい日本酒をつくる、柏崎「阿部酒造」の挑戦。
2021.07.30
新潟ラーメン界のレジェンドが作る「西巻流」の煮干し醤油らーめん。
2021.07.29
「Days Coffee Roaster」の選べるコーヒー豆。
2021.07.28
老舗パン屋のDNAを受け継ぐ、秋葉区の「ベーカリーちよまる」。
2021.07.27
夫婦で伝えるハワイの味、「YumYum Kitchen」のスパムむすび。
2021.07.26
今までにないドックウェアを。ニットで着心地と優しさ「Wants」。
2021.07.25
肉好きを感動させる「BURGER STAND TENDER」のハンバーガー。
2021.07.24
新鮮な地元食材でつくったパンやジェラートを楽しめる「Clair」。
2021.07.23
オオクワガタやフクロモモンガが待っている「ジャングル・キング」。
2021.07.22
僕らの工場。#27「株式会社五十嵐プライヤー」のモノづくり。
2021.07.21
自家焙煎コーヒーと薪窯カンパーニュを楽しむ、三条の「KKVEL」。
2021.07.20
自然栽培のお米を直接販売している、西蒲区の農家「まごころ村」。
2021.07.19
新鮮な魚沼ホルモンと面白いソーセージが食べられる「全力ソーセージ」。
2021.07.18
マタギの里に移住し、「羽越しな布」を継承する大滝ジュンコさん。
2021.07.17
ファミリーでくつろげるアットホームな「フランス酒場 meli-melo」。
2021.07.16
冷奴におすすめ!阿賀野市「まめ工房いとう」のプルプル「豆富」。
2021.07.15
この街が、アルビが、小説に! 最新刊『サムシングオレンジ』と藤田雅史。
2021.07.14
四角いシュークリームが大人気の、新潟駅南「SUNNY DAYS」。
2021.07.13
駐車場でマルシェを開催している、見附市今町「割烹柳屋」の女将さん。
2021.07.12
厳選した各地の牡蠣を楽しめる「フィッシャーマンズ マーケット」。
2021.07.11
ヤギが山間の農村を救う。村上のヤギ牧場「傍楽農塾ごーとふぁーむ」。
2021.07.10
新たなスタートラインに立った、元NGT48「加藤美南」のこれから。
2021.07.09
珍しい日本酒と美味しいケーキが楽しめる、駅前の「SAKE恋JAPAN」。
2021.07.08
様々なアウトドアの楽しみ方を提案する、新発田の「フォレイジハウス」。
2021.07.07
本格ハンバーガーや肉料理を楽しめるアメリカンPOPな「TOYS DINER」。
2021.07.06
ベトナムの味を新潟で。「Vui × gioia」のバインミー。
2021.07.05
有機肥料と減農薬栽培にこだわった、さくらんぼ「伝作」
2021.07.04
地域社会に貢献する、ハチミツとお米の生産販売「八米」。
2021.07.03
驚きがつまったパン屋さん、三条「エリザベスタウンベーカリー」。
2021.07.02
アジアンとイタリアン、そして人をつなぐ、西堀の「Orient Italian Iry」。
2021.07.01
「黒鳥枝豆研究所」の本間社長が考える、地元・西区黒鳥の楽しい未来。
2021.06.30
老舗の味を世界へ伝える、キッチンカー「koneru kitchen」。
2021.06.29
本格シーシャを隠れ家で。「くらげ」のシーシャで一服タイム。
2021.06.28
僕らの工場。#26 神の手のような商品をお客様に。「ゴッドハンド」
2021.06.27
ヒトが中心に。現代社会へ挑戦しているアフリカパンの店「ナミテテ」。
2021.06.26
採れたての自然栽培野菜を農家から食卓へ、「つなぐ」の本田響子さん。
2021.06.25
純喫茶として半世紀以上も親しまれてきた、燕の「喫茶ロンドン」。
2021.06.24
ユニークなメニューが揃うラーメン酒場「元祖 金太郎ラーメン」。
2021.06.23
[Things Music]日常と過去の感情を歌う「山田土筆」。
2021.06.22
クラシックな装いを。「&MOTEL」のさらっと着れる古着たち。
2021.06.21
ビールがすごくすすむ、「まめ工房ぽっぽ」の栃尾挟み油揚げ。
2021.06.20
熱帯魚と昆虫がお出迎えするタイヤ店、村上の「富樫タイヤ商会」。
2021.06.19
美味しい日本酒や料理で思わず時間を忘れる、東中通の「忘時庵」。
2021.06.18
生産者を応援し消費者に豊かな食生活を届ける、新発田の「やお家」。
2021.06.17
県外の日本酒も幅広〜く楽しめる、「角打ち+81 カネセ商店」。
2021.06.16
歴史あるパンを作り続ける加茂のパン屋さん「千代田ベーカリー」。
2021.06.15
花火、軍事もの、誰も見られない瞬間を切り撮るカメラマン「佐々木 譲」。
2021.06.14
価値のあるお酒に出会える、亀田の「新し屋酒店」。
2021.06.13
関川村の「東桂苑」で味わう、パティシエの協力隊員による地場スイーツ。
2021.06.12
新潟の洋食文化を支えてもうじき100年、白山浦の老舗「ピーア軒」。
2021.06.11
ホットサンドが楽しめる、リゾート感満載の「Air kitchen」。
2021.06.10
西蒲区の古民家で、粉にこだわったパンを販売する「マルニチガイ・丁字」。
2021.06.09
自然の中で自家焙煎コーヒーを楽しめる、中野小屋の「たぶの木」。
2021.06.08
そのまま食べるより美味しく。「ハナタバ」のジェラートたち。
2021.06.07
驚きの価格で一流ホテルの味を楽しめる、西区の「メゾン・ド・シェフ」。
2021.06.06
江戸末期から続く美しい庭園の宿、村杉温泉「環翠楼」を支える若女将。
2021.06.05
長岡野菜の魅力を日本料理で伝える「Catering 割烹 わだの」。
2021.06.04
発酵と熟成にこだわる、醸造の町のイタリアンレストラン「BUKUBUKU」。
2021.06.03
こだわりの伝統料理を味わえる、完全予約制の「イタリア料理 プエル」。
2021.06.02
スペシャルティコーヒーがテイクアウトできる「HOME coffee stand」。
2021.06.01
新潟県で初めてニジマスの養殖に成功した「髙野養魚場」。
2021.05.31
常連客を大切に、変わらぬ味を守り続ける「サッポロラーメン 稲よし」。
2021.05.30
旅行で新潟に来た人が最初に訪れる場所、を意識した「&CAFE」。
2021.05.29
居心地のいい空間で新鮮野菜を味わう「paddle.coffee & kitchen」。
2021.05.28
塩ラーメンにこだわり続けて9年目を迎える「麺屋ななひら」。
2021.05.27
美しい色づかいで風景を描くイラストレーター「筒井早良」。
2021.05.26
フランスの日常が食べられる、見附のカッコいいパン屋さん「picto」。
2021.05.25
築100年以上の古民家をリノベーション、映える「カフェバー えいす」。
2021.05.23
長岡野菜が主役。郷土愛を育む絵本作家「わだ えつこ」。
2021.05.22
ホビーのことはなんでもおまかせ!おうち時間に最適な「ホビーロード」。
2021.05.21
赤字の老舗を立て直した三代目の、新たな挑戦「ぱんや徳之助」。
2021.05.20
モデルハウスの中にあるイタリアンカフェ、弥彦の「BOSCAIOLO」。
2021.05.19
緑の中にたたずむ隠れ家的なフランス料理店、三条の「apelo」。
2021.05.18
仲良し夫婦の夢が詰まった「パンと珈琲.雑貨と絵 CoCo&LoLo」。
2021.05.17
本格フレンチを気軽に楽しめる、亀田の「カメダバルkomaru」。
2021.05.16
インパクト抜群の海鮮丼「ずど~ん」! 村上・坂町の「割烹食堂いそべ」
2021.05.15
朝早くからパンを買うならここ!「パン工房 メナージュ」。
2021.05.14
ちょっと珍しい和食中心のバイキングを目指す「誠食堂」。
2021.05.13
西蒲区で本格的沖縄フードが食べられる「沖縄のおやつ わ〜らや〜」。
2021.05.12
油そばをメインに勝負!「三代目麺屋小松家」の挑戦。
2021.05.11
上古町「pool old stuff」の、引き立て役になれる古着たち。
2021.05.10
「住む」より「楽しむ」、「LOGWAY BESS 新潟」に行ってきた!
2021.05.09
冷凍pizzaをはじめた村上のイタリアンバー「ストレイト アヘッド」。
2021.05.08
ワインや肉料理が楽しめる、田舎の食堂「ビストロオオヤチヤ」。
2021.05.07
お酒を選ぶことを楽しんでほしい。「Bar Cask」のバーテンダー、安藤さん。
2021.05.06
お客さんのお腹はもちろん、心も満足させる「PULP FICTION」。
2021.05.05
日常酒も新しいお酒も。愛される日本酒をつくり続ける「笹祝酒造」。
2021.05.04
喫茶店を通り抜けたら現れる、隠れ家的古着屋さん「BASE LINE」。
2021.05.03
にいがたのにちじょうにおはなを。「フローリストカレン」。
2021.05.02
ものづくりの精神でブライダルリングの価値を高める「アトリエクラム」。
2021.05.01
絵画家「深町めいしゅう」の、100万ピースから生まれる芸術。
2021.04.30
境界を飛び越えろ! 新潟の未来を考える自称はみだし公務員「桝潟晃広」。
2021.04.29
旦那さんがパンを、奥さんが世界観を作る「ぱろぱとBAKERY」。
2021.04.28
シャリとネタにとことんこだわる、新潟駅前の「千代鮨」。
2021.04.27
独創的なデザインを生み出すネイルサロン「Kallisti」。
2021.04.26
僕らの工場。#25 住まいと街づくりの「坂詰製材所」。
2021.04.25
誰でも虜になる味わい。絶品生ラムで勝負する「吉祐栄門」。
2021.04.24
本格的で家庭的なハンバーガーを楽しむ「LEATHER TRAMP KITCHEN」。
2021.04.23
東区栗山の「Café Plein」で、お腹も心も満たされるひとときを。
2021.04.22
新たなスタートを切る「アルビレックス新潟レディース」と川村優理。
2021.04.21
空色のジジチャリからはじまった、賑やかで楽しい「JiJI’s bike cafe」。
2021.04.20
スポーツサイクルを思いっきり楽しむ専門店「サイクルワークスFin’s」。
2021.04.19
創業70年、寝具のプロフェッショナル「横山寝具店」に聞きました。
2021.04.18
元郷土力士の地域おこし。村上の関係人口拡大に取り組む「臥牛山朝猛」。
2021.04.17
「OSTERIA La fenice」でしか味わえないものを。長岡の本格イタリア料理店。
2021.04.16
自然の中でくつろぎながら、阿賀野市の味覚を楽しめる「お食事処 結桜」。
2021.04.15
蔵をリノベーションしたレストラン「da poppi」でのくつろぎ方。
2021.04.14
店舗開始!キッチンカーのクレープ屋「South DINING AND CREPE BOY」。
2021.04.13
家具屋だけど、ただの家具屋じゃない。暮らしを提案する「S.H.S」。
2021.04.12
癒しの空間は2.5次元、「異世界転移メイド喫茶 カフェレイヴ」。
2021.04.11
「宮尾酒造」が創業200年を機に乗り出す、新ブランドと純米大吟醸。
2021.04.10
新潟とフランス料理を融合。ワイナリーにあるレストラン「Fermier」。
2021.04.09
出汁にこだわったうどんや極上ねこまんまが楽しめる「いその」。
2021.04.08
地元の人たちに愛されるパン屋さんを目指す「BOULANGERIE Pas à Pas」。
2021.04.07
食べた人を幸せにするケーキ店を目指す「パティスリー・ル・トレフル」。
2021.04.06
移動販売という新しいスタイルの古着屋さん「Tiny Place」。
2021.04.05
可能性を大切にする就労支援事業所「合同会社マザーアース」。
2021.04.04
八色しいたけの生産量ナンバーワン、「小澤農場」が考える農業の未来。
2021.04.03
子どもたちに楽しい食事を。学童保育もやるお洒落なカフェ「michi」。
2021.04.02
飲食店の新しいフィールドを開拓するフレンチレストラン「OV」。
2021.03.31
白山朝市場にワッフルと駄菓子の店「ワロンのきつね」登場。
2021.03.30
雪深い十日町から届く、「雪の日舎」の甘くて美味しい干し芋たち。
2021.03.29
僕らの工場。#24 明治創業「高野酒造」の時代に合わせた酒造り。
2021.03.28
韓国食材専門店「韓屋」の、自宅で味わえる本格キムチ。
2021.03.27
舌の肥えた新潟のお客さんに挑戦する「pâtisserie LE DÉPART」のケーキ。
2021.03.26
創業140年の暖簾と味を守る、「笹川餅屋」6代目の挑戦。
2021.03.25
インディアン直伝の燻製品とクラフトビールを楽しむ「WURST ROCK」。
2021.03.24
秋葉区でアートする、夫婦のコンテンポラリーダンサー「NEphRiTE」。
2021.03.23
動物の数だけ物語を描いている。イラストレーター「西山りっく」の魅力。
2021.03.22
日常生活に採り入れやすい伝統的工芸品、村上の「鈴木漆器店」。
2021.03.20
心からの「ごゆっくりどうぞ」を味わいたい、亀田の「麺家 鶏処」。
2021.03.19
新発田の寿司屋「鮨 登喜和」、三代目の深化と進化。
2021.03.18
本格中華のこだわり肉まんとあっさりラーメンの店、寺泊の「すず家」。
2021.03.17
クラシカルな製法を守り続けるフランス料理店「Brasserie L’orange」。
2021.03.16
自然を克明に描く写実油彩画家「橋本直行」。
2021.03.15
誰もがおどろくボリューム感!コスパ最強の唐揚げ「ゆうふく弁当」。
2021.03.14
シーズン到来!「夢ファームあらかわ」でゆったりイチゴ狩りを楽しむ。
2021.03.13
海外仕込みの多国籍料理が楽しめる「Ethnic BAL Trish」。
2021.03.12
地域の人が気楽に飲める洋風居酒屋「SAKAIWA BAL maialino」。
2021.03.11
シンプルなのに奥深い寿司でミシュラン1つ星を獲得した「すし あらい」。
2021.03.10
辛くなくても美味しい! 駅南にある担々麺のお店「麺処 担熊」。
2021.03.09
「GOLDEN PIGS」に聞いた、今のライブハウスの在り方、楽しみ方。
2021.03.08
自家培養発酵種と国産小麦で作る、パン屋さん「sedon」。
2021.03.07
小皿料理がずらり。家にゲストを招くように楽しむ「LA BOCCA」。
2021.03.06
新潟の食の伝道師。駅構内の案内所「TABIBAR & CAFE」。
2021.03.05
漬物で新潟の食文化を支え続ける、明治創業の「坂井漬物商店」。
2021.03.04
ハワイのローカルスイーツを新潟に伝える「ハシモトマラサダドーナツ」。
2021.03.03
地域課題と若者の未来。「新潟青年会議所」ってどんなことをしているの?
2021.03.02
新潟の高校サッカー史を塗り替えた、「帝京長岡高等学校サッカー部」の今。
2021.03.01
僕らの工場。#23 世界に認められた「角利製作所」の品質。
2021.02.28
10年修行をして地元に戻る。そんな夢のゴールが「bistro Rire」。
2021.02.27
食卓をスペシャルに変身させる、加茂の料理教室「Margarita」。
2021.02.26
[Things Music]ある日の情景を伝える「駒音」の歌。
2021.02.25
着物を普段着のように着て欲しい。「レンタルきもの屋まゆ」の取り組み。
2021.02.24
実はペットに最適! ヘビやトカゲの魅力を伝える「爬虫類のお家 Ciao」。
2021.02.23
「BLACK BURN」に聞いた、非日常を楽しむサバイバルゲーム。
2021.02.22
リピーターで賑わう隠れ家、創作料理居酒屋「折紙」の気づかい。
2021.02.21
大切なものを入れる「ちょうどいい」箱を製造する、村上の「藤井折箱屋」。
2021.02.20
新発田の名勝や名産物の魅力をアピールする、清水園の「米蔵ココロ」。
2021.02.19
東京の夫婦が加茂ではじめた念願のカフェ「cafe sugar」。
2021.02.18
奥様3人組がお待ちしています! 山の下のお茶の間「カフェまる。」
2021.02.17
美味しい魚を食べて欲しい! 東区にある魚のセレクトショップ「丸鮮」。
2021.02.16
「くつろぎ処 土間家」が考える、家族の団欒と食卓での学び。
2021.02.15
西区の「お魚屋秋ちゃん」で、季節の魚の本当の美味しさに出会おう。
2021.02.14
こんなときこそ、自分とじっくり向き合おう。「Toi陶房」の陶芸教室。
2021.02.13
餃子販売のキッチンカーからラーメン店へ変身した「KENKEN餃子」。
2021.02.11
飼い主とワンちゃんの頼もしいサポーター「Dog Lounge PAWS」。
2021.02.10
泡立つ鶏ガラスープのラーメン店「鶏そば 縁道」が越後石山に新登場。
2021.02.09
漬物作りの「長岡やさい耕房」がオススメする「タケウチマスタード」。
2021.02.08
スワローズのヒーロー賞にもなっている、燕駅そばの「つばめ餃子」。
2021.02.07
働く身体をサポートするピラティススタジオ「YELL CONDITIONINGS」。
2021.02.06
郷土料理としてのイタリアンを目指す「欧風厨房 サントピアット」。
2021.02.05
給食材料の会社がはじめた、卸団地のお弁当屋さん「和縁」。
2021.02.04
正しい薬膳の知識を生かした料理を味わえる「中国料理 朱夏」。
2021.02.03
ローカルな情報を届ける地域情報サイト「まいぷれ にいがた」。
2021.02.02
お客さまに喜んでもらうために。「寿し処 恵」のご主人は心も握る。
2021.02.01
[Things Music]ライブハウススタッフもこなす「枝村究」。
2021.01.30
「日本で最後の下駄屋」を目指す鯛車商店街の「小林履物店」。
2021.01.29
「nid」の喫茶と焼菓子。そして顔の見える手仕事たち。
2021.01.28
もっとカジュアルにフレンチを楽しもう!県庁近くの「BISTRO fleufleu」。
2021.01.27
料理に合ったワイン選びを手伝ってくれる、「vin de boon」の海老名さん。
2021.01.26
タイのローカルが味わえる、キッチンカー「旅茶屋」。
2021.01.25
僕らの工場。#22 刺繍技術の可能性を追求「塚野刺繍」
2021.01.24
たくさんの古人骨が眠る、新潟大学の「小片コレクション」とは。
2021.01.23
ダンスを通して「愛と共育」を子どもたちに伝える「RABBIT CLUB」。
2021.01.22
代々受け継がれてきた大福の味を守り続ける「さわ山」。
2021.01.21
上古町の「オーベルジュ古町」で、気軽にフランス料理を楽しもう。
2021.01.20
料理教室を通して新潟の食を伝える「クッキングライフnukunuku」。
2021.01.19
いつも新しいを。ワクワクするラーメンの研究所「KUBO LABO」。
2021.01.18
「スリムライセンス」のパーソナルトレーニング理想のボディを実現。
2021.01.17
地域に不可欠な魚屋、村上・荒川「かねま鮮魚」のこれまでとこれから。
2021.01.16
たこ焼き、お好み焼きで地域のいこいの場を目指す「粉もん てらご屋」。
2021.01.15
コスパ抜群の定食で、頑張る学生を応援している「はりま屋」。
2021.01.14
女性客がひとりで飲みに行けるダイニングバー「小春日和」。
2021.01.13
洋菓子と和菓子を融合した、新潟の老舗「百花園」のお菓子作り。
2021.01.12
高校の先生がはじめた油そば専門店「東京油そば 柿川亭」。
2021.01.11
無垢材を使った、木のぬくもりを感じられる家具「nine」。
2021.01.10
集まれないからこそ心を込めて。「会津屋」に聞くコロナ禍の葬儀事情。
2021.01.09
新潟の食材と中国の薬膳を結びつけた「髙津薬膳教室」。
2021.01.08
かっこいい制服づくりのお手伝いをする、本町の「バロンハヤカワ」。
2021.01.07
真冬でも冷やし中華が楽しめるラーメン屋さん「大江戸 県庁前店」。
2021.01.06
民家をリノベーションしたハンドメイドショップ「Atelier Chiroru」。
2021.01.05
破れても捨てない。「洋服直しCORE」が考える洋服との付き合い方。
2021.01.04
材料にこだわった上質な味。マドレーヌ専門店「マギーア マドレーヌ」。
2021.01.03
阿賀町の野遊びスポット「農園キャンプ場 えちご四駆村」に冬が来た。
2021.01.02
新年一発目は、書道の魅力を広く伝える女流書家「下田彩水」。
2021.01.01
今年も一年ありがとう! Thingsスタッフが選ぶ BEST ARTICLES 2020
2020.12.31
和食、洋食、ラーメンまでなんでも作っちゃう居酒屋「彩の味 千の月」。
2020.12.30
[Things Music]大丈夫、その気持ちを胸に届ける女性シンガー「AZUSA」。
2020.12.29
「絵を描きたい」と思ったら、新潟の歴史ある画材店「ナガイ画材」。
2020.12.28
VRでお店や商品の魅力をリアルに伝える「リプロネクスト」のチャレンジ。
2020.12.27
僕らの工場。#21 亀田縞で歴史を紡ぐ「立川織物工場」
2020.12.26
流しの焼きいも屋業界に革命を起こす「じゃんけん屋」。
2020.12.25
新潟出身の内山拓也監督「佐々木、イン、マイマイン」が上映スタート。
2020.12.24
骨の歪みを整えて、身体の不調を改善する「整体kinoco」。
2020.12.23
美味しい惣菜と、北前船の歴史を熱く届けてくれる「北前屋」。
2020.12.22
弥彦の人気土産品「玉兎」を作り続ける「糸屋菓子店」。
2020.12.21
いろんな壁に挑戦できるボルダリングジム。胎内市にある「HUT WALL」。
2020.12.20
昔ながらの製法で新たな挑戦をはじめた、「野澤食品工業」の味噌と醤油
2020.12.19
レーズン酵母種のベーグルや豊富な焼き菓子が楽しめる「ホリウチおやつ」。
2020.12.18
土管屋さんがかまどを作っちゃった!安田の「小田製陶所」。
2020.12.17
お客さんに愛されて。かつては日本一まずいラーメン王に輝いた「東花食堂」。
2020.12.16
「神尾商事」の5代目に聞いた。駅弁の歴史物語。
2020.12.15
黒いだけじゃない!面白可愛いクレープ屋さん「PanDa CaFe」。
2020.12.14
木質ペレットの窯でピザを焼き上げる安田の「猛牛PIZZA」。
2020.12.13
こだわり抜いたドイツパンを食卓へ。完全受注生産のパン工房「マリラ」
2020.12.12
生産者の想いを大切に、そこにしかないものにこだわる「CODA」。
2020.12.11
農薬や肥料を使わないお米で作った「たなか農園」の手作り味噌。
2020.12.10
「ナカムラコーヒーロースターs」が大切にする、コーヒーと人との橋渡し役。
2020.12.09
津川のお母さんが作る、あたたかな家庭料理「お茶の間 久太郎」。
2020.12.08
発想を「買う」から「作る」へ。みんなのワークスペース「fabs market」。
2020.12.07
出雲崎のマリンリゾートを盛り上げるレストラン「DIO」。
2020.12.06
湯上りには冷たいビール!月岡温泉の「TSUKIOKA BREWERY」。
2020.12.05
新潟の西海岸、越前浜スタイルの暮らしを提案する「川見建築」。
2020.12.04
古町エリアにあるフェアトレードとエコロジーのお店「Rerun」。
2020.12.03
オーダーもできる!丈夫でお洒落な「鉄楽工房」のアイアン家具。
2020.12.01
見附の老舗割烹がはじめた「グリット キッチンカー」の鮭米(ベ)ーガー。
2020.11.30
スケボー×福祉がコンセプトの「VIVID SKATE SCHOOL」。
2020.11.29
僕らの工場。#20「スパンギャルド」の鞄づくり
2020.11.28
[Things Music]キラキラローファイポップデュオ「periwinkles」。
2020.11.27
かわいいイラストとナチュラル定食!絵本みたいな「paradise*cafe」。
2020.11.26
庭の竹林を眺めながら、寛ぎの時間が過ごせるカフェ「絵のある風景」。
2020.11.25
まるで旅をするように古着を楽しめる場所「THIS MAN」。
2020.11.24
五泉の山里で手打ち蕎麦が味わえる「手打蕎麦処 阿弥陀瀬」。
2020.11.23
ハンノキ林を眺めながら食事を楽しめる胎内市の「hannoki cafe」。
2020.11.22
縄文の里・朝日で、自分だけの「推しメン」土器・土偶を見つけよう。
2020.11.21
ただの珈琲屋さんではなかった、鳥屋野潟公園の「prefix coffee stand」。
2020.11.20
新潟でもカジュアルにメキシコ料理が楽しめる!「MEGUSTA」。
2020.11.19
子どもが安心して食べられるパンを作り続ける「マフィンベル」。
2020.11.18
柏崎のリノベーション街づくりを目指す「ハコニワ」。
2020.11.17
日本ワインと野菜ソムリエの料理が楽しめる「Café & Bal Nature」。
2020.11.16
「神田酪農」のジェラートは、牛乳の美味しさを伝えるパスポート。
2020.11.15
関係人口の層を厚く。都市部から人が通う村上市・高根「わぁら」の取り組み。
2020.11.14
カフェと理容室が併設した新しいスタイル「TOCONOMA」。
2020.11.13
古町でビリヤードを楽しもう!新オープン「BILLIARD CRACKERS」。
2020.11.12
お洒落な結婚指輪がオーダーメイドできる「standard LAMP」。
2020.11.11
本場タイの味が堪能できる「駅南タイ料理 TRIP TRIBE house」。
2020.11.10
しぼりたての牛乳でチーズを作る「ロイアルヒルホルスタインズ」。
2020.11.09
健康と美容を意識した酵素入りの「kall will store」のスイーツ。
2020.11.08
スパイスが苦手でも大丈夫、「kitchen bajill & friend」の身体が喜ぶカレー。
2020.11.07
蕎麦のニュースタイル!「蕎麦DAYS」の新感覚つけ蕎麦。
2020.11.06
陳建民が生んだ伝統の味を守り続ける中華料理店「四川飯店」。
2020.11.05
人気ラーメン店から突如洋食店に変身した「ばるむ食堂」。
2020.11.04
「VIVA」が提案する、気軽に作れるオリジナルグッズ。
2020.11.03
燕三条発、スタイリッシュなキャンプ用品を提案する「村の鍛冶屋」。
2020.11.02
脱サラして夢を実現したラーメン店「Ramen蓮」。
2020.11.01
[Things Music]「FOOT STAMP」のメジャー時代の回想物語。
2020.10.31
阿賀町の美味しい食材にこだわったジェラートのお店「Refeli」。
2020.10.30
港町の歴史を感じながら美味しい海鮮を味わう「魚や片桐寅吉」。
2020.10.29
ハワイアンなリゾート気分で豊富なパンケーキを楽しめる「Can-Peak」。
2020.10.28
新津焼の伝統を受け継ぎ世の中に伝える「もえぎ陶房」。
2020.10.27
気軽に楽しめるケーキ=カップケーキがメインの洋菓子店「ateli M’s」。
2020.10.26
ナチュラルワインが楽しめる「家庭料理とワインの店 Kuwabara」。
2020.10.25
僕らの工場。#19 「株式会社山忠」の靴下にできること
2020.10.24
飲食店?アパレル? 新形態ショップ「HUNGRY CLOSET」がオープン。
2020.10.23
映画「タンポポ」から生まれた、ふわとろオムライスが名物の洋食店「かりん亭」。
2020.10.22
ハネモノを使って農・福・食の新しいシステムをつくる「C’s kitchen」。
2020.10.21
山あり谷ありの経営。アパレルショップ「Up Set」で聞いた人情話。
2020.10.20
貼箱の「神田紙器」が提案する、飾って遊べるユニークな箱「yookee」。
2020.10.19
犬と一緒にテラスでワッフルを楽しめる「山cafe一歩」。
2020.10.18
村上の「Café de Luciole」で楽しむ、ラブリーなシフォンケーキ。
2020.10.17
こだわりのイモとソースのフライドポテト専門店「FRIT THE MATERIAL」
2020.10.16
信濃川を眺めながらパンが味わえる「Pain*Café Chere de NST」。
2020.10.15
季節の美味しいものを、若い人にも。古町「割烹本陣」の4代目に聞く。
2020.10.14
夜の古町で深夜まで営業しているお菓子屋さん「Parfaite」。
2020.10.13
昔の味を今も。老舗のラーメンを守り続ける「蓬来軒」の3代目店主。
2020.10.12
国上山の麓、秘密基地みたいな会員制のキャンプ場「FREE ART FIELD」。
2020.10.11
県内最北のクラブ? 村上で音楽カルチャーを地道に育む「UNDER」。
2020.10.10
衝撃の閉店からの復活!地域の声を大切に心機一転「たわら屋海老ケ瀬店」。
2020.10.09
面白かわいいカップケーキが楽しめる「THE Ugly Duckling」。
2020.10.08
ラーメン大好きデザイナーが展開する、インスタマガジン「ラーメン団」。
2020.10.07
三条市にある牛のお医者さん「TAROファームケアクリニック」。
2020.10.06
忙しいお母さんの頼もしい味方になりたい!お弁当とお総菜の「そうえもん」。
2020.10.05
カレーで新型ウイルスに挑戦する!今年オープンの「米山咖喱食堂」。
2020.10.04
ベテラン獣医師が人生を捧げる、猫専門病院「新潟 ねこの病院」。
2020.10.03
山のようにそびえ立つモンブラン「高級和栗モンブラン専門店 栗歩」。
2020.10.02
大学生2人組が立ち上げた服飾ブランド「SOUKA」。
2020.10.01
三条の魅力を発信するカフェへと生まれ変わる「SANJO BLANC」。
2020.09.30
魚の目利きは先代以上!? 新鮮な魚介をその場で堪能できる「古川鮮魚」。
2020.09.29
[Things Music]現役JKミュージシャン「コダハルカ」。
2020.09.28
自然を生かした心地よい空間を作る 「Design Room Amano」。
2020.09.27
僕らの工場。#18 健康に貢献する「津川インソール株式会社」
2020.09.26
ぶどう狩りのシーズンに訪ねた「池田観光果樹園」の、これまでとこれから。
2020.09.25
フレンチ惣菜のテイクアウトができる、松浜の「bistro de côte」。
2020.09.24
地域に愛される、かわいい小さなパン屋さん「Boulangerie Reve想」。
2020.09.23
巻の料亭文化とおもてなしの心を守り続ける「料亭 三笠屋」。
2020.09.22
担々麺と麻婆麺のいいとこ取り!新発田店がオープンした「麺家太威」。
2020.09.21
あたたかい気持ちになれるジュエリーを。新潟市北区の「hinata bocco」。
2020.09.20
風光明媚の内側へ。笹川流れで満喫する「シーカヤック」体験ツアー。
2020.09.19
いつも自然体の小田嶋さんに聞く、「es建築事務所」の家づくり。
2020.09.18
雪国で栽培される「越後バナーナ」は、皮まで食べられちゃう。
2020.09.17
農業のイメージをファッショナブルに変える「FARM GENTS」。
2020.09.16
新潟県産食材をアピールする「カフェ&グリルみのりみのる」。
2020.09.15
新潟でサーフィンを楽しむ人を応援する「FREAKS SURF」。
2020.09.14
新潟のちょっと変わったYouTuber「わがブスチャンネル」。
2020.09.13
子どもも大人も“第3の居場所”に。「ふくちゃカフェ」に込めた思い。
2020.09.12
カジュアルに健康を楽しむ!万代の「ジューステックプラス」。
2020.09.11
食物アレルギーでも食べられる「ちいさなほし」の「おこめパン」。
2020.09.10
30歳から料理人を目指しミシュラン掲載!イタリア料理店「VINOLENTO」。
2020.09.09
落ちついた空間で味わう、西蒲区「割烹 香乃葉」の日本料理。
2020.09.08
Things編集部がNEW OPENの「コワーキングスペース」に行ってみた。
2020.09.07
明治時代から代々お菓子を作り続けている、葛塚の「栗原製菓」。
2020.09.06
緑に囲まれた人気のお菓子屋さん「patisserie remplir」の魅力。
2020.09.05
果物の本当の美味しさを伝える「カネギフルーツ」。
2020.09.04
患者様の立場で様々な身体の悩みの解決に取り組む「つばさ整骨院・整体院」。
2020.09.03
創設12年。初のオンラインフェスを開催する「三条楽音祭」のこと。
2020.09.02
「(仮想)みずとつちの芸術祭2020」の総合ディレクター「平岩史行」。
2020.09.01
すてきなヨーロッパ古道具雑貨の店「Mietta」。
2020.08.31
ジャンベをはじめアフリカの民族楽器を販売している「JUNJUN」。
2020.08.30
僕らの工場。#17 「株式会社横正機業場」の白生地
2020.08.29
養鶏場採れたての卵が買える直販店「キムラファーム」。
2020.08.28
老舗菓子店のDNAを受け継ぐ洋菓子店「patisserie ROOTS」。
2020.08.27
月岡温泉をチョコで盛り上げたい!「新潟ショコラ Premium SWEETS 甘」。
2020.08.26
和風なお店で味わう「すりらんかかれー えいじま」のカレー。
2020.08.24
本格的な紅茶の味を楽しめる「英国紅茶サロン メイフェア」。
2020.08.23
[Things Music]心の隙間にスッと入り込む「岡村翼」の曲たち。
2020.08.22
商店街の雰囲気を感じながら、かき氷を楽しめる「真保餅屋」。
2020.08.20
岩室温泉と共に歩んできた老舗菓子店「角屋悦堂」。
2020.08.19
ラーメンから秋葉区の魅力を発信していきたい!「AKIHA麺屋 粋翔」。
2020.08.18
農業にエンターテイメントを持ち込んだ「BRING BACK」。
2020.08.17
まるで植物園みたいな花屋さん「Confetto verde」と珍しい植物たち。
2020.08.16
安心できる猫のおうち。関川村「猫ちぐら」のこれまでとこれから。
2020.08.15
懐石料理の素晴らしさを地元に伝えたい!「日本料理 魚幸」の挑戦。
2020.08.14
いつかタコスを新発田のソウルフードに!「タコスの森」。
2020.08.13
とにかくローストビーフのメニューがたくさん揃う!「Simple食堂」。
2020.08.12
夫婦で営む手作りピザのテイクアウト専門店「PIZZA OKAWARI」。
2020.08.11
秋葉区への感謝とともに、豊富な種類のお菓子が並ぶ「Cinquante Pur,e」。
2020.08.10
美味しいご飯で免疫力UP! 「medicinal café HaRu-NiRe」。
2020.08.09
県北から“地酒系Youtuber”がデビュー!「丸重商店」五十嵐さんの試み。
2020.08.08
夫婦で営む紅茶とシフォンケーキの専門店「TEA CAFÉ DAKKE」。
2020.08.07
新潟の風土をモチーフにした「ハアフーフ」のキャラクター作品。
2020.08.06
コーヒーには、人の心を癒やす特別な力がある。自家焙煎の「ROAST CAFE」。
2020.08.05
手打ちでしか出せない甘みや風味を信じて。こだわりの戸隠蕎麦「越水」。
2020.08.04
本格的ナポリピッツァと絶景が楽しめる「La Porta Blu」。
2020.08.03
1日250種類! パンのテーマパーク「石窯パン工房 サフラン」。
2020.08.02
眠りの相談をして、睡眠の質を向上させよう!「眠りの専門店 わたきゅう」。
2020.08.01
僕らの工場。#16 実用性を大切にする「有限会社椎谷建具店」
2020.07.31
新潟食材の美味しさをジェラートで伝えたい!「和風ジェラート おかじ」。
2020.07.30
見附の街角で30種類以上のアイスクリームを売っている「谷信菓子店」。
2020.07.29
お米のピューレと新潟県産の材料でできた「こめへんジェラート」。
2020.07.28
目の前に広がる田園を眺めながら「sanasi cafe」のジェラートを味わう。
2020.07.27
僕らの工場。#15「トップ工業株式会社」の鍛造技術
2020.07.26
[Things Music]一歩踏み出すカギを歌うシンガー「key:」。
2020.07.25
漆を使って重厚なマンガを描く「竹井友輝」。
2020.07.23
にいがた人情横丁にある支那そばの老舗「信吉屋」。
2020.07.21
みんなの「大切」をちょっとずつ分けてもらったお店「パンとワインと三弥」。
2020.07.20
新発田で長く愛され続けるアイスとかき氷の店「スギサキ」。
2020.07.19
眺望もごちそうに。荒川沿いの自宅カフェ「絵里奈」で癒されるひとときを。
2020.07.18
ヘアメイクアップアーティストが考案したフェイスバッチ「MY FACE」。
2020.07.16
新津商店街のフルーツ専門店「フルーツ&ギフト やまいし」。
2020.07.15
まるで博物館のようなカヌレ専門店「canelé de CHIANTI」。
2020.07.14
「R.W.Sドリブル塾 新潟校」の魅せて教えるドリブル術。
2020.07.13
明治時代からずっと続いてきた、新発田の洋食屋「関洋軒」。
2020.07.12
「HATSUME」のエッセンシャルオイルで、自宅にいながら森林浴を。
2020.07.11
自然をベースに考える、豊かな生活のための「SCAPE」の庭。
2020.07.10
和菓子も洋菓子も充実している鯛車商店街の老舗菓子店「まつ屋」。
2020.07.09
20種類もの貝を楽しめる!貝料理専門店「貝楽酒場たらふくうなり」。
2020.07.08
スケートボードをするならカッコつける、それが「しながわ商店」のスタイル。
2020.07.07
かき氷が人気の老舗和菓子店「にむらや菓子舗」。
2020.07.06
危機を乗り越え、もっと笑顔と夢を届けたい!遊園地「サントピアワールド」。
2020.07.05
素材と鮮度にこだわった「菓子工房カシュカシュ」のケーキ。
2020.07.04
気持ち新たに新天地へ。伝統を伝える鰻店「瓢亭」。
2020.07.03
海を見下ろす丘の上のパン屋さん「パンといす」。
2020.07.02
新潟県産小麦のおいしさを伝えるパン屋さん「Bakery MAA」。
2020.07.01
カレー好きの夫婦がはじめる「カレーとごまどうふの店 石本商店」。
2020.06.30
「ミルチリオ」に聞いた、パキスタンカレーのアレコレ。
2020.06.29
どんな食材でもカレーにしてしまう「Curry&Spice 晴れる屋」。
2020.06.28
[Things Music]歌うようにフルートを奏でる笛人「本宮宏美」。
2020.06.27
図形を駆使して独自のデザインを展開するペインター「LITTLE YORKE」。
2020.06.26
野球大好きな女の子が活躍できる場を作る「BBガールズ普及委員会」
2020.06.25
新潟市東区で塩ラーメンのチャンプを目指す「麺屋玄洋」。
2020.06.24
専門の鬼瓦だけでなくアマビエ様も作っちゃう、安田の「長場鬼瓦工場」。
2020.06.23
質の高い美味しいハチミツを採集している「近藤養蜂」。
2020.06.22
原風景の中でティータイム。関川村の山あいにある古民家カフェ「元麹屋」。
2020.06.20
ガンジー牛乳の魅力を発信する「加勢牧場わしま本店」。
2020.06.18
「白玉の湯 華鳳」女将さんに聞く、ホテルと月岡温泉の歴史と魅力。
2020.06.17
ロッククライミングも意識した本格的なボルダリングジム「Cloud Nine」。
2020.06.16
田舎暮らしを体験できる五泉のゲストハウス「五ろり」。
2020.06.15
緑豊かな景観と四季の料理を楽しめる、黒鳥の「A alla Z」。
2020.06.14
「ABALLI」加藤さんが山北から生み出す、お洒落かつ便利なレザーアイテム。
2020.06.13
遊びが広がる木のおもちゃを作り続ける「ナカムラ工房」。
2020.06.04
編集者を夢見る若者が立ち上げたSNSファッション媒体「21vision」。
2020.06.03
上古町にあるアロマやハーブの専門店「hana kiku」。
2020.06.02
新潟市秋葉区に登場した大人気のパン屋さん「OWL the Bakery」。
2020.06.01
プランツギャザリングが得意な海辺の花屋さん「コノハナ」。
2020.05.31
美容師だからこそできる婚活?「chou chou」菅さんの思い。
2020.05.23
[ 新潟を知ろう ]住んでいても意外と知らない、新潟のアレコレ。
2020.05.17
新潟県内でロケした、新潟人のためのおすすめシネマをご紹介!
2020.05.16
僕らの工場。#14 「フェールムラカミ」のオーダーシャツ
2020.05.15
“植欲”を満たしてくれる空間デザインユニット「vinculo」。
2020.05.02
[ Things Music ]新潟の素敵なミュージシャンをプレイバック。
2020.05.01
食事ができて、ちょっとお酒が飲めるちいさな食堂「nabaita」。
2020.04.30
Ku Xiong Tai Photograph Gallery[Things特別篇]
2020.04.29
独自の視点でファッションを切り撮るフォトグラファー「Ku Xiong Tai」。
2020.04.28
マルチに活躍するNAMARAのお笑いタレント「ジャックポット」。
2020.04.27
僕らの工場。#13 「株式会社テーエム」の黒染め技術
2020.04.26
「プランツギャザリング」の魅力を伝道する「green + flower MOMO」。
2020.04.25
初心者からプロまでカートを楽しめる「スピードパーク新潟」。
2020.04.24
五頭山の麓にある「森のお菓子屋さんgland」の、飾らないお菓子。
2020.04.23
一晩中ゆっくりと本が読めるゲストハウス「BOOK INN」。
2020.04.22
「雑貨SHOP Aimer」に集まる、ハンドメイド作家の素敵な雑貨たち。
2020.04.21
正々堂々、ひとつのメニューで勝負する「本鮪丼なかばやし」。
2020.04.20
誰でもゆっくり過ごせる憩いの場「Book & Café Koti」。
2020.04.19
「地域商社」として、地元の有形・無形の魅力を発信する「いろむすび」。
2020.04.18
ゆったりしたティータイムを過ごせる、鍛冶小路の「Sugar COAT」。
2020.04.17
作り手と使い手をつなぐセレクトショップ「tetote」。
2020.04.16
ゆるゆると水タバコを楽しむシーシャ屋「shisha café yoin」。
2020.04.15
木の塊からパイプを手作りしている工房「Ken Pipes」。
2020.04.14
季節の旬から珍しいものまで色々な花が楽しめる「Green & flower fuller」。
2020.04.13
笑顔がつながる特別な食卓、ケータリングユニット「FOOD & ETHICAL」。
2020.04.12
ガーデンならではのスイーツも!花と緑に囲まれたカフェ「MEG CAFE 511」。
2020.04.11
ノスタルジックで温かいゲストハウス「なり -nuttari NARI-」。
2020.04.10
世界最高峰を楽しむスペシャルティコーヒーショップ「LUXUOSO」。
2020.04.09
西堀ローサで食べる「佐渡自然食レストラン貴支」のサドメシ。
2020.04.08
職人が手作りする「Metzgerei TERRA」のハムやソーセージたち。
2020.04.07
いろいろなバリエーションのチャーハンが楽しめる「チャーハン亭佐咲」。
2020.04.05
じいちゃんの味を継いだ「石本商店」のごま豆腐「ごまうふふ」。
2020.04.04
気軽に立ち寄れる江南区の古民家風ギャラリー「小さな美術館 季」。
2020.04.03
カフェだけど、花屋さん。地元野菜が美味しい「なごみ庵 花茶花茶」。
2020.04.02
健康的で美味しいおむすびを握り続けて10年の専門店「むすびや百」。
2020.04.01
印刷にも表情と味わいを。たったひとりの活版印刷工房「KOULE TYPE」。
2020.03.31
薪窯を積んだキッチンカー「WAYS」の地場産&無添加フード。
2020.03.30
気さくなイタリア人オーナーが腕をふるう「Caffé e vin da Marco」。
2020.03.28
子どものおやつにぴったり!安心して味わえる「babysweets」のマフィン。
2020.03.27
ZINE発信から実店舗へ。空想の世界から飛び出した「カフェ明星」。
2020.03.26
楽しみながら仕事をする建築デザイン集団「サルキジーヌ」。
2020.03.25
歌の力を信じて歌う、シンガーソングライター「TSUNEI」。
2020.03.24
素敵なアイテムがたくさん!古町の楽しいセレクトショップ「Flagran」。
2020.03.23
新鮮食材を使った洋風惣菜のデリ&パスタ「ピアット ジョルニ」のご夫婦。
2020.03.22
たこ焼きで地域貢献!? 新たな「村上荒川風」を提唱する「たこやん」。
2020.03.21
今日も朝から元気をお届け!沼垂の母の味「miiba」。
2020.03.20
新潟の花ろうそくを全国へ広げたい「小池ろうそく店」の挑戦。
2020.03.19
気軽に楽しめる「ぼんさい屋とき」のインディーズなミニ盆栽。
2020.03.18
誰もが美味しく飲めるコーヒーを提供したい「CAFE YADORIGI」。
2020.03.17
斬新なカルチャーが詰まったトータルコンテンツ「NOUVERTmagazine」。
2020.03.16
「カフェ砂場」のDNAを受け継いだ、「愛着珈琲出湯温泉喫茶室」。
2020.03.15
マスターは70代のバックパッカー? 本格インドカレーが味わえる「夭夭亭」。
2020.03.14
ここは胎内のカリフォルニア、「Y.O.L.O. CALIFORNIA STYLE KITCHEN」。
2020.03.13
キラキラしたフルーツサンドがたくさん並ぶ「Fruits Waker」。
2020.03.12
こだわって選んだものだけ並べるお花屋さん「candy by kandy」。
2020.03.11
誰でもかんたんに美味しく作れる「marilou」のパンケーキの素。
2020.03.10
身体の悩みにあわせてハーブティーをブレンドしてくれる「Tea kokiri」。
2020.03.09
カフェなのに本格和食が味わえる!? 燕市にある「和食カフェ えん」。
2020.03.08
古材とアイアンを組み合わせた「S.W.D+s-plan」の家具たち。
2020.03.07
気軽に食べれるシフォンケーキの店「おやつや はちぶんのいち」。
2020.03.06
全国的に活躍するイラストレーター「神田亜美」の素敵な作品たち。
2020.03.05
親子で切り盛りするパキスタンカレーの店「sano食堂」。
2020.03.04
羽釜、薪、清水を使ってご飯を炊き上げる「竃-kamado-」。
2020.03.03
美容師の顔も持っているイラストレーター「KAZUKI AIDA」。
2020.03.02
僕らのソウルフード。新潟土産としていつでも買って送れる「ポッポ焼き」。
2020.03.01
僕らの工場。#12 「株式会社 G.F.G.S.」のプロダクト
2020.02.29
体も心もハッピーになれる野菜とフルーツ「ヘルシーカフェHacchi-」。
2020.02.28
古町の飲食店を支えてきた老舗青果店「八百重商店」。
2020.02.27
和紙を使った日本家屋の良さを伝える「新潟からかみ屋」。
2020.02.26
夢味豚を使った豚肉料理が味わえるダイニングバー「na_Gi」。
2020.02.25
小物から装丁まで幅広く活躍する刺繍作家「近藤実可子」。
2020.02.24
童話で伝えたいメッセージ。作家・笹川永礼のこれまでとこれから。
2020.02.22
ボードゲームの面白さをもっと多くの人に!「Cafe Quasta」の挑戦。
2020.02.21
居心地のいい植物空間を作り出す「Hygge plant shop」。
2020.02.20
「maikka.ki5」のみそパン&カレーパン。東京で大人気だったあの味を再び。
2020.02.19
世界で腕を振るったシェフのいる「アジアン食堂 マナカフェ」。
2020.02.18
パーカッショニストとしても活躍する和太鼓演奏者「平野 怜」。
2020.02.17
ヨーロッパのチーズを豊富に扱うチーズ店「J&Y CHEESESHOP」。
2020.02.16
在りし日の光景を現在に。村上・藤基神社の「青銅大燈籠復元プロジェクト」
2020.02.15
チョコレートの可能性を楽しむ洋菓子店「Le temps Merveilleux」。
2020.02.14
体に優しく、しっかり美味しいお菓子の店「pursweets and」。
2020.02.13
美しい花があれば心は通じる。ドライフラワーショップ「Tette」。
2020.02.12
白根の地で生ハムを作る「SHIRONE meat Labo. ROOTs」。
2020.02.11
五頭の自然が育んだ釜飯の味「五頭の山茂登」のこれまで。
2020.02.10
弥彦の食材に注目したローカルビール「弥彦ブリューイング」。
2020.02.09
何かを伝えて、教えてもらえる場所「KAIHOLO」。
2020.02.08
女性を中心に人気の、東堀のイタリアンレストラン「LIFE」。
2020.02.07
美味しい洋食をお腹いっぱい楽しめる「文化洋食ino」。
2020.02.06
いろいろなものをつなげるカフェ「AKIHA COFFEE Hub」。
2020.02.05
スペシャリティコーヒーが楽しめる「KONA SNOW 長岡店」。
2020.02.04
カジュアルにいろんな額装が楽しめる「INCH FRAME WORKS」。
2020.02.03
彫刻して作るカービングキャンドル。「キャンドル工房 mimin」。
2020.02.02
お酒と本と人が交差する場所「Bar Book Box Store」。
2020.02.01
VWが大好きな車屋さん「84BASE Motor Works」。
2020.01.31
女性いちご農家による「越後姫」のドライフルーツ、「Ichi-Rin 苺禀」。
2020.01.30
越前浜にある植物染めの工房「植物染め 浜五」。
2020.01.29
見附のコミュニティースポットを目指す「Buena Vista CAFE」。
2020.01.28
インド人シェフによる新潟初の本格インド料理店「ナタラジャ」。
2020.01.27
僕らの工場。#11 「株式会社北村製作所」のチャレンジ
2020.01.25
会話を楽しむ、誰にも教えたくない隠れ家カフェ「caffenova」。
2020.01.24
話題の韓国ねじりドーナツが味わえる「ヘンボッハンテッペ」。
2020.01.23
上古町の屋根の下、イタリア料理店「FOCACCIA e VINO TETTO」。
2020.01.22
毎月、アメリカでこだわりのアイテムを買い付ける古着屋「mushroom」。
2020.01.21
弾いてふざけるシンガーソングライター「原生真」。
2020.01.20
ドライフラワーが浮かび上がる幻想的なキャンドル「nimivalo」。
2020.01.19
主役は人と地域。ゲストハウス「よはくや」で楽しむ「ふだんの村上」。
2020.01.18
越前浜集落の中にあるガラス工房「izumi glass studio」。
2020.01.17
コーヒーと本を楽しむ、心のこもった喫茶店「Louisiana Mama」。
2020.01.16
駄菓子屋なのに本格カレーやチャーハンが味わえる「天狗商店」。
2020.01.15
いろんな魚の生ハムや酒盗を作っている町の魚屋さん「海鮮寺山」。
2020.01.14
鮮やかで立体的なチョークアートを広める「atelier noco」。
2020.01.13
日本酒の新しい楽しみ方を提案する「わたご酒店」。
2020.01.12
漆の美しさを若い世代にも。世界に一つだけを提供する「漆工房じえむ」
2020.01.11
「ないものはない」という大胆な看板を掲げる商店「西田屋」。
2020.01.10
海産物加工品のお店が始めたカフェ「株式会社篠原商店」。
2020.01.09
デザイナーと地元メーカーのコラボブランド「FD STYLE」。
2020.01.08
ピッツァのキッチンカー「ピッツェリア・カラバッジオ通り53番地」
2020.01.07
スパイスだけで作られる「カレーキッチンPandora」のカレー。
2020.01.06
平成に生まれて令和に復活した輸入雑貨店「ROSEBEAR®」。
2020.01.05
自家培養発酵種でオリジナルの味わいを目指す「みなと街ベーカリー」。
2020.01.04
僕らのソウルフード。ピリッと生姜が香る長岡生姜醤油ラーメン。
2020.01.03
Things読者世代のFP・長谷川美歩に聞く、新潟人の「お金の貯め方」。
2020.01.02
遠い国から瓢湖にやって来た白鳥たちへ「三代目白鳥おじさん」の想い。
2020.01.01
今年一年ありがとう!Thingsスタッフの選ぶ BEST ARTICLES 2019!
2019.12.31
歴史ある店で極上和牛のすき焼きを味わえる「すき焼八木」。
2019.12.30
食事も楽しめるパン屋さん「Boulangerie Riricca」。
2019.12.28
無人でキャッシュレス。いまどきの古本屋「今時書店」。
2019.12.26
実家みたいにくつろげる場所「和かふぇ べじ家」。
2019.12.25
「シネ・ウインド」の支配人がオススメする、クリスマス映画ベスト3。
2019.12.24
こだわりのBean to Bar チョコレート「スイーツ エスカリエ」。
2019.12.23
僕らの工場。#10 「川上工業株式会社」の白熱球
2019.12.22
旬の鮭を最上の食べ方で。「千年鮭きっかわ 井筒屋」で味わう村上の伝統。
2019.12.21
かしこまらずに箸でフランス料理が楽しめる「呼福のにわ」。
2019.12.20
タトゥーは自分を進化させるカルチャー「KILLER LINE TATTOO」の彫昂さん。
2019.12.19
75歳から自宅ではじめた極上メンチカツの店「藤倉メンチカツや」。
2019.12.18
お洒落なフラワーアレンジをオーダーできる「mou bouquet」。
2019.12.17
上質で温かみのある「三方舎」の絨毯は、家族の生活を記憶する。
2019.12.16
生花とドライフラワー、ふたつの専門店がある「IRIE FLOWER らいおん堂」。
2019.12.15
東京2020を目指す、上越市生まれのBMXライダー「池田大暉」。
2019.12.13
TOKYOカルチャーを繋ぐみんなの遊び場「PARENT PINE’S」。
2019.12.12
タイの伝統工芸・カービングを伝える「パステルグリーン」。
2019.12.11
夏の温度をまとったインディーポップバンド「SBYZ」。
2019.12.10
ヒト・モノ・コト。日常のあれこれが交差する食堂「ウチノ食堂」。
2019.12.09
地獄だらけ!? こだわりの激辛メニューが迎える「地獄ラーメン玉の家」。
2019.12.08
スタバに憧れたバリスタが開いたカフェ「GOOD LUCK COFFEE」。
2019.12.07
おにぎりみたいな存在を目指した「INDIGO BAGELS」。
2019.12.06
素敵な暮らしが揃うインテリアショップ「SQL.」に行ってきた。
2019.12.05
狐の嫁入り行列の町のお菓子店「きりん堂」。
2019.12.04
新しいチョコレートの楽しみ方「Café&Chocolate ミチココ」。
2019.12.03
心地よい空間で人と人がつながる店を目指す「紡ぐ珈琲と。」
2019.12.02
新潟で100年以上カステラを作り続ける老舗「はり糸」。
2019.12.01
僕らの工場。#9 米農家の贅沢な甘酒づくり「川瀬農園」
2019.11.30
いろんな花のハチミツからお気に入りを探せる「ハチミツ専門店 Miele」。
2019.11.29
僕らのソウルフード。五泉の老舗「栄軒ベーカリー」のコーヒーパン。
2019.11.28
映画みたいなクルマも? 夢を現実に。カスタムカーなら「MAGICHAND」。
2019.11.27
加茂の学生たちに親しまれてきた老舗「ピノキオ」のスパグラ。
2019.11.26
フジロックにも出演した新潟出身のニューカマー「E.SCENE」を知ってる?
2019.11.25
往年の産婦人科医院が古民家カフェに。レトロ空間を楽しむ「かめかつらや」
2019.11.23
日本一まずい…? 戦後から続く新潟の老舗中華料理店「東華楼」。
2019.11.22
楽して簡単に美しくなりたいなら「美筋.LAB® 癒し空間ふぅ」の美筋メソッド。
2019.11.21
小売店もモノからコトへ。「酒のかどや」が取り組む酒屋イノベーション。
2019.11.20
内部を一般公開している地域に開かれたダム「三国川ダム」
2019.11.19
ハード系パンを作り続けるおしゃれなパン屋さん「6/7」
2019.11.18
それぞれのヒトにフィットした空間を提案する「エチヲアーキ」。
2019.11.17
極端にとがった、社交場としてのバーバー「gentlemanBarber」。
2019.11.15
地元の人たちに愛され続ける肉料理のお店「箱岩」。
2019.11.14
雑貨も充実!カフェのあるアウトドアショップ「WEST長岡店」。
2019.11.13
野菜料理やパン作りの楽しさを伝える「フードサロンやさいのひ」。
2019.11.12
今や全国区のアイドルグループ「Negicco」を支えて続けてきた熊倉維仁。
2019.11.11
自然豊かな公園にある安らぎのスペース「里山Café I’m Home」。
2019.11.10
「Optical Inada 稲田眼鏡店」の3代目、異端児。メガネを語る。
2019.11.09
魅力あるガラス工芸品を作り続ける「秋葉硝子」。
2019.11.08
昭和のはじめから歴史を紡ぐ、古町の老舗「港すし」のこれまでとこれから。
2019.11.07
全国でもめずらしいロシアチョコレートの専門店「マツヤ」。
2019.11.06
新潟発、19歳のシンガーソングライター「伊津創汰」の今。
2019.11.05
澄んだスープと麺線の整えられた美しいラーメン。南魚沼にある「麺処清水」。
2019.11.04
独自のスタイルで歪みのある絵を描くアーティスト「相川恵子」。
2019.11.02
僕らのソウルフード。高級ないくらを丼で食べる村上の「はらこ丼」。
2019.11.01
地元をダンスで盛り上げたい。新潟市西蒲区の「Yallow Dance Studio」
2019.10.31
トレジャーハントに出発。宝が眠る「雑本堂古書店」は本と人の架け橋。
2019.10.30
日本酒だけじゃない。ソムリエがいる酒屋「新潟長谷川屋」。
2019.10.29
五感から切り貼りするアーティスト「KATSUNORI IRISAWA」。
2019.10.28
僕らの工場。#8 桐の優しさを大切に「桐建材株式会社」
2019.10.26
メニューはショウガカレーのみ!「ミヤウチショウガカレー研究所」。
2019.10.25
お菓子や甘納豆を下古町で100年以上売り続けている「佐藤菓子店」。
2019.10.24
ひと味違うスタイルのカレーを盛る「VOVO古町本店」。
2019.10.23
僕らのソウルフード。甘じょっぱい米菓、三幸製菓の「雪の宿」。
2019.10.22
40年以上続くステーキとハンバーグの老舗「ブロンコ」。
2019.10.21
越後もちぶたでご飯がすすむ!「キッチンガーデンとみおか」
2019.10.20
精巧なイラストケーキで記念日にサプライズ「パティスリーマルヤ」の手仕事。
2019.10.19
「新潟アルビレックスBB」キャプテンと注目の若手にインタビュー!
2019.10.18
ワインと一緒に堪能できるお洒落中華「中国酒食堂en」。
2019.10.17
色鮮やかな鏝絵(こてえ)の土蔵がある「機那サフラン酒本舗」。
2019.10.16
帽子を使って何を表現するか。新潟発の帽子ブランド「3-three」。
2019.10.15
東京から移住した女性がひとりで挑む、十日町の「妻有ビール」。
2019.10.14
何もない毎日の、ちょっとした楽しい時間。裏長岡、「TOSI by ROJO」。
2019.10.13
温泉地をサブカルで元気に!? 「せなみん」が瀬波温泉を盛り上げる。
2019.10.12
僕らのソウルフード。背脂たっぷり極太麺の燕背脂ラーメン。
2019.10.11
イベンタークルー「TAILWIND」が仕掛けるサーキットイベント。
2019.10.10
僕らのソウルフード。スパイシーなカレー味の半身揚げ。
2019.10.09
人々が集い繋がる空間「dAb COFFEE STORE」。
2019.10.08
本物のデザインにこだわったインテリアショップ「APARTMENT」。
2019.10.07
横浜名物「家系ラーメン」を新潟で提供する「心一家」。
2019.10.06
夢のある美しい世界を作り出す、シャボン玉師「Sou」。
2019.10.05
新潟交通のベテランバスガイドさんならではの、新潟観光スポット。
2019.10.04
コミュニケーション・クリエーター「ちゃい文々」に聞く、子育てと多様性。
2019.10.03
実りの秋に食べたい。新潟のブランドいも「いもジェンヌ」。
2019.10.02
住宅街に現れた最先端カルチャーのショップ、謎の多き「iti」。
2019.10.01
昔ながらの製法で栃尾の油揚げをつくり続ける「豆撰」。
2019.09.30
僕らの工場。#7 本格ビールへのこだわり「新潟麦酒株式会社」
2019.09.28
伝統の染色技術と、時代に合った製品づくり「越後亀紺屋 藤岡染工場」。
2019.09.27
現役スタイリストが営む古着屋「et cetera.tokyo」。
2019.09.26
素敵な器と出会って日常生活に豊かさを。小さな器専門店「ヒメミズキ」。
2019.09.25
安全な野菜で産地直送ならぬ、産地直食を楽しむ「La Trattoria Estorto」。
2019.09.24
常に新しいラーメン作りに挑戦し続ける職人「佐藤直人」。
2019.09.23
オール見附を目指すブルワリー「MITSUKE Local Brewery」。
2019.09.22
村上の平和を守る!ローカルヒーロー「キャプテン・ムラカミ」の正体。
2019.09.21
新しい表現が発見できる場所「古本詩人 ゆよん堂」。
2019.09.20
風船で夢の世界を作るバルーンアーティスト「Mako」。
2019.09.19
キャンプ女子が集まったユニット「GOOD MELLOW CAMP」。
2019.09.18
強烈なインパクトのブラックラーメンを提供する「中田製作所」。
2019.09.17
僕らのソウルフード。甘辛い絶妙の醤油タレが絡むタレカツ丼。
2019.09.16
タスマニアに魅了された店主の新しい蕎麦、蕎麦屋「新ばし」。
2019.09.15
地元の白鳥が世界へ羽ばたく。写真アーティスト・内山アキラの挑戦。
2019.09.14
紅葉はもちろん、四季の景観が楽しめる「阿賀野川ライン舟下り」。
2019.09.13
気になるあの家。新潟で唯一の「無印良品の家」に行ってみた。
2019.09.12
新潟を元気にするカリスマ女子を育てる「Lily & Marry’S」。
2019.09.11
ミス・グランド・ジャパン新潟代表の井澤真澄は、中華料理店の娘。
2019.09.10
新潟ロケ撮影をサポートする「新潟県フィルムコミッション協議会」。
2019.09.09
食べるコト、食べるモノ。完全菜食主義を伝える「mountain△grocery」。
2019.09.08
Tokyo Styleをアウトプットする「id nagaoka」。
2019.09.07
日本海の夕日を眺めながら記念日を過ごせる「バナナウインズ」。
2019.09.06
新潟県産米の魅力をPRするお母さんたち、その名も「ライスガールズ」。
2019.09.05
世界を旅したオーナーが語る「Guest House Triangle」。
2019.09.04
植物の魅力を伝える植物アーティスト「TOMIZOU」。
2019.09.03
いよいよスタートした第19期「アルビレックスチアリーダーズ」。
2019.09.02
旧七谷郵便局から発信するモノづくり「MACHITOKI」。
2019.09.01
僕らの工場。#6 有名建造物を支えるチカラ「株式会社遠山熔接」
2019.08.31
まずはパスタを食べてもらいたい「手打ち生パスタの店frasca」。
2019.08.30
キャンプみたいな気分でこだわりの肉料理を楽しめる「CARAVAN」。
2019.08.29
大正生まれの職人が活躍する「柄沢ヤスリ」。
2019.08.28
二足の草鞋で農業を発信する女性たち「農業Crew」。
2019.08.26
郷土の味と偶然の出会いを提供するカフェ&ダイニング「Dayis」
2019.08.24
鯨波の海は素晴らしい。ステキを伝える「小竹屋旅館」。
2019.08.23
セレブリティなピンクの店内で楽しむ「生タピオカ専門店 Silk」。
2019.08.22
つけ麺推しの「猫満」に、つけ麺の魅力とおすすめの食べ方を聞いてきた。
2019.08.21
笹川流れの絶景を眺められる!塩工房に隣接する「Solt&Cafe」。
2019.08.19
新潟食材の素晴らしさを発信する「古民家イタリアンarmonia」
2019.08.18
田園風景を見渡せるのどかなカフェ「椎谷Coffee」。
2019.08.17
やりたいことがあるヤツは受け入れる「新潟お笑い集団NAMARA」。
2019.08.16
彌彦神社の前に建つ古民家カフェ「社彩庵」のルーツとは。
2019.08.15
おしゃべりなシェフが待っているカジュアルなフレンチ「French Rice」。
2019.08.14
おみやげはこれで決まり!「ぽんしゅ館新潟驛店」おすすめの地酒。
2019.08.13
上古町で食べるボリューム満点の「KEN’s BURGER」
2019.08.12
新潟に夢と元気を!ローカルプロレス団体「新潟プロレス」の挑戦。
2019.08.11
ギターを手に集落へ定住して地域おこし。タカハシナオトの新たな挑戦。
2019.08.10
着物の「ワズスタイル」、パグの「パグスタイル」。
2019.08.09
「新潟まつり」直前!新潟の夜空を花火で飾る「新潟煙火工業」。
2019.08.08
魚沼から新潟へ引っ越してきた老舗の和菓子店「新星堂」。
2019.08.07
古町活性化をめざすアイドルユニット「RYUTist」のこれまでとこれから。
2019.08.06
「STUD」は、カッコイイ男になれる場所。
2019.08.05
僕らのソウルフード。スパイシーにあったまる三条カレーラーメン。
2019.08.04
藤井道人監督作品「青の帰り道」。新潟でリバイバル上映。
2019.08.03
個性的な結婚式を提案する、フリーのウエディングプランナー池倫子。
2019.08.02
古着だって、人生のコトだって教えてくれる「BANANAS」。
2019.08.01
「炭火焙煎珈琲きらり」で味わう清涼感いっぱいのアイスコーヒー。
2019.07.30
「瀬波南国フルーツ園」で味わうトロピカルな果実とジェラート。
2019.07.29
僕らの工場。#5 安田瓦を未来へ伝える「丸三安田瓦工業」
2019.07.27
長岡市の魅力をアピールする「越後長岡 雪の女王」の素顔に迫る!
2019.07.26
収集癖をくすぐる雑貨の宝庫「COSMIC FARM」に行ってきた。
2019.07.25
食べられる花「エディブルフラワー」を栽培する脇坂園芸。
2019.07.24
生まれ育った旧下田村の魅力を伝える「株式会社下田村」と“村長”さん。
2019.07.23
カルチャーとみんなが集まる庭。それがヘアサロン「Seymour」。
2019.07.22
ステンドグラスが荘厳な歴史ある大聖堂「新潟カトリック教会」。
2019.07.21
遊びながら木育を。地元産スギ材にこだわる「Woodbox Tera」の試み。
2019.07.20
古町芸妓の伝統を守り続ける。がんばる新人芸妓さん3人の奮闘記。
2019.07.19
うさぎ好きは要チェック!うさぎだらけの「光兎神社」が熱い。
2019.07.18
無添加、自家製…やさしい食事とゆるやかな時間「燦燦カフェ」。
2019.07.17
巻の郷土玩具から生まれた鯛車焼。「鯛車焼一成」ができるまで。
2019.07.16
昼と夜とで違った顔を持つ店「Wine Café ぱん」。
2019.07.15
三条と一ノ木戸商店街の魅力を伝える発信基地「TREE」とは?
2019.07.14
村上に開国!「ごはんとしてのパン」を提供する「パンの国 マーニ」。
2019.07.13
ハーレーの魅力を伝えるバイクショップ「Overload Machinery」。
2019.07.12
ひとを喜ばせたい。その思いと経験からスタートした「Petit pas」。
2019.07.11
感動で店も自分も成長していく。母への想いを込めた「煮込みと酒と錦弥」。
2019.07.10
新潟観光ならおまかせ!フリーランスのバスガイド、なぐも友美。
2019.07.09
こだわりのモノ、マニアックなモノ「文化的商店 たつまき堂」。
2019.07.08
国内外の昆虫たちに見て触れて学べる「胎内昆虫の家」。
2019.07.07
働き方改革の一歩先をいくレストラン「0256 bistro&meals」。
2019.07.06
「茶房 二兎屋」の大盛りかき氷は、頭がキーンと痛くならない?
2019.07.05
親世代でも気軽に入れる、居心地のいい食堂「shokudo MORISHIGE」。
2019.07.04
大好きな北海道を新潟に!堀内兄弟と「Taibow! COFFEE&GELATO SOFT」
2019.07.03
伝統的な職人の技術を新しい「蒔絵ネイル」として発信する「林仏壇店」。
2019.07.02
僕らのソウルフード。強烈なインパクトの新潟濃厚味噌ラーメン。
2019.07.01
僕らの工場。#4 美しいステンレスの器「株式会社トミタ」
2019.06.29
市議会議員の吉田たかしさんに、新潟の街づくりについて聞いてみた。
2019.06.28
エンターテイメントを追求したカフェ「LOG COFFEE」。
2019.06.27
木育ワークショップで木の素晴らしさを伝える「阿部仏壇製作所」
2019.06.26
昔ながらの手作りを守りながら、新しい豆腐を生み出す「川上とうふ」。
2019.06.25
新潟をもっと楽しく。地域活性を目指す「若者未来創造プロジェクト」。
2019.06.24
「Noism」とともに15年。井関佐和子という舞踊家の素顔。
2019.06.23
古民家再生や岩室食材へのこだわり。「灯りの食邸 KOKAJIYA」。
2019.06.22
新発田市の超ローカルな話題を伝えるパーソナリティー・海津ゆうこ。
2019.06.21
謎のベールに包まれたクリエイター集団「クリエイターユニット401」。
2019.06.20
やさしい奇跡が胸に響く、短篇小説集『ラストメッセージ』ってどんな本?
2019.06.19
沼垂テラス商店街で夫婦のモノづくりを発信「ISANA」。
2019.06.18
その先のゴールを目指す。ラン&フェスを楽しむ「La isla Bonita」。
2019.06.17
懐かしのあずきアイスを復活させた「AMEYA AISU」。
2019.06.16
心地よく音楽を楽しむ夜のひととき。お酒とコーヒーと音楽の店「楽屋」
2019.06.15
燕三条のモノづくりを身近に感じる「FACTORY FRONT」。
2019.06.14
僕らのソウルフード。弥彦の人気みやげ、パンダ焼き。
2019.06.13
馬への想いをかたちに。引退した競走馬の養老牧場「松原ステーブルス」。
2019.06.12
港町・新潟にとって歴史的意義のある日和山と、「日和山五合目」。
2019.06.11
地域の魅力×デザインで日常を楽しむ「hickory03travelers」。
2019.06.10
地元豊栄の食材を古民家風店舗で提供する「トラットリア ノラ・クチーナ」。
2019.06.09
新茶シーズン真っ盛り!北限の茶処・村上「冨士美園」と村上茶。
2019.06.08
本格バーベキューを伝える「新潟バーベキュー協会」とパンチョ須田さん。
2019.06.07
眠りから豊かな日常をスタイリングする「minka-眠家-」。
2019.06.06
僕らのソウルフード。新潟みやげの定番、笹だんご。
2019.06.05
とことん寄り添うがモットー「あさい動物病院」。
2019.06.04
バラ盛りジェラートと本格イタリアン。からだ想いの「カフェ イタリア」
2019.06.03
着るだけでなく、魅せる洋服。新潟から世界へ向かう「UTOPIA」。
2019.06.02
「寺泊水族博物館」餌付けショーの裏側を女性ダイバーに聞いてきた。
2019.05.31
コーヒーを愛する気持ちは誰にも負けない。「ホシノテラス」の星野さん。
2019.05.30
僕らのソウルフード。新潟の夏といえば、もも太郎。
2019.05.29
「ガーデンカフェかものはし」でお庭を眺めながら甘豚料理やスイーツを。
2019.05.28
「関屋 福来亭」を支える二代目店主。歴史を背負うとは。
2019.05.27
震災後の山古志を元気づけ続ける、山古志アルパカ牧場。
2019.05.26
飲食店×米農家。お米に対する熱い思いを伝えるふたり。
2019.05.24
トスカーナで修業したシェフが織りなす「LA CUCINA LIBERA」。
2019.05.23
僕らのソウルフード。洋風カツ丼「レストラン ナカタ」。
2019.05.22
ラーメン大好き佐藤店長の作る、本格燕系背脂ラーメン。
2019.05.21
僕らのソウルフード。イタリアン「フレンド」のルーツ。
2019.05.20
「YAMANOSHITA COFFEE」で味わうサードウェーブコーヒーの魅力。
2019.05.19
クラフトビールが飲めちゃう、沼垂四ツ角の靴の修理店。
2019.05.18
石地海岸沿いにある常識をくつがえす「わさび園」の挑戦。
2019.05.17
燕三条のものづくりを伝えるレストラン「燕三条イタリアンBit」
2019.05.16
自然も一緒に楽しめる乗馬体験「日本海乗馬クラブ」。
2019.05.15
お気に入りの写真集に出会える書店「BOOKS f3」。その魅力とは。
2019.05.14
クスっと笑える話から、下世話な話まで。<万代編>
2019.05.11
青山海岸にあるフォトジェニックなカフェ「Jeli café」
2019.05.10
猫のいるお茶の間。保護猫が里親と出会う猫カフェ。
2019.05.09
レゲエ好きのオーナーが開いたスケートショップ「ROOTS ROCK SKATE」
2019.05.08
関川村で人気の、うんめぇハムとソーセージ。女川ハム工房。
2019.05.07
栃尾が生んだ、油揚げ職人による特撮ヒーロー「トチオンガーセブン」
2019.05.05
大切な人に想いを伝えるシルバーリングを、手作りできる工房。
2019.05.04
胎内市の郊外にポツン。30年続いたお店「あいか」を引き継いで。
2019.05.03
東京へ向かう県内最後のサービスエリア「塩沢石打SA上り」。
2019.05.02
春だしはじめよう。簡単ガーデニング講座。
2019.04.30
僕らの工場。#2 誠実な職人たちの靴工場「コージ製靴」
2019.04.27
町の銘菓を探る。はっか糖で有名な塩沢の「アオキ菓子店」
2019.04.22
万代シテイの今昔をトリップ。今昔写真の撮り歩きイベント。
2019.04.21
クスっと笑える話から、下世話な話まで。<古町編>
2019.04.20
新潟でいちばん高価な笹団子と、なんでもできちゃう若旦那。
2019.04.18
作業着に革新を。新潟発ワークウエアブランドFocus&Pocus。
2019.04.17
令和の時代から昭和にタイムスリップ!新津の駄菓子屋さんを訪ねて。
2019.04.16
新社会人必見!お腹も満足、財布も安心の新潟コスパランチ。
2019.04.15
番組収録に潜入取材!新潟発、ラジオドラマの作り方。
2019.04.14
クスっと笑える話から、下世話な話まで。<新潟駅南編>
2019.04.13
「鮭のまち」村上市で、塩引鮭の伝統を守る魚屋さん。
2019.04.12
小千谷で「いもカフェ」!さつまいもを愛する女性オーナー。
2019.04.11
料理好き主婦がはじめた人情横丁の「かなで食堂」。
2019.04.07
新入社員さん必見!春のビジネス文具を揃えましょう。
2019.04.05
障がい者がショコラティエとして働く「久遠チョコレート新潟」。
2019.04.04
食物アレルギーに挑むベーグルカフェのオーナー。
2019.04.02
僕らのソウルフード。新潟あっさりラーメン「三吉屋 本店」
2019.04.01
僕らの工場。 #01 「ウメダニット」のWRAPINKNOT
2019.03.30
バンコクの屋台を新潟で再現。移動販売のカレー屋さん。
2019.03.28
古町に生まれたゲストハウスは、コミュニケーションの場。
2019.03.27
復活した隠れ家的うどん店。新オーナーは元常連客!
2019.03.26
栃尾で生まれた日本ワイン「T100K」を楽しむために。
2019.03.25
これからはパン派になる!? 毎日食べたい食パン図鑑。
2019.03.23
毎日更新の新しいウェブマガジン『Things』はじまります。
2019.03.20
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